アドバンテスト — 研究開発・設備投資
研究開発費・設備投資額および売上高比率の推移(連結)
研究開発費 推移
設備投資 推移
研究開発・設備投資サマリー
指標 FY16 FY17 FY18 FY19 FY20 FY21 FY22 FY23 FY24 FY25 FY26
売上高(百万円) 162,111155,916207,223282,456275,894312,789416,901560,191486,507779,7071,128,610
研究開発費(百万円) 31,29831,17033,54037,90040,10042,70048,40060,10065,50071,40078,100
売上高研究開発費比率 19.3%20%16.2%13.4%14.5%13.7%11.6%10.7%13.5%9.2%6.9%
設備投資額(百万円) 4,0004,8005,4006,6009,90013,70018,00025,00020,80021,00034,300
売上高設備投資比率 2.5%3.1%2.6%2.3%3.6%4.4%4.3%4.5%4.3%2.7%3%
研究開発活動本文

6【研究開発活動】

 当社グループは、「先端技術を先端で支える」ために、半導体製造、エレクトロニクス、情報通信を支える計測技術の分野で、今後の事業の中心となる製品の研究開発を進めております。当社グループの研究開発は、新製品の開発と既存製品の改良に注力しております。特にテストシステム事業においては、市場競争力を保ち、顧客の様々なニーズに対応した多くの種類の製品を供給するために多額の研究開発投資を継続的に行う必要があります。また、当社グループは新しい基盤技術の基礎研究も行っております。当社グループの研究開発費は、前連結会計年度は714億円、当連結会計年度は781億円でありました。なお、研究開発部門の従業員は当社グループ人員の3割程度であります。

 当社グループの当連結会計年度における研究開発活動の成果及び内容は以下を含みます。

(基盤技術)

· 光電融合デバイステストシステムに用いる光半導体デバイス、光源及び光集積回路の開発

· テストシステムに用いる、ピン・エレクトロニクス、パターン・タイミング発生及び、DCテストリソース等の要素技術

· テストシステムに用いる低歪デバイス、高速高周波デバイスなどの化合物半導体の開発

· 多値変調信号や次世代RF信号のテストを省電力で実現可能な新たなテスト信号発生技術の研究開発

· 超高速信号のタイミングや波形品質を多数ピン同時に調整可能なキャリブレーション手法の開発

· 各種センサ技術を応用したデバイスの構造的不良を検査する微小領域計測技術の研究開発

· 設計工程からテスト工程まで、半導体のサプライチェーン全体にわたるデータ連携及び解析手法の開発

· 電子設計自動化ツール(EDA)と当社のATEソリューションをシームレスに連携させるシリコン検証自動化ソリューション「SiConicTM」の開発

· AI、LLM及びエージェントを活用したテストプログラムの生成及びデバッグ機能の開発

· 様々なテスト・インサーションに適用されるサーマル・ソリューション及び関連ソフトウエアの開発

 

(テストシステム事業部門)

· 超高速メモリ半導体を実動作速度で試験するテストシステムの開発

· DRAM半導体及びフラッシュメモリ半導体の試験の機能性を向上し、省スペース化したテストシステムの開発

· メモリデバイスの信頼性と機能性を多数個同時に測定可能な高速メモリ・バーイン・システムの開発

· SoCデバイスの信頼性と機能性を測定する高速SoC・バーイン・システムの開発

· 多ピン化、複雑化が進むSoC半導体を多数個同時測定でき、省スペース化したテストシステムの開発

· 高画素化が進むイメージセンサデバイス、複合化が進むディスプレイドライバデバイス等、応用が特化されたデバイス専用のテストシステムの開発

· ミリ波帯通信規格等の超高周波数及び高密度伝送ネットワークに対応したテストシステムの開発

· 多ピン高速対応伝送技術及び高速伝送信号コンタクト技術の開発

· 半導体設計環境とテストシステムとのインタフェース用応用ソフトウエアの開発及び半導体不良解析用ソフトウエアの開発

· EV(Electric Vehicle)等で使用されるパワーデバイスを試験するための、高電圧、大電流に対応するテストシステムの開発

· 多数個同時測定、高スループット試験を可能とするメモリ半導体用テストハンドラの開発

· 大型パッケージ、高発熱デバイスに対応したSoC半導体用テストハンドラの開発

· 最新のチップレットデバイスに必要なシリコンダイをハンドリングするテスト装置の開発

· 高速、高発熱及び高信頼性デバイスにおける高低温のリアルタイム温度コントロール技術の開発

· 光電融合デバイステストに必要なアライメント技術とインタフェース用伝送技術の開発

· 高速・高密度・高電力化するデバイステストに対応するインタフェース用伝送技術の開発

· 最先端フォトマスクのパターン寸法計測、及び欠陥観察・解析を目的とした、電子ビーム計測装置の開発

· 最終製品の総合的な性能保証を目的とした、半導体やそれを組み込んだモジュールのシステムレベルテスト技術及び手法の開発

 

(サービス他部門)

· 多ピン、高速、高発熱及び高信頼性デバイスのテスト用ソケット及びサーマル・コントロール・ユニットの開発

 

 当社グループの研究開発施設は、日本、欧州、米国及び中国にあります。

 当社グループは、世界各地に擁する研究開発人材が有する知見を製品開発等に効果的に活かすため、設備の充実、組織体制の整備及び開発マネジメントの高度化に継続的に取り組んでいます。一例として、日本におけるテストシステムの研究開発チームは、欧州及び米国の研究開発チームと、ハードウエア開発及びソフトウエア開発において緊密に連携しており、各研究開発拠点間における共同開発体制の強化を進めています。

 また、半導体市場の拡大並びに半導体デバイスの高性能化及び複雑化に伴い、当社グループの研究開発活動は年々大規模化・高度化しています。このような環境のもと、開発品質及び開発効率のさらなる向上を図るため、研究開発活動におけるAIの利用環境の整備及び有用な活用ノウハウの共有にも取り組んでいます。

 

6【研究開発活動】

 当社グループは、「先端技術を先端で支える」ために、エレクトロニクス、情報通信、半導体製造を支える計測技術の分野で、今後の事業の中心となる製品の研究開発を進めております。当社グループの研究開発は、新製品の開発と既存製品の改良に注力しております。特に半導体・部品テストシステム事業においては、市場競争力を保ち、顧客の様々なニーズに対応した多くの種類の製品を供給するために多額の研究開発投資を継続的に行う必要があります。また、当社グループは新しい基盤技術の基礎研究も行っております。当社グループの研究開発費は、前連結会計年度は655億円、当連結会計年度は714億円でありました。なお、研究開発部門の従業員は当社グループ人員の3割程度であります。

 当社グループの当連結会計年度における研究開発活動の成果および内容は以下を含みます。

(基盤技術)

· 光電融合デバイステストシステムに用いる光半導体デバイス、光源および光集積回路の開発

· 半導体・部品テストシステムに用いる、ピン・エレクトロニクス、パターン・タイミング発生および、DCテストリソース等の要素技術

· 半導体・部品テストシステムに用いる低歪デバイス、高速高周波デバイスなどの化合物半導体の開発

· 多値変調信号や次世代RF信号のテストを省電力で実現可能な新たなテスト信号発生技術の研究開発

· 超高速信号のタイミングや波形品質を多数ピン同時に調整可能なキャリブレーション手法の開発

· 各種センサ技術を応用したデバイスの構造的不良を検査する微小領域計測技術の研究開発

· 設計工程からテスト工程まで、半導体のサプライチェーン全体にわたるデータ連携および解析手法の開発

· 電子設計自動化ツール(EDA)と当社のATEソリューションをシームレスに連携させるシリコン検証自動化ソリューション「SiConicTM」の開発

 

(半導体・部品テストシステム事業部門)

· 超高速メモリ半導体を実動作速度で試験する半導体・部品テストシステムの開発

· DRAM半導体およびフラッシュメモリ半導体の試験の機能性を向上し、省スペース化した半導体・部品テストシステムの開発

· メモリデバイスの信頼性と機能性を多数個同時に測定可能な高速メモリ・バーイン・システムの開発

· 多ピン化、複雑化が進むSoC半導体を多数個同時測定でき、省スペース化した半導体・部品テストシステムの開発

· 高画素化が進むイメージセンサデバイス、複合化が進むディスプレイドライバデバイス等、応用が特化されたデバイス専用の半導体・部品テストシステムの開発

· ミリ波帯通信規格等の超高周波数および高密度伝送ネットワークに対応した半導体・部品テストシステムの開発

· 多ピン高速対応伝送技術および高速伝送信号コンタクト技術の開発

· 半導体設計環境と半導体・部品テストシステムとのインタフェース用応用ソフトウエアの開発および半導体不良解析用ソフトウエアの開発

· EV(Electric Vehicle)等で使用されるパワー・デバイスを試験するための、高電圧、大電流に対応する半導体・部品テストシステムの開発

 

(メカトロニクス関連事業部門)

· 多数個同時測定、高スループット試験を可能とするメモリ半導体用テスト・ハンドラの開発

· 多様化するデバイス品種やパッケージに対応したSoC半導体用テスト・ハンドラの開発

· 最新のチップレットデバイスに必要なシリコンダイをハンドリングするテスト装置の開発

· 高速、高発熱および高信頼性デバイスにおける高低温のリアルタイム温度コントロール技術の開発

· 小型高密度化するデバイスを高精度に搬送・位置決めするための画像位置決め技術の開発

· 光電融合デバイステストに必要なアライメント技術とインタフェース用伝送技術の開発

· 高速デバイスを計測するためのデバイス・インタフェース部(基板/回路技術)の開発

· 半導体の小型/狭ピッチ化に対応した搬送技術とデバイス・インタフェース部の開発

· 最先端フォトマスクのパターン寸法計測、および欠陥観察・解析を目的とした、電子ビーム計測装置の開発

 

