6【研究開発活動】
当連結会計年度における研究開発費の総額は、売上高の9.4%にあたる
(1) プローブカード事業
高性能・高機能化する半導体デバイス向けに最適かつ信頼度の高い次世代プローブカードを開発するため、要素技術や製造技術における研究開発を実施いたしました。
当事業に係る当連結会計年度の研究開発費は
(2) TE事業
半導体テスタ、プローバ、テストソケット等、次世代に向けて要素技術開発も含め幅広く実施いたしました。
当事業に係る当連結会計年度の研究開発費は
| 指標 | FY16 | FY17 | FY18 | FY19 | FY20 | FY21 | FY22 | FY23 | FY24 | FY25 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 売上高(百万円) | 26,047 | 28,455 | 30,091 | 27,954 | 40,130 | 39,998 | 44,321 | 38,292 | 55,643 | 70,173 |
| 研究開発費(百万円) | 3,316 | 3,459 | 3,749 | 3,735 | 4,087 | 3,369 | 4,205 | 4,823 | 5,140 | 6,619 |
| 売上高研究開発費比率 | 12.7% | 12.2% | 12.5% | 13.4% | 10.2% | 8.4% | 9.5% | 12.6% | 9.2% | 9.4% |
| 設備投資額(百万円) | 2,084 | 1,554 | 2,117 | 2,618 | 2,287 | 3,245 | 4,220 | 6,622 | 15,440 | 15,252 |
| 売上高設備投資比率 | 8% | 5.5% | 7% | 9.4% | 5.7% | 8.1% | 9.5% | 17.3% | 27.7% | 21.7% |
当連結会計年度における研究開発費の総額は、売上高の9.4%にあたる
(1) プローブカード事業
高性能・高機能化する半導体デバイス向けに最適かつ信頼度の高い次世代プローブカードを開発するため、要素技術や製造技術における研究開発を実施いたしました。
当事業に係る当連結会計年度の研究開発費は
(2) TE事業
半導体テスタ、プローバ、テストソケット等、次世代に向けて要素技術開発も含め幅広く実施いたしました。
当事業に係る当連結会計年度の研究開発費は
当連結会計年度における研究開発費の総額は、売上高の9.2%にあたる
(1) プローブカード事業
高性能・高機能化する半導体デバイス向けに最適かつ信頼度の高い次世代プローブカードを開発するため、要素技術や製造技術における研究開発を実施いたしました。
当事業に係る当連結会計年度の研究開発費は
(2) TE事業
半導体テスタ、プローバ、テストソケット等、次世代に向けて要素技術開発も含め幅広く実施いたしました。
当事業に係る当連結会計年度の研究開発費は
当連結会計年度における研究開発費の総額は、売上高の12.6%にあたる
(1) プローブカード事業
高性能・高機能化する半導体デバイス向けに最適かつ信頼度の高い次世代プローブカードを開発するため、要素技術や製造技術における研究開発を実施いたしました。
当事業に係る当連結会計年度の研究開発費は
(2) TE事業
半導体テスタ、プローバ、LCDパネル検査用プローブユニット等、次世代に向けて要素技術開発も含め幅広く実施いたしました。
当事業に係る当連結会計年度の研究開発費は
当連結会計年度における研究開発費の総額は、売上高の9.5%にあたる
(1) プローブカード事業
高性能・高機能化する半導体デバイス向けに最適かつ信頼度の高い次世代プローブカードを開発するため、要素技術や製造技術における研究開発を実施いたしました。
当事業に係る当連結会計年度の研究開発費は
(2) TE事業
半導体テスタ、プローバ、LCDパネル検査用プローブユニット等、次世代に向けて要素技術開発も含め幅広く実施いたしました。
当事業に係る当連結会計年度の研究開発費は