(サービス他部門)

· 最終製品の総合的な性能保証を目的とした、半導体やそれを組み込んだモジュールのシステムレベルテスト技術および手法の開発

· 多ピン、高速、高発熱および高信頼性デバイスのテスト用ソケットおよびサーマル・コントロール・ユニットの開発

 

 当社グループの研究開発施設は、日本、欧州、米国および中国にあります。

 当社グループは世界中の研究者の力を活用するために、研究所間の共同開発活動の促進に取り組んでおります。日本における半導体・部品テストシステム研究開発チームは、欧州および米国の研究開発チームと、ハードウエア開発ならびにソフトウエア開発で緊密な共同作業を行っております。

6【研究開発活動】

 当社グループは、「先端技術を先端で支える」ために、エレクトロニクス、情報通信、半導体製造を支える計測技術の分野で、今後の事業の中心となる製品の研究開発を進めております。当社グループの研究開発は、新製品の開発と既存製品の改良に注力しております。特に半導体・部品テストシステム事業においては、市場競争力を保ち、顧客の様々なニーズに対応した多くの種類の製品を供給するために多額の研究開発投資を継続的に行う必要があります。また、当社グループは新しい基盤技術の基礎研究も行っております。当社グループの研究開発費は、前連結会計年度は601億円、当連結会計年度は655億円でありました。なお、研究開発部門の従業員は当社グループ人員の3割程度であります。

 当社グループの当連結会計年度における研究開発活動の成果および内容は以下を含みます。

(基盤技術)

· 光計測、光電融合デバイステストシステムに用いる光半導体デバイス、光源および光集積回路の開発

· 超高感度磁気計測に対応するセンサ技術、アルゴリズム技術および応用技術の開発

· 半導体・部品テストシステムに用いる、ピン・エレクトロニクス、パターン・タイミング発生および、DCテストリソース等の要素技術

· 半導体・部品テストシステムに用いる低歪デバイス、高速高周波デバイスなどの化合物半導体の開発

· 多値伝送を含む次世代のプロトコルや光信号インタフェースのテストが可能な技術の開発

· 超高速信号のタイミングや波形品質を多数ピン同時に調整可能なキャリブレーション手法の開発

· 設計工程からテスト工程まで、半導体のサプライチェーン全体にわたるデータ連携および解析手法の開発

 

(半導体・部品テストシステム事業部門)

· 超高速メモリ半導体を実動作速度で試験する半導体・部品テストシステムの開発

· DRAM半導体およびフラッシュメモリ半導体の試験の機能性を向上し、省スペース化した半導体・部品テストシステムの開発

· メモリデバイスの信頼性と機能性を多数個同時に測定可能な高速メモリ・バーイン・システムの開発

· 多ピン化、複雑化が進むSoC半導体を多数個同時測定でき、省スペース化した半導体・部品テストシステムの開発

· 高画素化が進むイメージセンサデバイス、複合化が進むディスプレイドライバデバイス等、応用が特化されたデバイス専用の半導体・部品テストシステムの開発

· ミリ波帯通信規格等の超高周波数および高密度伝送ネットワークに対応した半導体・部品テストシステムの開発

· 多ピン高速対応伝送技術および高速伝送信号コンタクト技術の開発

· 半導体設計環境と半導体・部品テストシステムとのインタフェース用応用ソフトウエアの開発および半導体不良解析用ソフトウエアの開発

· EV(Electric Vehicle)等で使用されるパワーデバイスを試験するための、高電圧、大電流に対応する半導体・部品テストシステムの開発

 

(メカトロニクス関連事業部門)

· 多数個同時測定、高スループット試験を可能とするメモリ半導体用テスト・ハンドラの開発

· 多様化するデバイス品種やパッケージに対応したSoC半導体用テスト・ハンドラの開発

· 最新のチップレットデバイスに必要なシリコンダイをハンドリングするテスト装置の開発

· 高速、高発熱および高信頼性デバイスにおける高低温のリアルタイム温度コントロール技術の開発

· 小型高密度化するデバイスを高精度に搬送・位置決めするための画像位置決め技術の開発

· 高速デバイスを計測するためのデバイス・インタフェース部(基板/回路技術)の開発

· 半導体の小型/狭ピッチ化に対応した搬送技術とデバイス・インタフェース部の開発

· 最先端フォトマスクのパターン寸法計測、および欠陥観察・解析を目的とした、電子ビーム計測装置の開発

 

(サービス他部門)

· 最終製品の総合的な性能保証を目的とした、半導体やそれを組み込んだモジュールのシステムレベルテスト技術および手法の開発

· 多ピン、高速、高発熱および高信頼性デバイスのテスト用ソケットおよびサーマルコントロールユニットの開発

· 微粒子測定法、バイオセンサを用いた、微生物、生体由来物質などの検出のための技術およびシステムの開発

· 光、磁気、音波を応用した、生体の検査、診断のための技術およびシステムの開発

· 高速通信向け材料等の特性を計測できるテラヘルツ分光技術およびシステムの開発

· 当社機器と新計算技術を活用したデータ分析ソリューションとビジネスの開発

 

 当社グループの研究開発施設は、日本、欧州、米国および中国にあります。

 当社グループは世界中の研究者の力を活用するために、研究所間の共同開発活動の促進に取り組んでおります。日本における半導体・部品テストシステム研究開発チームは、欧州および米国の研究開発チームと、ハードウエア開発ならびにソフトウエア開発で緊密な共同作業を行っております。

6【研究開発活動】

 当社グループは、「先端技術を先端で支える」ために、エレクトロニクス、情報通信、半導体製造を支える計測技術の分野で、今後の事業の中心となる製品の研究開発を進めております。当社グループの研究開発は、新製品の開発と既存製品の改良に注力しております。特に半導体・部品テストシステム事業においては、市場競争力を保ち、顧客の様々なニーズに対応した多くの種類の製品を供給するために多額の研究開発投資を継続的に行う必要があります。また、当社グループは新しい基盤技術の基礎研究も行っております。当社グループの研究開発費は、前連結会計年度は484億円、当連結会計年度は601億円でありました。なお、研究開発部門の従業員は当社グループ人員の3割程度であります。

 当社グループの当連結会計年度における研究開発活動の成果および内容は以下を含みます。

(基盤技術)

· 光計測、光電融合デバイステストシステムに用いる光半導体デバイス、光源および光集積回路の開発

· 超高感度磁気計測に対応するセンサ技術、アルゴリズム技術および応用技術の開発

· 半導体・部品テストシステムに用いる、ピン・エレクトロニクス、パターン・タイミング発生および、DCテストリソース等の要素技術

· 半導体・部品テストシステムに用いる低歪デバイス、高速高周波デバイスなどの化合物半導体の開発

· 多値伝送を含む次世代のプロトコルや光信号インタフェースのテストが可能な技術の開発

· 超高速信号のタイミングや波形品質を多数ピン同時に調整可能なキャリブレーション手法の開発

· 設計工程からテスト工程まで、半導体のサプライチェーン全体にわたるデータ連携および解析手法の開発

 

(半導体・部品テストシステム事業部門)

· 超高速メモリ半導体を実動作速度で試験する半導体・部品テストシステムの開発

· DRAM半導体およびフラッシュメモリ半導体の試験の機能性を向上し、省スペース化した半導体・部品テストシステムの開発

· メモリデバイスの信頼性と機能性を多数個同時に測定可能な高速メモリ・バーイン・システムの開発

· 多ピン化、複雑化が進むSoC半導体を多数個同時測定でき、省スペース化した半導体・部品テストシステムの開発

· 高画素化が進むイメージセンサデバイス、複合化が進むディスプレイドライバデバイス等、応用が特化されたデバイス専用の半導体・部品テストシステムの開発

· ミリ波帯通信規格等の超高周波数および高密度伝送ネットワークに対応した半導体・部品テストシステムの開発

· 多ピン高速対応伝送技術および高速伝送信号コンタクト技術の開発

· 半導体設計環境と半導体・部品テストシステムとのインタフェース用応用ソフトウエアの開発および半導体不良解析用ソフトウエアの開発

· EV(Electric Vehicle)等で使用されるパワーデバイスを試験するための、高電圧、大電流に対応する半導体・部品テストシステムの開発

 

(メカトロニクス関連事業部門)

· 多数個同時測定、高スループット試験を可能とするメモリ半導体用テスト・ハンドラの開発

· 多様化するデバイス品種やパッケージに対応したSoC半導体用テスト・ハンドラの開発

· 高速、高発熱および高信頼性デバイスにおける高低温のリアルタイム温度コントロール技術の開発

· 小型高密度化するデバイスを高精度に搬送・位置決めするための画像位置決め技術の開発

· 高速デバイスを計測するためのデバイス・インタフェース部(基板/回路技術)の開発

· 半導体の小型/狭ピッチ化に対応した搬送技術とデバイス・インタフェース部の開発

· 最先端フォトマスクのパターン寸法計測、および欠陥観察・解析を目的とした、電子ビーム計測装置の開発

 

(サービス他部門)

· 最終製品の総合的な性能保証を目的とした、半導体やそれを組み込んだモジュールのシステムレベルテスト技術および手法の開発

· 多ピン、高速、高発熱および高信頼性デバイスのテスト用ソケットおよびサーマルコントロールユニットの開発

· 微粒子測定法、バイオセンサを用いた、微生物、生体由来物質などの検出のための技術およびシステムの開発

· 光、磁気を応用した、生体の検査、診断のための技術およびシステムの開発

· 高速通信向け材料等の特性を計測できるテラヘルツ分光技術およびシステムの開発

· 当社機器と新計算技術を活用したデータ分析ソリューションとビジネスの開発

 

 当社グループの研究開発施設は、日本、欧州、米国および中国にあります。

 当社グループは世界中の研究者の力を活用するために、研究所間の共同開発活動の促進に取り組んでおります。日本における半導体・部品テストシステム研究開発チームは、欧州および米国の研究開発チームと、ハードウエア開発ならびにソフトウエア開発で緊密な共同作業を行っております。

5【研究開発活動】

 当社グループは、「先端技術を先端で支える」ために、エレクトロニクス、情報通信、半導体製造を支える計測技術の分野で、今後の事業の中心となる製品の研究開発を進めております。当社グループの研究開発は、新製品の開発と既存製品の改良に注力しております。特に半導体・部品テストシステム事業においては、市場競争力を保ち、顧客の様々なニーズに対応した多くの種類の製品を供給するために多額の研究開発投資を継続的に行う必要があります。また、当社グループは新しい基盤技術の基礎研究も行っております。当社グループの研究開発費は、前連結会計年度は427億円、当連結会計年度は484億円でありました。なお、研究開発部門の従業員は当社グループ人員の3割程度であります。

 当社グループの当連結会計年度における研究開発活動の成果および内容は以下を含みます。

(基盤技術)

· 光計測、光テストシステムに用いる光半導体デバイス、光源および光集積回路の開発

· 超高感度磁気計測に対応するセンサー技術、アルゴリズム技術および応用技術の開発

· 半導体・部品テストシステムに用いる、ピン・エレクトロニクス、パターン・タイミング発生および、DCテストリソース等の要素技術

· 半導体・部品テストシステムやミリ波計測に用いる、広帯域信号解析手法およびアルゴリズムの開発

· 半導体・部品テストシステムに用いる低歪デバイス、高電圧大電流デバイス、高速高周波デバイスなどの化合物半導体の開発

· 多値伝送を含む次世代のプロトコルや光信号インタフェースのテストが可能な技術の開発

· 超高速信号のタイミングや波形品質を多数ピン同時に調整可能なキャリブレーション手法の開発

· 設計工程からテスト工程まで、半導体のサプライチェーン全体にわたるデータ連携および解析手法の開発

 

(半導体・部品テストシステム事業部門)

· 超高速メモリ半導体を実動作速度で試験する半導体・部品テストシステムの開発

· DRAM半導体およびフラッシュメモリ半導体の試験の機能性を向上し、省スペース化した半導体・部品テストシステムの開発

· メモリデバイスの信頼性と機能性を多数個同時に測定可能な高速メモリ・バーイン・システムの開発

· 多ピン化、複雑化が進むSoC半導体を多数個同時測定でき、省スペース化した半導体・部品テストシステムの開発

· 高画素化が進むイメージセンサデバイス、複合化が進むディスプレイドライバデバイス等、応用が特化されたデバイス専用の半導体・部品テストシステムの開発

· ミリ波帯通信規格等の超高周波数および高密度伝送ネットワークに対応した半導体・部品テストシステムの開発

· 多ピン高速対応伝送技術および高速伝送信号コンタクト技術の開発

· 半導体設計環境と半導体・部品テストシステムとのインタフェース用応用ソフトウエアの開発および半導体不良解析用ソフトウエアの開発

· 物理的刺激を各種センサーに印加するシステムの開発

 

(メカトロニクス関連事業部門)

· 多数個同時測定、高スループット試験を可能とするメモリ半導体用テスト・ハンドラの開発

· 多様化するデバイス品種やパッケージに対応したSoC半導体用テスト・ハンドラの開発

· 高速、高発熱および高信頼性デバイスにおける高低温のリアルタイム温度コントロール技術の開発

· 小型高密度化するデバイスを高精度に搬送・位置決めする為の画像位置決め技術の開発

· 高速デバイスを計測する為のデバイス・インタフェース部(基板/回路技術)の開発

· 半導体の小型/狭ピッチ化に対応した搬送技術とデバイス・インタフェース部の開発

· 最先端フォトマスクのパターン寸法計測、および欠陥観察・解析を目的とした、電子ビーム計測装置の開発

 

(サービス他部門)

· 最終製品の総合的な性能保証を目的とした、半導体やそれを組み込んだモジュールのシステムレベルテスト技術および手法の開発

· 多ピン、高速、高発熱および高信頼性デバイスのテスト用ソケットおよびサーマルコントロールユニットの開発

· 微粒子測定法、バイオセンサを用いた、微生物、生体由来物質などの検出のための技術およびシステムの開発

· 光、磁気を応用した、生体の検査、診断のための技術およびシステムの開発

· 高速通信向け材料等の特性を計測できるテラヘルツ分光技術およびシステムの開発

 

 当社グループの研究開発施設は、日本、欧州、米国および中国にあります。

 当社グループは世界中の研究者の力を活用するために、研究所間の共同開発活動の促進に取り組んでおります。日本における半導体・部品テストシステム研究開発チームは、欧州および米国の研究開発チームと、ハードウエア開発ならびにソフトウエア開発で緊密な共同作業を行っております。

5【研究開発活動】

 当社グループは、「先端技術を先端で支える」ために、エレクトロニクス、情報通信、半導体製造を支える計測技術の分野で、今後の事業の中心となる製品の研究開発を進めております。当社グループの研究開発は、新製品の開発と既存製品の改良に注力しております。特に半導体・部品テストシステム事業においては、市場競争力を保ち、顧客の様々なニーズに対応した多くの種類の製品を供給するために多額の研究開発投資を継続的に行う必要があります。また、当社グループは新しい基盤技術の基礎研究も行っております。当社グループの研究開発費は、前連結会計年度は401億円、当連結会計年度は427億円でありました。なお、研究開発部門の従業員は当社グループ人員の3割程度であります。

 当社グループの当連結会計年度における研究開発活動の成果および内容は以下を含みます。

(基盤技術)

· 光計測、光テストシステムに用いる光半導体デバイス、光源および光集積回路の開発

· 超高感度磁気計測に対応するセンサー技術、アルゴリズム技術および応用技術の開発

· 半導体・部品テストシステムに用いる、ピン・エレクトロニクス、パターン・タイミング発生および、DCテストリソース等の要素技術

· 半導体・部品テストシステムやミリ波計測に用いる、広帯域信号解析手法およびアルゴリズムの開発

· 半導体・部品テストシステムに用いる低歪デバイス、高電圧大電流デバイス、高速高周波デバイスなどの化合物半導体の開発

· 多値伝送を含む次世代のプロトコルや光信号インタフェースのテストが可能な技術の開発

· 超高速信号のタイミングや波形品質を多数ピン同時に調整可能なキャリブレーション手法の開発

 

(半導体・部品テストシステム事業部門)

· 超高速メモリ半導体を実動作速度で試験する半導体・部品テストシステムの開発

· DRAM半導体およびフラッシュメモリ半導体の試験の機能性を向上し、省スペース化した半導体・部品テストシステムの開発

· メモリデバイスの信頼性と機能性を多数個同時に測定可能な高速メモリ・バーイン・システムの開発

· 多ピン化、複雑化が進むSoC半導体を多数個同時測定でき、省スペース化した半導体・部品テストシステムの開発

· 高画素化が進むイメージセンサデバイス、複合化が進むディスプレイドライバデバイス等、応用が特化されたデバイス専用の半導体・部品テストシステムの開発

· ミリ波帯通信規格等の超高周波数および高密度伝送ネットワークに対応した半導体・部品テストシステムの開発

· 多ピン高速対応伝送技術および高速伝送信号コンタクト技術の開発

· 半導体設計環境と半導体・部品テストシステムとのインタフェース用応用ソフトウエアの開発および半導体不良解析用ソフトウエアの開発

· 物理的刺激を各種センサーに印加するシステムの開発

 

(メカトロニクス関連事業部門)

· 多数個同時測定、高スループット試験を可能とするメモリ半導体用テスト・ハンドラの開発

· 多様化するデバイス品種やパッケージに対応したSoC半導体用テスト・ハンドラの開発

· 高速、高発熱および高信頼性デバイスにおける高低温のリアルタイム温度コントロール技術の開発

· 小型高密度化するデバイスを高精度に搬送・位置決めする為の画像位置決め技術の開発

· 高速デバイスを計測する為のデバイス・インタフェース部(基板/回路技術)の開発

· 半導体の小型/狭ピッチ化に対応した搬送技術とデバイス・インタフェース部の開発

· 最先端フォトマスクのパターン寸法計測、および欠陥観察・解析を目的とした、電子ビーム計測装置の開発

 

(サービス他部門)

· 最終製品の総合的な性能保証を目的とした、半導体やそれを組み込んだモジュールのシステムレベルテスト技術および手法の開発

· 多ピン、高速、高発熱および高信頼性デバイスのテスト用ソケットおよびサーマルコントロールユニットの開発

· 微粒子測定法、バイオセンサを用いた、微生物、生体由来物質などの検出のための技術およびシステムの開発

· 光、磁気を応用した、生体の検査、診断のための技術およびシステムの開発

 