当連結会計年度における研究開発費の総額は、各セグメントに属さない研究開発費84百万円を含む売上高の8.4%にあたる
(1) プローブカード事業
高性能・高機能化する半導体デバイス向けに最適かつ信頼度の高い次世代プローブカードを開発するため、要素技術や製造技術における研究開発を実施いたしました。
当事業に係る当連結会計年度の研究開発費は
(2) TE事業
テスタ、プローバ、自動光学検査装置、プローブユニット等、次世代に向けて要素技術開発も含め幅広く実施いたしました。
当事業に係る当連結会計年度の研究開発費は
当連結会計年度における研究開発費の総額は、各セグメントに属さない研究開発費755百万円を含む売上高の10.2%にあたる
(1) プローブカード事業
高性能・高機能化する半導体デバイス向けに最適かつ信頼度の高い次世代プローブカードを開発するため、要素技術や製造技術における研究開発を実施いたしました。
当事業に係る当連結会計年度の研究開発費は
(2) TE事業
テスタ、プローバ、自動光学検査装置、プローブユニット等、次世代に向けて要素技術開発も含め幅広く実施いたしました。
当事業に係る当連結会計年度の研究開発費は
当連結会計年度における研究開発費の総額は、各セグメントに属さない研究開発費667百万円を含む売上高の13.4%にあたる
(1) プローブカード事業
高性能・高機能化する半導体デバイス向けに最適かつ信頼度の高い次世代プローブカードを開発するため、要素技術や製造技術における研究開発を実施いたしました。
当事業に係る当連結会計年度の研究開発費は
(2) TE事業
テスタ、プローバ、自動光学検査装置、プローブユニット等、次世代に向けて要素技術開発も含め幅広く実施いたしました。
当事業に係る当連結会計年度の研究開発費は
当連結会計年度における研究開発費の総額は、各セグメントに属さない研究開発費756百万円を含む売上高の12.5%にあたる3,749百万円であります。主なセグメントの研究開発活動を示すと次のとおりであります。
(1) プローブカード事業
高性能・高機能化する半導体デバイス向けに最適かつ信頼度の高い次世代プローブカードを開発するため、要素技術や製造技術における研究開発を実施いたしました。
当事業に係る当連結会計年度の研究開発費は2,623百万円であります。
(2) TE事業
テスタ、プローバ、自動光学検査装置、プローブユニット等、次世代に向けて要素技術開発も含め幅広く実施いたしました。
当事業に係る当連結会計年度の研究開発費は369百万円であります。
当連結会計年度における研究開発費の総額は、各セグメントに属さない研究開発費725百万円を含む売上高の12.2%にあたる3,459百万円であります。主なセグメントの研究開発活動を示すと次のとおりであります。
(1) プローブカード事業
高性能・高機能化する半導体デバイス向けに最適かつ信頼度の高い次世代プローブカードを開発するため、要素技術や製造技術における研究開発を実施いたしました。
当事業に係る当連結会計年度の研究開発費は2,558百万円であります。
(2) TE事業
テスタ、プローバ、自動光学検査装置、プローブユニット等、次世代に向けて要素技術開発も含め幅広く実施いたしました。
当事業に係る当連結会計年度の研究開発費は175百万円であります。
当連結会計年度における研究開発費の総額は、各セグメントに属さない研究開発費756百万円を含む売上高の12.7%にあたる3,316百万円であります。主なセグメントの研究開発活動を示すと次のとおりであります。
(1) プローブカード事業
高性能・高機能化する半導体デバイス向けに最適かつ信頼度の高い次世代プローブカードを開発するため、要素技術や製造技術における研究開発を実施いたしました。
当事業に係る当連結会計年度の研究開発費は2,504百万円であります。
(2) TE事業
BISTテスタ後継機種及びロジック用DFTテスタ等の開発を実施いたしました。
当事業に係る当連結会計年度の研究開発費は55百万円であります。
当社グループの設備投資については、今後の業界動向、需要予測、投資効率等を総合的に勘案して策定しております。なお、当連結会計年度末現在における重要な設備の新設、改修等の計画は次のとおりであります。
(1) 重要な設備の新設
|
会社名 |
事業所名 (所在地) |
セグメントの 名称 |
設備の内容 |
投資予定金額 |
資金調達 方法 |
着手及び完了予定年月 |
完成後 の増加 能力 |
||
|
総額 (百万円) |
既支払額 (百万円) |
着手 |
完了 |
||||||
|
当社 |
青森工場 (青森県平川市) |
プローブカード事業 |
新製品製造設備及び 能力増強設備 |
7,744 |
- |
自己資金及び 借入金 |
2026年 1月 |
2026年 12月 |
(注) |
|
当社 |
青森工場 (青森県平川市) |
プローブカード事業 |
能力増強に伴う 建物附属設備 |
2,914 |
- |
自己資金及び 借入金 |
2026年 1月 |
2026年 12月 |
(注) |
|
MEK Co.,Ltd. |
本社工場 (韓国京畿道富川市) |
プローブカード事業 |
能力増強設備 |
4,041 |
- |
自己資金 |
2026年 1月 |
2026年 12月 |
(注) |
(注)完成後の増加能力については、合理的な算出が困難なため記載しておりません。
(2) 重要な改修
該当事項はありません。
当社グループでは、製品の性能向上や生産合理化、新製品の量産化、生産能力増強等に対処するために総額
当連結会計年度末における当社グループの主要な設備は、次のとおりであります。
(1) 提出会社
|
2025年12月31日現在 |
|
事業所名 (所在地) |
セグメントの名称 |
設備の内容 |
帳簿価額 |
従業員数 (人) |
||||
|
建物及び 構築物 (百万円) |
機械装置 及び運搬具 (百万円) |
土地 (百万円) (面積㎡) |
その他 (百万円) |
合計 (百万円) |
||||
|
本社 (東京都武蔵野市) |
プローブカード事業 TE事業 管理部門 |
統括業務施設 及び販売設備 |
366 |
15 |
- (-) |
37 |
419 |
136 |
|
青森工場 青森営業所 (青森県平川市) |
プローブカード事業 |
半導体計測器具の製造設備及び販売設備 |
12,838 |
9,156 |
692 (90,791.64) |
489 |
23,177 |
737 |
|
青森松崎工場 (青森県平川市) |
TE事業 |
LCD検査機器の研究開発施設及び製造設備 |
1,354 |
150 |
187 (28,238.11) |
32 |
1,724 |
107 |
|
大分テクノロジー ラボラトリー 大分営業所 (大分県大分市) |
プローブカード事業 |
半導体計測器具の製造設備及び販売設備 |
545 |
898 |
571 (17,046.87) |
287 |
2,302 |
284 |
(2) 国内子会社
該当事項はありません。
(3) 在外子会社
|
2025年12月31日現在 |
|
会社名 |
事業所名 (所在地) |
セグメントの名称 |
設備の内容 |
帳簿価額 |
従業員数 (人) |
||||
|
建物及び 構築物 (百万円) |
機械装置 及び運搬具 (百万円) |
土地 (百万円) (面積㎡) |
その他 (百万円) |
合計 (百万円) |
|||||
|
美科樂電子股份有限公司
(英文名:TAIWAN |
本社工場 (台湾新竹縣竹北市) |
プローブカード事業 TE事業 |
半導体計測器具メンテナンス設備及び LCD検査機器の製造・販売設備 |
203 |
429 |
498 (4,354.00) |
18 |
1,150 |
89 |
|
MEK Co.,Ltd. |
本社工場 (韓国京畿道富川市) |
プローブカード事業 TE事業 |
半導体計測器具及びLCD検査機器の販売及びメンテナンス設備 |
1,309 |
1,640 |
2,058 (11,402.50) |
136 |