 当社グループの研究開発施設は、日本、欧州、米国および中国にあります。

 当社グループは世界中の研究者の力を活用するために、研究所間の共同開発活動の促進に取り組んでおります。日本における半導体・部品テストシステム研究開発チームは、欧州および米国の研究開発チームと、ハードウエア開発ならびにソフトウエア開発で緊密な共同作業を行っております。

5【研究開発活動】

 当社グループは、「先端技術を先端で支える」ために、エレクトロニクス、情報通信、半導体製造を支える計測技術の分野で、今後の事業の中心となる製品の研究開発を進めております。当社グループの研究開発は、新製品の開発と既存製品の改良に注力しております。特に半導体・部品テストシステム事業においては、市場競争力を保ち、顧客の様々なニーズに対応した多くの種類の製品を供給するために多額の研究開発投資を継続的に行う必要があります。また、当社グループは新しい基盤技術の基礎研究も行っております。当社グループの研究開発費は、前連結会計年度は379億円、当連結会計年度は401億円でありました。当社グループは、研究開発部門に1,000名を超えるエンジニアおよびその他の人員を雇用しております。

 当社グループの当連結会計年度における研究開発活動の成果および内容は以下を含みます。

(基盤技術)

· 光計測、光テストシステムに用いる光半導体デバイス、光源および光集積回路の開発

· 超高感度磁気計測に対応するセンサー技術、アルゴリズム技術および応用技術の開発

· 半導体・部品テストシステムに用いる、ピン・エレクトロニクス、パターン・タイミング発生および、DCテストリソース等の要素技術

· 半導体・部品テストシステムやミリ波計測に用いる、広帯域信号解析手法およびアルゴリズムの開発

· 半導体・部品テストシステムに用いる低歪デバイス、高電圧大電流デバイス、高速高周波デバイスなどの化合物半導体の開発

· 多値伝送を含む次世代のプロトコルや光信号インタフェースのテストが可能な技術の開発

· 超高速信号のタイミングや波形品質を多数ピン同時に調整可能なキャリブレーション手法の開発

(半導体・部品テストシステム事業部門)

· 超高速メモリ半導体を実動作速度で試験する半導体・部品テストシステムの開発

· DRAM半導体およびフラッシュメモリ半導体の試験の機能性を向上し、省スペース化した半導体・部品テストシステムの開発

· メモリデバイスの信頼性と機能性を多数個同時に測定可能な高速メモリ・バーイン・システムの開発

· 多ピン化、複雑化が進むSoC半導体を多数個同時測定でき、省スペース化した半導体・部品テストシステムの開発

· 応用が特化されたデバイス専用の半導体・部品テストシステムの開発

· ミリ波帯通信規格等の超高周波数および高密度伝送ネットワークに対応した半導体・部品テストシステムの開発

· 多ピン高速対応伝送技術および高速伝送信号コンタクト技術の開発

· 半導体設計環境と半導体・部品テストシステムとのインタフェース用応用ソフトウエアの開発および半導体不良解析用ソフトウエアの開発

· 物理的刺激を各種センサーに印加するシステムの開発

(メカトロニクス関連事業部門)

· 多数個同時測定、高スループット試験を可能とするメモリ半導体用テスト・ハンドラの開発

· 多様化するデバイス品種やパッケージに対応したSoC半導体用テスト・ハンドラの開発

· 高速、高発熱および高信頼性デバイスにおける高低温のリアルタイム温度コントロール技術の開発

· 小型高密度化するデバイスを高精度に搬送・位置決めする為の画像位置決め技術の開発

· 高速デバイスを計測する為のデバイス・インタフェース部(基板/回路技術)の開発

· 半導体の小型/狭ピッチ化に対応した搬送技術とデバイス・インタフェース部の開発

· ウエハ上のメモリデバイスを試験する為のプローブカードの開発

· 最先端フォトマスクのパターン寸法計測、および欠陥観察・解析を目的とした、電子ビーム計測装置の開発

· 多種多様なサブストレート上に、高分解能/高精度でパターニング可能な電子ビーム露光装置の開発

(サービス他部門)

· 最終製品の総合的な性能保証を目的とした、半導体やそれを組み込んだモジュールのシステムレベルテスト技術および手法の開発

· 多ピン、高速、高発熱および高信頼性デバイスのテスト用ソケットおよびサーマルコントロールユニットの開発

· 微粒子測定法、バイオセンサを用いた、微生物、生体由来物質などの検出のための技術およびシステムの開発

· 光、磁気を応用した、生体の検査、診断のための技術およびシステムの開発

 

 当社グループの研究開発施設は、日本、欧州、米国および中国にあります。

 当社グループは世界中の研究者の力を活用するために、研究所間の共同開発活動の促進に取り組んでおります。日本における半導体・部品テストシステム研究開発チームは、欧州および米国の研究開発チームと、ハードウエア開発ならびにソフトウエア開発で緊密な共同作業を行っております。

5【研究開発活動】

 当社グループは、「先端技術を先端で支える」ために、エレクトロニクス、情報通信、半導体製造を支える計測技術の分野で、今後の事業の中心となる製品の研究開発を進めております。当社グループの研究開発は、新製品の開発と既存製品の改良に注力しております。特に半導体・部品テストシステム事業においては、市場競争力を保ち、顧客の様々なニーズに対応した多くの種類の製品を供給するために多額の研究開発投資を継続的に行う必要があります。また、当社グループは新しい基盤技術の基礎研究も行っております。当社グループの研究開発費は、前連結会計年度は335億円、当連結会計年度は379億円でありました。当社グループは、研究開発部門に1,000名以上のエンジニアおよびその他の人員を雇用しております。

 当社グループの当連結会計年度における研究開発活動の成果および内容は以下を含みます。

(基盤技術)

· テラヘルツ波領域の要素技術開発

· 半導体・部品テストシステムやミリ波計測器に用いるASIC、高速・低消費電力マイクロ・スイッチおよび高速サンプラー等の要素技術

· 次世代のプロトコルに対応するテスト手法や高いビットレート信号のタイミング揺らぎを測定する手法の開発

· 半導体・部品テストシステムに用いる低歪デバイス、高電圧大電流デバイスなどの化合物半導体の開発

(半導体・部品テストシステム事業部門)

· 超高速メモリ半導体を実動作速度で試験する半導体・部品テストシステムの開発

· DRAM半導体およびフラッシュメモリ半導体の試験の機能性を向上し、省スペース化した半導体・部品テストシステムの開発

· メモリデバイスの信頼性と機能性を多数個同時に測定可能な高速メモリ・バーイン・システムの開発

· 多ピン化、複雑化が進むSoC半導体を多数個同時測定でき、省スペース化した半導体・部品テストシステムの開発

· 応用が特化されたデバイス専用の半導体・部品テストシステムの開発

· 超高周波数および高密度伝送ネットワークに対応した半導体・部品テストシステムの開発

· 多ピン高速対応伝送技術および高速伝送信号コンタクト技術の開発

· 半導体設計環境と半導体・部品テストシステムとのインタフェース用応用ソフトウエアの開発および半導体不良解析用ソフトウエアの開発

· 物理的刺激を各種センサーに印加するシステムの開発

(メカトロニクス関連事業部門)

· 多数個同時測定、高スループット試験を可能とするメモリ半導体用テスト・ハンドラの開発

· 多様化するデバイス品種やパッケージに対応したSoC半導体用テスト・ハンドラの開発

· 高速、高発熱および高信頼性デバイスにおける高低温のリアルタイム温度コントロール技術の開発

· 小型高密度化するデバイスを高精度に搬送・位置決めする為の画像位置決め技術の開発

· 高速デバイスを計測する為のデバイス・インタフェース部(基板/回路技術)の開発

· 半導体の小型/狭ピッチ化に対応した搬送技術とデバイス・インタフェース部の開発

· ウエハ上のメモリデバイスを試験する為のプローブカードの開発

· 最先端フォトマスクのパターン寸法計測、および欠陥観察・解析を目的とした、電子ビーム計測装置の開発

· 多種多様なサブストレート上に、高分解能/高精度でパターニング可能な電子ビーム露光装置の開発

(サービス他部門)

· 最終製品の総合的な性能保証を目的とした、半導体やそれを組み込んだモジュールのシステムレベルテスト技術および手法の開発

 

 当社グループの研究開発施設は、日本、欧州、米国および中国にあります。

 当社グループは世界中の研究者の力を活用するために、研究所間の共同開発活動の促進に取り組んでおります。日本における半導体・部品テストシステム研究開発チームは、欧州および米国の研究開発チームと、ハードウエア開発ならびにソフトウエア開発で緊密な共同作業を行っております。

5【研究開発活動】

 当社グループは、「先端技術を先端で支える」ために、エレクトロニクス、情報通信、半導体製造を支える計測技術の分野で、今後の事業の中心となる製品の研究開発を進めております。当社グループの研究開発は、新製品の開発と既存製品の改良に注力しております。特に半導体・部品テストシステム事業においては、市場競争力を保ち、顧客の様々なニーズに対応した多くの種類の製品を供給するために多額の研究開発投資を継続的に行う必要があります。また、当社グループは新しい基盤技術の基礎研究も行っております。当社グループの研究開発費は、前連結会計年度は312億円、当連結会計年度は335億円でありました。当社グループは、研究開発部門に1,000名以上のエンジニアおよびその他の人員を雇用しております。

 当社グループの当連結会計年度における研究開発活動の成果および内容は以下を含みます。

(基盤技術)