5,145 |
231 |
(注)1.帳簿価額には建設仮勘定は含まれておりません。
2.上記の他、建物及び土地の年間賃借料が43百万円あります。
3.従業員数には、パートタイマー及び社外への出向者は含まれておりません。
当社グループの設備投資については、今後の業界動向、需要予測、投資効率等を総合的に勘案して策定しております。なお、当連結会計年度末現在における重要な設備の新設、改修等の計画は次のとおりであります。
(1) 重要な設備の新設
|
会社名 |
事業所名 (所在地) |
セグメントの 名称 |
設備の内容 |
投資予定金額 |
資金調達 方法 |
着手及び完了予定年月 |
完成後 の増加 能力 |
||
|
総額 (百万円) |
既支払額 (百万円) |
着手 |
完了 |
||||||
|
当社 |
青森工場 (青森県平川市) |
プローブカード事業 |
新製品製造設備及び生産合理化設備 |
9,545 |
- |
自己資金 及び 借入金 |
2025年 1月 |
2025年 12月 |
(注) |
|
MEK Co.,Ltd. |
本社工場 (韓国京畿道富川市) |
プローブカード事業 |
新製品製造設備及び生産合理化設備 |
1,119 |
- |
自己資金 |
2025年 1月 |
2025年 12月 |
(注) |
(注)完成後の増加能力については、合理的な算出が困難なため記載しておりません。
(2) 重要な改修
該当事項はありません。
当社グループでは、製品の性能向上や生産合理化、新製品の量産化、生産能力増強等に対処するために総額
当連結会計年度末における当社グループの主要な設備は、次のとおりであります。
(1) 提出会社
|
2024年12月31日現在 |
|
事業所名 (所在地) |
セグメントの名称 |
設備の内容 |
帳簿価額 |
従業員数 (人) |
||||
|
建物及び 構築物 (百万円) |
機械装置 及び運搬具 (百万円) |
土地 (百万円) (面積㎡) |
その他 (百万円) |
合計 (百万円) |
||||
|
本社 (東京都武蔵野市) |
プローブカード事業 TE事業 管理部門 |
統括業務施設 及び販売設備 |
346 |
21 |
- (-) |
25 |
394 |
121 |
|
青森工場 青森営業所 (青森県平川市) |
プローブカード事業 |
半導体計測器具の製造設備及び販売設備 |
12,868 |
2,756 |
645 (49,483.55) |
163 |
16,433 |
652 |
|
青森松崎工場 (青森県平川市) |
TE事業 |
LCD検査機器の研究開発施設及び製造設備 |
913 |
250 |
187 (28,238.11) |
64 |
1,415 |
118 |
|
大分テクノロジー ラボラトリー 大分営業所 (大分県大分市) |
プローブカード事業 |
半導体計測器具の製造設備及び販売設備 |
494 |
919 |
571 (17,046.87) |
183 |
2,168 |
264 |
(2) 国内子会社
該当事項はありません。
(3) 在外子会社
|
2024年12月31日現在 |
|
会社名 |
事業所名 (所在地) |
セグメントの名称 |
設備の内容 |
帳簿価額 |
従業員数 (人) |
||||
|
建物及び 構築物 (百万円) |
機械装置 及び運搬具 (百万円) |
土地 (百万円) (面積㎡) |
その他 (百万円) |
合計 (百万円) |
|||||
|
美科樂電子股份有限公司
(英文名:TAIWAN |
本社工場 (台湾新竹縣竹北市) |
プローブカード事業 TE事業 |
半導体計測器具メンテナンス設備及び LCD検査機器の製造・販売設備 |
180 |
287 |
484 (4,354.00) |
27 |
979 |
90 |
|
MEK Co.,Ltd. |
本社工場 (韓国京畿道富川市) |
プローブカード事業 TE事業 |
半導体計測器具及びLCD検査機器の販売及びメンテナンス設備 |
1,330 |
1,360 |
2,024 (11,402.50) |
109 |
4,824 |
188 |
(注)1.帳簿価額には建設仮勘定は含まれておりません。
2.上記の他、建物及び土地の年間賃借料が53百万円あります。
3.従業員数には、パートタイマー及び社外への出向者は含まれておりません。
当社グループの設備投資については、今後の業界動向、需要予測、投資効率等を総合的に勘案して策定しております。なお、当連結会計年度末現在における重要な設備の新設、改修等の計画は次のとおりであります。
(1) 重要な設備の新設
|
会社名 |
事業所名 (所在地) |
セグメントの 名称 |
設備の内容 |
投資予定金額 |
資金調達 方法 |
着手及び完了予定年月 |
完成後 の増加 能力 |
||
|
総額 (百万円) |
既支払額 (百万円) |
着手 |
完了 |
||||||
|
当社 |
青森工場 (青森県平川市) |
プローブカード事業 |
新棟 建物及び付帯設備 |
11,000 |
2,250 |
自己資金及び 借入金 |
2023年 5月 |
2024年 12月 |
(注) |
|
当社 |
青森工場 (青森県平川市) |
プローブカード事業 |
新製品製造設備及び生産合理化設備 |
1,341 |
- |
自己資金及び 借入金 |
2024年 1月 |
2024年 12月 |
(注) |
|
MEK Co.,Ltd. |
本社工場 (韓国京畿道富川市) |
プローブカード事業 |
新製品製造設備及び生産合理化設備 |
1,779 |
- |
自己資金 |
2024年 1月 |
2024年 12月 |
(注) |
(注)完成後の増加能力については、合理的な算出が困難なため記載しておりません。
(2) 重要な改修
該当事項はありません。
当社グループでは、製品の性能向上や生産合理化、新製品の量産化、生産能力増強等に対処するために総額
当連結会計年度末における当社グループの主要な設備は、次のとおりであります。
(1) 提出会社
|
2023年12月31日現在 |
|
事業所名 (所在地) |
セグメントの名称 |
設備の内容 |
帳簿価額 |
従業員数 (人) |
||||
|
建物及び 構築物 (百万円) |
機械装置 及び運搬具 (百万円) |
土地 (百万円) (面積㎡) |
その他 (百万円) |
合計 (百万円) |
||||
|
本社 (東京都武蔵野市) |
プローブカード事業 TE事業 管理部門 |
統括業務施設 及び販売設備 |
363 |
0 |
- (-) |
37 |
401 |
119 |
|
青森工場 青森営業所 (青森県平川市) |
プローブカード事業 |
半導体計測器具の製造設備及び販売設備 |
2,022 |
2,655 |
612 (48,474.03) |
116 |
5,408 |
660 |
|
青森松崎工場 (青森県平川市) |
TE事業 |
LCD検査機器の研究開発施設及び製造設備 |
584 |
225 |
187 (28,238.11) |
54 |
1,051 |
106 |
|
大分テクノロジー ラボラトリー 大分営業所 (大分県大分市) |
プローブカード事業 |
半導体計測器具の製造設備及び販売設備 |
496 |
567 |
571 (17,046.87) |
140 |
1,775 |
262 |
(2) 国内子会社
該当事項はありません。
(3) 在外子会社
|
2023年12月31日現在 |
|
会社名 |
事業所名 (所在地) |
セグメントの名称 |
設備の内容 |
帳簿価額 |
従業員数 (人) |
||||
|
建物及び 構築物 (百万円) |
機械装置 及び運搬具 (百万円) |
土地 (百万円) (面積㎡) |
その他 (百万円) |
合計 (百万円) |
|||||
|
美科樂電子股份有限公司
(英文名:TAIWAN |
本社工場 (台湾新竹縣竹北市) |
プローブカード事業 TE事業 |
半導体計測器具メンテナンス設備及び LCD検査機器の製造・販売設備 |
187 |
283 |