· テラヘルツ波領域の要素技術開発

· 半導体・部品テストシステムやミリ波計測器に用いるASIC、高速・低消費電力マイクロ・スイッチおよび高速サンプラー等の要素技術

· 次世代のプロトコルに対応するテスト手法や高いビットレート信号のタイミング揺らぎを測定する手法の開発

· 半導体・部品テストシステムに用いる低歪デバイス、高電圧大電流デバイスなどの化合物半導体の開発

(半導体・部品テストシステム事業部門)

· 超高速メモリ半導体を実動作速度で試験する半導体・部品テストシステムの開発

· DRAM半導体およびフラッシュメモリ半導体の試験の機能性を向上し、省スペース化した半導体・部品テストシステムの開発

· メモリデバイスの信頼性と機能性を多数個同時に測定可能な高速メモリ・バーイン・システムの開発

· 多ピン化、複雑化が進むSoC半導体を多数個同時測定でき、省スペース化した半導体・部品テストシステムの開発

· 応用が特化されたデバイス専用の半導体・部品テストシステムの開発

· 超高周波数および高密度伝送ネットワークに対応した半導体・部品テストシステムの開発

· 多ピン高速対応伝送技術および高速伝送信号コンタクト技術の開発

· 半導体設計環境と半導体・部品テストシステムとのインタフェース用応用ソフトウエアの開発および半導体不良解析用ソフトウエアの開発

· 物理的刺激を各種センサーに印加するシステムの開発

(メカトロニクス関連事業部門)

· 多数個同時測定ができ、高スループット試験を目的としたメモリ半導体用テスト・ハンドラの開発

· 多様化するデバイス品種やパッケージに対応したSoC半導体用テスト・ハンドラの開発

· 高速、高発熱および高信頼性デバイスにおける高低温のリアルタイム温度コントロール技術の開発

· 高速デバイスを計測する為のデバイス・インタフェース部(基板/回路技術)の開発

· 半導体の小型/狭ピッチ化に対応した搬送技術とデバイス・インタフェース部の開発

· ウエハ上のメモリデバイスを試験する為のプローブカードの開発

· 最先端フォトマスクのパターン寸法計測、および欠陥観察・解析を目的とした、電子ビーム計測装置の開発

· 多種多様なサブストレート上に、高分解能/高精度でパターニング可能な電子ビーム露光装置の開発

(サービス他部門)

· 最終製品の総合的な性能保証を目的とした、半導体とそれを組み込んだモジュールのテスト技術および手法の開発

 

 当社グループの研究開発施設は、日本、米国、欧州および中国にあります。

 当社グループは世界中の研究者の力を活用するために、研究所間の共同開発活動の促進に取り組んでおります。日本における半導体・部品テストシステム研究開発チームは、米国および欧州の研究開発チームと、ハードウエア開発ならびにソフトウエア開発で緊密な共同作業を行っております。

6【研究開発活動】

 当社グループは、「先端技術を先端で支える」ために、エレクトロニクス、情報通信、半導体製造を支える計測技術の分野で、今後の事業の中心となる製品の研究開発を進めております。当社グループの研究開発は、新製品の開発と既存製品の改良に注力しております。特に半導体・部品テストシステム事業においては、市場競争力を保ち、顧客の様々なニーズに対応した多くの種類の製品を供給するために多額の研究開発投資を継続的に行う必要があります。また、当社グループは新しい基盤技術の基礎研究も行っております。当社グループの研究開発費は、前連結会計年度は313億円、当連結会計年度は312億円でありました。当社グループは、研究開発部門に1,000名以上のエンジニアおよびその他の人員を雇用しております。

 当社グループの当連結会計年度における研究開発活動の成果および内容は以下を含みます。

(基盤技術)

· テラヘルツ波領域の要素技術開発

· 半導体・部品テストシステムやミリ波計測器に用いる高速・低消費電力マイクロ・スイッチおよび高速サンプラー等の要素技術

· 高いビットレート信号のタイミング揺らぎを測定する手法の開発

· 半導体・部品テストシステムに用いる低歪デバイス、高電圧大電流デバイスなどの化合物半導体の開発

(半導体・部品テストシステム事業部門)

· 超高速メモリ半導体を実動作速度で試験する半導体・部品テストシステムの開発

· DRAM半導体およびフラッシュ・メモリ半導体の試験の機能性を向上し、省スペース化した半導体・部品テストシステムの開発

· メモリデバイスの信頼性と機能性を多数個同時に測定可能な高速メモリ・バーイン・システムの開発

· 多ピン化、複雑化が進むSoC半導体を多数個同時測定でき、省スペース化した半導体・部品テストシステムの開発

· 応用が特化されたデバイス専用の半導体・部品テストシステムの開発

· 超高周波数および高密度伝送ネットワークに対応した半導体・部品テストシステムの開発

· 光通信デバイスを試験するための半導体・部品テストシステムの開発

· 多ピン高速対応伝送技術および高速伝送信号コンタクト技術の開発

· 半導体設計環境と半導体・部品テストシステムとのインタフェース用応用ソフトウエアの開発および半導体不良解析用ソフトウエアの開発

· 物理的刺激を各種センサーに印加するシステムの開発

(メカトロニクス関連事業部門)

· 多数個同時測定ができ、高スループット試験を目的としたメモリ半導体用テスト・ハンドラの開発

· 多様化するデバイス品種やパッケージに対応したSoC半導体用テスト・ハンドラの開発

· 高速、高発熱および高信頼性デバイスにおける高低温のリアルタイム温度コントロール技術の開発

· 高速デバイスを計測する為のデバイス・インタフェース部(基板/回路技術)の開発

· 半導体の小型/狭ピッチ化に対応した搬送技術とデバイス・インタフェース部の開発

· ウエハ上のメモリデバイスを試験する為のプローブカードの開発

· 高速/高精度測定ができ、3D計測/観察を目的としたMVM-SEM®(3D-CDSEM)の開発

· ウエハ上のパターニングを高分解能で形成、かつ多種多様なウエハに対応可能な電子ビーム露光装置の開発

 当社グループの研究開発施設は、日本、米国、欧州および中国にあります。

 当社グループは世界中の研究者の力を活用するために、研究所間の共同開発活動の促進に取り組んでおります。日本における半導体・部品テストシステム研究開発チームは、米国および欧州の研究開発チームと、ハードウエア開発ならびにソフトウエア開発で緊密な共同作業を行っております。

 当社グループは現在、半導体ウエハに回路パターンを直接描画するための電子ビーム露光技術の研究開発やフォトマスクの微細な回路パターン寸法を測定する電子ビーム測長システムの研究開発を行っております。現在の電子ビーム露光装置は、スループット上の制限から、高付加価値の半導体の少量生産または半導体プロトタイプの開発に使われています。次世代装置への要求に対応するために、スループットを向上させる技術開発と共に、先端の半導体設計および製造プロセスに必要な高精度技術に関して、更なる研究開発が必要になると考えております。

6【研究開発活動】

 当社グループは、「先端技術を先端で支える」ために、エレクトロニクス、情報通信、半導体製造を支える計測技術の分野で、今後の事業の中心となる製品の研究開発を進めております。当社グループの研究開発は、新製品の開発と既存製品の改良に注力しております。特に半導体・部品テストシステム事業においては、市場競争力を保ち、顧客の様々なニーズに対応した多くの種類の製品を供給するために多額の研究開発投資を継続的に行う必要があります。また、当社グループは新しい基盤技術の基礎研究も行っております。当社グループの研究開発費は、前連結会計年度は295億円、当連結会計年度は313億円でありました。当社グループは、研究開発部門に1,000名以上のエンジニアおよびその他の人員を雇用しております。

 当社グループの当連結会計年度における研究開発活動の成果および内容は以下を含みます。

(基盤技術)

· テラヘルツ波領域の要素技術開発

· 半導体・部品テストシステムやミリ波計測器に用いる高速・低消費電力マイクロ・スイッチおよび高速サンプラー等の要素技術

· 高いビットレート信号のタイミング揺らぎを測定する手法の開発

· 半導体・部品テストシステムに用いる低歪デバイスなどの化合物半導体デバイスの開発

(半導体・部品テストシステム事業部門)

· 超高速メモリ半導体を実動作速度で試験する半導体・部品テストシステムの開発

· DRAM半導体およびフラッシュ・メモリ半導体の試験の機能性を向上し、省スペース化した半導体・部品テストシステムの開発

· 多ピン化、複雑化が進むSoC半導体を多数個同時測定でき、省スペース化した半導体・部品テストシステムの開発

· 応用が特化されたデバイス専用の半導体・部品テストシステムの開発

· 超高周波数で作動する計測モジュールおよび高密度伝送ネットワークに対応した計測モジュールの開発

· 多ピン高速対応伝送技術および高速伝送信号コンタクト技術の開発

· 半導体設計環境と半導体・部品テストシステムとのインタフェース用応用ソフトウエアの開発および半導体不良解析用ソフトウエアの開発

· 物理的刺激を各種センサーに印加するシステムの開発

(メカトロニクス関連事業部門)

· 多数個同時測定ができ、高スループット試験を目的としたメモリ半導体用テスト・ハンドラの開発

· 多様化するデバイス品種やパッケージに対応したSoC半導体用テスト・ハンドラの開発

· 高速、高発熱デバイスにおける高低温のリアルタイム温度コントロール技術の開発

· 高速デバイスを計測する為のデバイス・インタフェース部(基板/回路技術)の開発

· 半導体の小型/狭ピッチ化に対応した搬送技術とデバイス・インタフェース部の開発

· 高速/高精度測定ができ、3D計測/観察を目的としたMVM-SEM®(3D-CDSEM)の開発

· ウエハ上のパターニングを高分解能で形成、かつ多種多様なウエハに対応可能な電子ビーム露光装置の開発

 当社グループの研究開発施設は、日本、米国、欧州および中国にあります。

 当社グループは世界中の研究者の力を活用するために、研究所間の共同開発活動の促進に取り組んでおります。日本における半導体・部品テストシステム研究開発チームは、米国および欧州の研究開発チームと、ハードウエア開発ならびにソフトウエア開発で緊密な共同作業を行っております。