462 (4,354.00) |
17 |
950 |
86 |
|
MEK Co.,Ltd. |
本社工場 (韓国京畿道富川市) |
プローブカード事業 TE事業 |
半導体計測器具及びLCD検査機器の販売及びメンテナンス設備 |
1,410 |
323 |
2,079 (11,402.50) |
84 |
3,897 |
150 |
(注)1.帳簿価額には建設仮勘定は含まれておりません。
2.上記の他、建物及び土地の年間賃借料が47百万円あります。
3.従業員数には、パートタイマー及び社外への出向者は含まれておりません。
当社グループの設備投資については、今後の業界動向、需要予測、投資効率等を総合的に勘案して策定しております。なお、当連結会計年度末現在における重要な設備の新設、改修等の計画は次のとおりであります。
(1) 重要な設備の新設
|
会社名 |
事業所名 (所在地) |
セグメントの 名称 |
設備の内容 |
投資予定金額 |
資金調達 方法 |
着手及び完了予定年月 |
完成後の増加能力 |
||
|
総額 (百万円) |
既支払額 (百万円) |
着手 |
完了 |
||||||
|
当社 |
青森工場 (青森県平川市) |
プローブカード事業 |
新製品製造設備及び生産合理化設備 |
2,260 |
- |
自己資金及び 借入金 |
2023年 1月 |
2023年 12月 |
(注) |
|
当社 |
大分テクノロジー ラボラトリー (大分県大分市) |
プローブカード事業 |
新製品製造設備及び生産合理化設備 |
660 |
- |
自己資金及び 借入金 |
2023年 1月 |
2023年 12月 |
(注) |
|
当社 |
青森工場 (青森県平川市) |
プローブカード事業 |
新棟 建物及び付帯設備 |
11,000 |
11 |
自己資金及び 借入金 |
2023年 5月 |
2024年 8月 |
(注) |
|
MEK Co.,Ltd. |
本社工場 (韓国京畿道富川市) |
プローブカード事業 |
工場等建物 |
1,089 |
503 |
自己資金 |
2022年 8月 |
2023年 7月 |
(注) |
(注)完成後の増加能力については、合理的な算出が困難なため記載しておりません。
(2) 重要な改修
該当事項はありません。
当社グループでは、製品の性能向上や生産合理化、新製品の量産化等に対処するために総額
当連結会計年度末における当社グループの主要な設備は、次のとおりであります。
(1) 提出会社
|
2022年12月31日現在 |
|
事業所名 (所在地) |
セグメントの名称 |
設備の内容 |
帳簿価額 |
従業員数 (人) |
||||
|
建物及び 構築物 (百万円) |
機械装置 及び運搬具 (百万円) |
土地 (百万円) (面積㎡) |
その他 (百万円) |
合計 (百万円) |
||||
|
本社 (東京都武蔵野市) |
プローブカード事業 TE事業 管理部門 |
統括業務施設 及び販売設備 |
333 |
0 |
- (-) |
41 |
375 |
110 |
|
青森工場 青森営業所 (青森県平川市) |
プローブカード事業 |
半導体計測器具の製造設備及び販売設備 |
2,016 |
2,280 |
612 (48,474.03) |
114 |
5,024 |
642 |
|
青森松崎工場 (青森県平川市) |
TE事業 |
LCD検査機器の研究開発施設及び製造設備 |
504 |
205 |
187 (28,238.11) |
52 |
950 |
103 |
|
大分テクノロジー ラボラトリー 大分営業所 (大分県大分市) |
プローブカード事業 |
半導体計測器具の製造設備及び販売設備 |
498 |
553 |
571 (17,046.87) |
57 |
1,680 |
263 |
(2) 国内子会社
該当事項はありません。
(3) 在外子会社
|
2022年12月31日現在 |
|
会社名 |
事業所名 (所在地) |
セグメントの名称 |
設備の内容 |