 当社グループは現在、半導体ウエハに回路パターンを直接描画するための電子ビーム露光技術の研究開発やフォトマスクの微細な回路パターン寸法を測定する電子ビーム測長システムの研究開発を行っております。現在の電子ビーム露光装置は、スループット上の制限から、高付加価値の半導体の少量生産または半導体プロトタイプの開発に使われています。次世代装置への要求に対応するために、スループットを向上させる技術開発と共に、先端の半導体設計および製造プロセスに必要な高精度技術に関して、更なる研究開発が必要になると考えております。

設備投資等の概要・設備状況本文

3【設備の新設、除却等の計画】

 特に記載すべき事項はありません。

 

1【設備投資等の概要】

 当社グループは、当連結会計年度において新製品の開発及び生産の合理化、省力化並びに生産能力の拡充を中心に総額343億円の設備投資(有形固定資産及び無形資産を含む)を実施いたしました。

 なお、当社グループは、当連結会計年度より、報告するセグメント情報を「テストシステム事業」及び「サービス他」の2つへと変更いたしました。詳細については、連結財務諸表注記「6.セグメント情報」に記載のとおりであります。

 新製品の開発及び製造並びに増産のための設備投資を中心に、テストシステム事業部門においては262億円、サービス他部門では65億円の設備投資をそれぞれ実施いたしました。

2【主要な設備の状況】

提出会社

 

 

 

 

 

 

 

2026年3月31日現在

事業所名

(所在地)

セグメントの名称

設備の内容

帳簿価額

従業員数

(人)

 建物及び

構築物

(百万円)

土地

その他

(百万円)

合計

(百万円)

金額

(百万円)

面積(㎡)

群馬R&Dセンタ

(群馬県邑楽郡明和町)

テストシステム事業、

サービス他

開発設備

3,231

4,069

195,617.84

3,707

11,007

1,212

埼玉R&Dセンタ

(埼玉県加須市新利根)

テストシステム事業、

サービス他

開発設備

262

1,388

56,977.77

824

2,474

137

群馬工場

(群馬県邑楽郡邑楽町)

テストシステム事業、

サービス他

製造設備

1,170

1,593

88,512.16

4,476

7,239

349

 

   在外子会社

 

 

 

 

 

 

 

2026年3月31日現在

会社名

(所在地)

セグメントの名称

設備の内容

帳簿価額

 

従業員数

(人)

 建物及び

構築物

(百万円)

土地

その他

(百万円)

合計

(百万円)

金額

(百万円)

面積(㎡)

Advantest Korea

Co., Ltd.

(韓国天安市)

テストシステム事業、

サービス他

製造設備等

3,573

1,967

39,605

1,037

6,577

278

Essai, Inc.

(米国アリゾナ州)

サービス他

製造設備等

9,848

2,227

60,195

1,990

14,065

177

Advantest Europe GmbH

(ドイツミュンヘン市)

テストシステム事業、

サービス他

開発設備等

1,948

340

18,915

7,539

9,827

1,107

 

3【設備の新設、除却等の計画】

 特に記載すべき事項はありません。

 

1【設備投資等の概要】

 当社グループは、当連結会計年度において新製品の開発および生産の合理化、省力化ならびに生産能力の拡充を中心に総額210億円の設備投資(有形固定資産および無形資産を含む)を実施いたしました。

 新製品の開発および製造ならびに増産のための設備投資を中心に、半導体・部品テストシステム事業部門においては94億円、メカトロニクス関連事業部門では16億円、サービス他部門では91億円の設備投資をそれぞれ実施いたしました。

2【主要な設備の状況】

提出会社

 

 

 

 

 

 

 

2025年3月31日現在

事業所名

(所在地)

セグメントの名称

設備の内容

帳簿価額

 

従業員数

(人)

 建物および

 構築物

  (百万円)

土地

その他

(百万円)

合計

(百万円)

金額

(百万円)

面積(㎡)

群馬R&Dセンタ

(群馬県邑楽郡明和町)

半導体・部品テスト

システム事業、

メカトロニクス関連

事業、サービス他

開発設備

2,966

4,069

195,617.84

2,815

9,850

1,215

埼玉R&Dセンタ

(埼玉県加須市新利根)

メカトロニクス

関連事業

開発設備

222

1,388

56,977.77

429

2,039

139

群馬工場

(群馬県邑楽郡邑楽町)

半導体・部品テスト

システム事業、

メカトロニクス関連

事業、サービス他

製造設備

895

1,593

88,512.16

2,920

5,408

349

 

   在外子会社

 

 

 

 

 

 

 

2025年3月31日現在

会社名

(所在地)

セグメントの名称

設備の内容

帳簿価額

 

従業員数

(人)

 建物および

 構築物

  (百万円)

土地

その他

(百万円)

合計

(百万円)

金額

(百万円)

面積(㎡)

Advantest Korea

Co., Ltd.

(韓国天安市)

半導体・部品テスト

システム事業、

メカトロニクス関連

事業、サービス他

製造設備等

3,527

1,909

39,605

960

6,396

264

Essai, Inc.

(米国アリゾナ州)

サービス他

製造設備等

7,603

2,083

60,195

4,353

14,039

199

 

3【設備の新設、除却等の計画】

 特に記載すべき事項はありません。

 

1【設備投資等の概要】

 当社グループは、当連結会計年度において新製品の開発および生産の合理化、省力化ならびに生産能力の拡充を中心に総額208億円の設備投資(有形固定資産および無形資産を含む)を実施いたしました。

 新製品の開発および製造ならびに増産のための設備投資を中心に、半導体・部品テストシステム事業部門においては93億円、メカトロニクス関連事業部門では12億円、サービス他部門では95億円の設備投資をそれぞれ実施いたしました。

2【主要な設備の状況】

提出会社

 

 

 

 

 

 

 

2024年3月31日現在

事業所名

(所在地)

 セグメントの名称

設備の内容

帳簿価額

 

従業員数

(人)

 建物および

 構築物

  (百万円)

土地

その他

(百万円)

合計

(百万円)

金額

(百万円)

面積(㎡)

群馬R&Dセンタ

(群馬県邑楽郡明和町)

半導体・部品テスト

システム事業、

メカトロニクス関連

事業、サービス他

開発設備

2,924

4,069

195,617.84

2,697

9,690

1,210

埼玉R&Dセンタ

(埼玉県加須市新利根)

メカトロニクス

関連事業

開発設備

220

1,388

56,977.77

401

2,009

159

北九州R&Dセンタ

(福岡県北九州市八幡

東区)

半導体・部品テスト

システム事業

開発設備

502

560

5,460.60

73

1,135

2

仙台研究所

(宮城県仙台市青葉区)

半導体・部品テスト

システム事業、

基礎研究業務

製造設備および研究開発設備

616

469

29,728.19

1,314

2,399

7

群馬工場

(群馬県邑楽郡邑楽町)

半導体・部品テスト

システム事業、

メカトロニクス関連

事業、サービス他

製造設備

887

1,593

88,512.16

2,675

5,155

365

 

   在外子会社

 

 

 

 

 

 

 

2024年3月31日現在

会社名

(所在地)

 セグメントの名称

設備の内容

帳簿価額

 

従業員数

(人)

 建物および

 構築物

  (百万円)

土地

その他

(百万円)

合計

(百万円)

金額

(百万円)

面積(㎡)

Advantest Korea

Co.,Ltd.

(韓国天安市)

半導体・部品テスト

システム事業、

メカトロニクス関連

事業、サービス他

製造設備等

4,004

2,112

39,605

982

7,098

258

Essai, Inc.(注)

(米国)

サービス他

製造設備等

1,979

2,109

60,195

9,307

13,395

257

(注)Essai, Inc.の「その他」には、前連結会計年度に重要な設備投資計画として記載していた建物等の完成遅延によって発生した建設仮勘定が含まれています。

3【設備の新設、除却等の計画】

 当連結会計年度後1年間の重要な設備投資計画は次のとおりであります。

会社名

(所在地)

セグメントの名称

設備の内容

投資予定金額

資金調達方法

着手および完了

予定年月日

完成後の

増加能力

総額

(百万円)

既支払額

(百万円)

着手

完了

Essai,Inc.

(米国)

サービス他

建物・製造設備等

4,700

1,400

親会社からの借入金および自己資金

2023年

2月

2023年

12月

(注)

(注)完成後の増加能力については、計数的把握が困難であるため、記載を省略しております。

1【設備投資等の概要】

 当社グループは、当連結会計年度において新製品の開発および生産の合理化、省力化ならびに生産能力の拡充を中心に総額250億円の設備投資(有形固定資産および無形資産を含む)を実施いたしました。

 新製品の開発および製造ならびに増産のための設備投資を中心に、半導体・部品テストシステム事業部門においては139億円、メカトロニクス関連事業部門では15億円の設備投資を実施いたしました。

 サービス他部門においては、81億円の設備投資を実施いたしました。

2【主要な設備の状況】

提出会社

 

 

 

 

 

 

 

2023年3月31日現在

事業所名

(所在地)

 セグメントの名称

設備の内容

帳簿価額

 

従業員数

(人)

 建物および

 構築物

  (百万円)

土地

その他

(百万円)

合計

(百万円)

金額

(百万円)

面積(㎡)

群馬R&Dセンタ

(群馬県邑楽郡明和町)

半導体・部品テスト

システム事業、

メカトロニクス関連

事業、サービス他

開発設備

3,086

4,069

195,617.84

2,952

10,107

1,176

埼玉R&Dセンタ

(埼玉県加須市新利根)

メカトロニクス

関連事業

開発設備

231

1,388

56,977.77

594

2,213

169

北九州R&Dセンタ

(福岡県北九州市八幡

東区)

半導体・部品テスト

システム事業

開発設備

536

560

5,460.60

37

1,133

1

仙台研究所

(宮城県仙台市青葉区)

半導体・部品テスト

システム事業、

基礎研究業務

製造設備および研究開発設備

582

469

29,728.19

1,442

2,493

8

群馬工場

(群馬県邑楽郡邑楽町)

半導体・部品テスト

システム事業、

メカトロニクス関連

事業、サービス他

製造設備

550

1,593

88,512.16

2,844

4,987

384

 

   在外子会社

 

 

 

 

 

 

 

2023年3月31日現在

会社名

(所在地)

 セグメントの名称

設備の内容

帳簿価額

 

従業員数

(人)

 建物および

 構築物

  (百万円)

土地

その他

(百万円)

合計

(百万円)

金額

(百万円)

面積(㎡)

Advantest Korea

Co.,Ltd.

(韓国天安市)

半導体・部品テスト

システム事業、

メカトロニクス関連

事業、サービス他

製造設備等

3,763

1,935

39,605

776

6,474

259

Essai, Inc.

(米国)

サービス他

製造設備等

1,884

1,860

60,195

5,391

9,135

386

 

3【設備の新設、除却等の計画】

 特に記載すべき事項はありません。

1【設備投資等の概要】

 当社グループは、当連結会計年度において新製品の開発および生産の合理化、省力化ならびに生産能力の拡充を中心に総額180億円の設備投資(有形固定資産および無形資産を含む)を実施いたしました。

 新製品の開発および製造ならびに増産のための設備投資を中心に、半導体・部品テストシステム事業部門においては100億円、メカトロニクス関連事業部門では8億円の設備投資を実施いたしました。

 サービス他部門においては、69億円の設備投資を実施いたしました。

2【主要な設備の状況】

提出会社

 

 

 

 

 

 

 

2022年3月31日現在

事業所名

(所在地)

 セグメントの名称

設備の内容

帳簿価額

 

従業員数

(人)

 建物および

 構築物

  (百万円)

土地

その他

(百万円)

合計

(百万円)

金額

(百万円)

面積(㎡)

群馬R&Dセンタ

(群馬県邑楽郡明和町)

半導体・部品テスト

システム事業、

メカトロニクス関連

事業、サービス他

開発設備

1,761

4,069

195,617.84

2,296

8,126

1,159

埼玉R&Dセンタ

(埼玉県加須市新利根)

メカトロニクス

関連事業

開発設備

147

1,388

56,977.77

693

2,228

165

北九州R&Dセンタ

(福岡県北九州市八幡

東区)

半導体・部品テスト

システム事業

開発設備

283

560

5,460.60

37

880

1

仙台工場およびアドバンテスト研究所

(宮城県仙台市青葉区)

半導体・部品テスト

システム事業、

基礎研究業務

製造設備および研究開発設備

558

561

66,904.35

824

1,943

11

群馬工場

(群馬県邑楽郡邑楽町)

半導体・部品テスト

システム事業、

メカトロニクス関連

事業、サービス他

製造設備

448

1,593

88,512.16

2,084

4,125

390

 

   在外子会社

 

 

 

 

 

 

 

2022年3月31日現在

会社名

(所在地)

 セグメントの名称

設備の内容

帳簿価額

 

従業員数

(人)

 建物および

 構築物

  (百万円)

土地

その他

(百万円)

合計

(百万円)

金額

(百万円)

面積(㎡)

Advantest Korea

Co.,Ltd.

(韓国天安市)

半導体・部品テスト

システム事業、

メカトロニクス関連

事業、サービス他

製造設備等

3,790

1,902

39,605

746

6,438

234

Essai, Inc.

(米国)

サービス他

製造設備等

1,322

1,375

59,076

3,875

6,572

376

 

3【設備の新設、除却等の計画】

 特に記載すべき事項はありません。

1【設備投資等の概要】

 当社グループは、当連結会計年度において新製品の開発および生産の合理化、省力化ならびに生産能力の拡充を中心に総額137億円の設備投資(有形固定資産および無形資産を含む)を実施いたしました。

 新製品の開発および製造ならびに増産のための設備投資を中心に、半導体・部品テストシステム事業部門においては79億円、メカトロニクス関連事業部門では18億円の設備投資を実施いたしました。

 サービス他部門においては、34億円の設備投資を実施いたしました。

2【主要な設備の状況】

提出会社

 

2021年3月31日現在

 

事業所名

(所在地)

セグメントの名称

設備の内容

帳簿価額

 

従業員数

(人)

建物および構築物

(百万円)

土地

 その他

(百万円)

合計

(百万円)

金額

(百万円)

面積(㎡)

群馬R&Dセンタ

(群馬県邑楽郡明和町)

半導体・部品テストシステム事業、

メカトロニクス関連事業、サービス他

開発設備

1,884

4,069

195,617.84

2,137

8,090

1,173

埼玉R&Dセンタ

(埼玉県加須市新利根)

メカトロニクス

関連事業

開発設備

189

1,388

56,977.77

913

2,490

170

北九州R&Dセンタ

(福岡県北九州市八幡

東区)

半導体・部品テストシステム事業

開発設備

302

560

5,460.60

22

884

1

仙台工場およびアドバンテスト研究所

(宮城県仙台市青葉区)

半導体・部品テストシステム事業、

基礎研究業務

製造設備および研究開発設備

606

668

66,904.35

1,092

2,366

12

群馬工場

(群馬県邑楽郡邑楽町)

半導体・部品テストシステム事業、

メカトロニクス関連事業、サービス他

製造設備

522

1,593

88,512.16

2,396

4,511

411

 (注)金額表示は消費税等抜きであります。

   在外子会社

 

2021年3月31日現在

 

会社名

(所在地)

セグメントの名称

設備の内容

帳簿価額

 

従業員数

(人)

建物および構築物

(百万円)

土地

 その他

(百万円)

合計

(百万円)

金額

(百万円)

面積(㎡)

Advantest Korea

Co.,Ltd.

(韓国天安市)

半導体・部品テストシステム事業、

メカトロニクス関連事業、サービス他

製造設備等

3,727

1,836

39,065

591

6,154

218

 (注)金額表示は消費税等抜きであります。

3【設備の新設、除却等の計画】

 特に記載すべき事項はありません。

1【設備投資等の概要】

 当社グループは、当連結会計年度において新製品の開発および生産の合理化、省力化ならびに生産能力の拡充を中心に総額99億円の設備投資(有形固定資産および無形資産を含む)を実施いたしました。

 新製品の開発および製造ならびに増産のための設備投資を中心に、半導体・部品テストシステム事業部門においては52億円、メカトロニクス関連事業部門では14億円の設備投資を実施いたしました。

 サービス他部門においては、19億円の設備投資を実施いたしました。

2【主要な設備の状況】

提出会社

 

2020年3月31日現在

 

事業所名

(所在地)

セグメントの名称

設備の内容

帳簿価額

 

従業員数

(人)

建物および構築物

(百万円)

土地

 その他

(百万円)

合計

(百万円)

金額

(百万円)

面積(㎡)

群馬R&Dセンタ

(群馬県邑楽郡明和町)

半導体・部品テストシステム事業、

メカトロニクス関連事業、サービス他

開発設備

1,996

4,069

195,617.84

1,879

7,944

1,171

埼玉R&Dセンタ

(埼玉県加須市新利根)

メカトロニクス

関連事業

開発設備

245

1,388

56,977.77

507

2,140

198

北九州R&Dセンタ

(福岡県北九州市八幡

東区)

半導体・部品テストシステム事業

開発設備

319

560

5,460.60

23

902

1

仙台工場およびアドバンテスト研究所

(宮城県仙台市青葉区)

半導体・部品テストシステム事業、

基礎研究業務

製造設備および研究開発設備

704

860

66,904.35

705

2,269

13

群馬工場

(群馬県邑楽郡邑楽町)

半導体・部品テストシステム事業、

メカトロニクス関連事業、サービス他

製造設備

584

1,593

88,512.16

2,373

4,550

401

 (注) 金額表示は消費税等抜きであります。

   在外子会社

 

2020年3月31日現在

 

会社名

(所在地)

セグメントの名称

設備の内容

帳簿価額

 

従業員数

(人)

建物および構築物

(百万円)

土地

 その他

(百万円)

合計

(百万円)

金額

(百万円)

面積(㎡)

Advantest Korea

Co.,Ltd.

(韓国天安市)

半導体・部品テストシステム事業、

メカトロニクス関連事業、サービス他

製造設備等

3,478

1,674

39,605

523

5,675

197

 (注) 金額表示は消費税等抜きであります。

3【設備の新設、除却等の計画】

 特に記載すべき事項はありません。

1【設備投資等の概要】

 当社グループは、当連結会計年度において新製品の開発および生産の合理化、省力化ならびに生産能力の拡充を中心に総額66億円の設備投資(有形固定資産および無形資産を含む)を実施いたしました。

 新製品の開発および製造ならびに増産のための設備投資を中心に、半導体・部品テストシステム事業部門においては42億円、メカトロニクス関連事業部門では8億円の設備投資を実施いたしました。

 サービス他部門においては、15億円の設備投資を実施いたしました。

2【主要な設備の状況】

提出会社

 

2019年3月31日現在

 

事業所名

(所在地)

セグメントの名称

設備の内容

帳簿価額

 

従業員数

(人)

建物および構築物

(百万円)

土地

 その他

(百万円)

合計

(百万円)

金額

(百万円)

面積(㎡)

群馬R&Dセンタ

(群馬県邑楽郡明和町)

半導体・部品テストシステム事業、

メカトロニクス関連事業、サービス他

開発設備

2,079

4,069

195,617.84

1,326

7,474

1,214

埼玉R&Dセンタ

(埼玉県加須市新利根)

メカトロニクス

関連事業

開発設備

273

1,388

56,977.77

423

2,084

216

北九州R&Dセンタ

(福岡県北九州市八幡東区)

半導体・部品テストシステム事業

開発設備

338

560

5,460.60

2

900

3

仙台工場およびアドバンテスト研究所

(宮城県仙台市青葉区)

半導体・部品テストシステム事業、

基礎研究業務

製造設備および研究開発設備

751

860

66,904.35

423

2,034

13

群馬工場

(群馬県邑楽郡邑楽町)

半導体・部品テストシステム事業、

メカトロニクス関連事業、サービス他

製造設備

343

1,593

88,512.16

1,843

3,779

401

 (注) 金額表示は消費税等抜きであります。

   在外子会社

 

2019年3月31日現在

 

会社名

(所在地)

セグメントの名称

設備の内容

帳簿価額

 

従業員数

(人)

建物および構築物

(百万円)

土地

 その他

(百万円)

合計

(百万円)

金額

(百万円)

面積(㎡)

Advantest Korea

Co.,Ltd.

(韓国天安市)

半導体・部品テストシステム事業、

メカトロニクス関連事業、サービス他

製造設備等

3,865

1,840

39,605

629

6,334

181

 (注) 金額表示は消費税等抜きであります。

1【設備投資等の概要】

 当社グループは、当連結会計年度において新製品の開発および生産の合理化、省力化ならびに生産能力の拡充を中心に総額54億円の設備投資(有形固定資産および無形資産を含む)を実施いたしました。

 新製品の開発および製造ならびに増産のための設備投資を中心に、半導体・部品テストシステム事業部門においては33億円、メカトロニクス関連事業部門では9億円の設備投資を実施いたしました。

 サービス他部門においては、9億円の設備投資を実施いたしました。

2【主要な設備の状況】

提出会社

 

2018年3月31日現在

 

事業所名

(所在地)

セグメントの名称

設備の内容

帳簿価額

 

従業員数

(人)

建物および構築物

(百万円)

土地

 その他

(百万円)

合計

(百万円)

金額

(百万円)

面積(㎡)

群馬R&Dセンタ

(群馬県邑楽郡明和町)

半導体・部品テストシステム事業、

メカトロニクス関連事業、サービス他

開発設備

2,221

4,074

195,887.57

1,052

7,347

1,231

埼玉R&Dセンタ

(埼玉県加須市新利根)

メカトロニクス

関連事業

開発設備

314

1,388

56,977.77

337

2,039

205

北九州R&Dセンタ

(福岡県北九州市八幡東区)

半導体・部品テストシステム事業

開発設備

362

560

5,460.60

1

923

3

仙台工場およびアドバンテスト研究所

(宮城県仙台市青葉区)

半導体・部品テストシステム事業、

基礎研究業務

製造設備および研究開発用設備

850

860

66,904.35

634

2,344

19

群馬工場

(群馬県邑楽郡邑楽町)

半導体・部品テストシステム事業、

メカトロニクス関連事業、サービス他

製造設備

401

1,593

88,512.16

1,158

3,152

429

 (注) 金額表示は消費税等抜きであります。

   在外子会社

 

2018年3月31日現在

 

会社名

(所在地)

セグメントの名称

設備の内容

帳簿価額

 

従業員数

(人)

建物および構築物

(百万円)

土地

 その他

(百万円)

合計

(百万円)

金額

(百万円)

面積(㎡)

Advantest Korea

Co.,Ltd.

(韓国天安市)

半導体・部品テストシステム事業、

メカトロニクス関連事業、サービス他

製造設備等

3,995

1,875

39,605

725

6,595

169

 (注) 金額表示は消費税等抜きであります。

1【設備投資等の概要】

 当社グループは、当連結会計年度において新製品の開発および生産の合理化、省力化ならびに生産能力の拡充を中心に総額48億円の設備投資(有形固定資産および無形資産を含む)を実施いたしました。

 新製品の開発および製造ならびに増産のための設備投資を中心に、半導体・部品テストシステム事業部門においては25億円、メカトロニクス関連事業部門では10億円の設備投資を実施いたしました。

 サービス他部門においては、12億円の設備投資を実施いたしました。

2【主要な設備の状況】

提出会社

 

2017年3月31日現在

 

事業所名

(所在地)

セグメントの名称

設備の内容

帳簿価額

 

従業員数

(人)

建物および構築物

(百万円)

土地

 その他

(百万円)

合計

(百万円)

金額

(百万円)

面積(㎡)

群馬R&Dセンタ

(群馬県邑楽郡明和町)

半導体・部品テストシステム事業、

メカトロニクス関連事業、サービス他

開発設備

2,338

4,074

195,887.57

856

7,269

1,230

埼玉R&Dセンタ

(埼玉県加須市新利根)

メカトロニクス

関連事業

開発設備

355

1,388

56,977.77

669

2,412

230

北九州R&Dセンタ

(福岡県北九州市八幡東区)

半導体・部品テストシステム事業

開発設備

386

560

5,460.60

2

948

3

仙台工場およびアドバンテスト研究所

(宮城県仙台市青葉区)

半導体・部品テストシステム事業、

基礎研究業務

製造設備および研究開発用設備

1,039

1,073

66,904.35

487

2,599

18

群馬工場

(群馬県邑楽郡邑楽町)

半導体・部品テストシステム事業、

メカトロニクス関連事業、サービス他

製造設備

442

1,593

88,512.16

642

2,677

448

 (注) 金額表示は消費税等抜きであります。

   在外子会社

 

2017年3月31日現在

 

会社名

(所在地)

セグメントの名称

設備の内容

帳簿価額

 

従業員数

(人)

建物および構築物

(百万円)

土地

 その他

(百万円)

合計

(百万円)

金額

(百万円)

面積(㎡)

Advantest Korea

Co.,Ltd.

(韓国天安市)

半導体・部品テストシステム事業、

メカトロニクス関連事業、サービス他

製造設備等

4,049

1,885

39,605

759

6,693

153

 (注) 金額表示は消費税等抜きであります。

1【設備投資等の概要】

 当社グループは、当年度において新製品の開発および生産の合理化、省力化ならびに生産能力の拡充を中心に総額40億円の設備投資を実施いたしました。

 新製品の開発および製造ならびに増産のための設備投資を中心に、半導体・部品テストシステム事業部門においては20億円、メカトロニクス関連事業部門では9億円の設備投資を実施いたしました。

 サービス他部門においては、11億円の設備投資を実施いたしました。

2【主要な設備の状況】

提出会社

 

2016年3月31日現在

 

事業所名

(所在地)

セグメントの名称

設備の内容

帳簿価額

 

従業員数

(人)

建物および構築物

(百万円)

土地

 その他

(百万円)

合計

(百万円)

金額

(百万円)

面積(㎡)

群馬R&Dセンタ

(群馬県邑楽郡明和町)

半導体・部品テストシステム事業、

メカトロニクス関連事業、サービス他

開発設備

2,472

4,074

195,887.57

728

7,274

1,271

埼玉R&Dセンタ

(埼玉県加須市新利根)

メカトロニクス

関連事業

開発設備

399

1,388

56,977.77

351

2,138

238

北九州R&Dセンタ

(福岡県北九州市八幡東区)

半導体・部品テストシステム事業

開発設備

375

352

5,460.60

0

727

3

仙台工場およびアドバンテスト研究所

(宮城県仙台市青葉区)

半導体・部品テストシステム事業、

基礎研究業務

製造設備および研究開発用設備

803

643

66,904.35

526

1,972

31

群馬工場

(群馬県邑楽郡邑楽町)

半導体・部品テストシステム事業、

メカトロニクス関連事業、サービス他

製造設備

479

1,593

88,512.16

706

2,778

409

 (注) 金額表示は消費税等抜きであります。

国内子会社

 

2016年3月31日現在

 

会社名

(所在地)

セグメントの名称

設備の内容

帳簿価額

 

従業員数

(人)

建物および構築物

(百万円)

土地

 その他

(百万円)

合計

(百万円)

金額

(百万円)

面積(㎡)

㈱アドバンテスト

ファイナンス

(東京都千代田区)

サービス他

リース用資産

-

-

-

362

362

10

 (注) 金額表示は消費税等抜きであります。

   在外子会社

 

2016年3月31日現在

 

会社名

(所在地)

セグメントの名称

設備の内容

帳簿価額

 

従業員数

(人)

建物および構築物

(百万円)

土地

 その他

(百万円)

合計

(百万円)

金額

(百万円)

面積(㎡)

Advantest Korea

Co.,Ltd.

(韓国天安市)

メカトロニクス関連事業、サービス他

製造設備等

4,072

1,852

39,605

815

6,739

152

 (注) 金額表示は消費税等抜きであります。

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