帳簿価額 |
従業員数 (人) |
||||
|
建物及び 構築物 (百万円) |
機械装置 及び運搬具 (百万円) |
土地 (百万円) (面積㎡) |
その他 (百万円) |
合計 (百万円) |
|||||
|
美科樂電子股份有限公司
(英文名:TAIWAN |
本社工場 (台湾新竹縣竹北市) |
プローブカード事業 TE事業 |
半導体計測器具メンテナンス設備及び LCD検査機器の製造・販売設備 |
184 |
186 |
434 (4,354.00) |
10 |
816 |
84 |
|
MEK Co.,Ltd. |
本社工場 (韓国京畿道富川市) |
プローブカード事業 TE事業 |
半導体計測器具及びLCD検査機器の販売及びメンテナンス設備 |
136 |
468 |
1,985 (11,402.50) |
55 |
2,645 |
150 |
(注)1.帳簿価額には建設仮勘定は含まれておりません。
2.上記の他、建物及び土地の年間賃借料が48百万円あります。
3.従業員数には、パートタイマー及び社外への出向者は含まれておりません。
4.上記の他、リース契約による主な賃借設備等は下記のとおりであります。
|
会社名 |
種類 |
内容 |
リース期間 |
リース料 (年間)(百万円) |
リース契約残高 (百万円) |
|
MJC Electronics |
建物 |
販売設備 |
2年~5年 |
16 |
12 |
当社グループの設備投資については、今後の業界動向、需要予測、投資効率等を総合的に勘案して策定しております。なお、当連結会計年度末現在における重要な設備の新設、改修等の計画は次のとおりであります。
(1) 重要な設備の新設
|
会社名 |
事業所名 (所在地) |
セグメントの 名称 |
設備の内容 |
投資予定金額 |
資金調達 方法 |
着手及び完了予定年月 |
完成後の増加能力 |
||
|
総額 (百万円) |
既支払額 (百万円) |
着手 |
完了 |
||||||
|
当社 |
青森工場 (青森県平川市) |
プローブカード事業 |
新製品製造設備及び生産合理化設備 |
1,569 |
- |
自己資金及び 借入金 |
2022年 1月 |
2022年 12月 |
(注)1. |
|
当社 |
大分テクノロジーラボラトリー (大分県大分市) |
プローブカード事業 |
新製品製造設備及び生産合理化設備 |
768 |
- |
自己資金及び 借入金 |
2022年 1月 |
2022年 12月 |
(注)1. |
|
MEK Co.,Ltd. |
本社工場 (韓国京畿道富川市) |
プローブカード事業 |
工場等用地 |
1,302 |
375 |
自己資金 |
2022年 |
2022年 12月 |
(注)1. |
(注)1.完成後の増加能力については、合理的な算出が困難なため記載しておりません。
2.上記金額には消費税等を含めておりません。
(2) 重要な改修
該当事項はありません。
当社グループでは、製品の性能向上や生産合理化、新製品の量産化等に対処するために総額
当連結会計年度末における当社グループの主要な設備は、次のとおりであります。
(1) 提出会社
|
2021年12月31日現在 |
|
事業所名 (所在地) |
セグメントの名称 |
設備の内容 |
帳簿価額 |
従業員数 (人) |
||||
|
建物及び 構築物 (百万円) |
機械装置 及び運搬具 (百万円) |
土地 (百万円) (面積㎡) |
その他 (百万円) |
合計 (百万円) |
||||
|
本社 (東京都武蔵野市) |
プローブカード事業 TE事業 管理部門 |
統括業務施設 及び販売設備 |
355 |
0 |
- (-) |
70 |
426 |
115 |
|
青森工場 青森営業所 (青森県平川市) |
プローブカード事業 |
半導体計測器具の製造設備及び販売設備 |
1,813 |
1,995 |
532 (44,613.42) |
135 |
4,476 |
621 |
|
青森松崎工場 (青森県平川市) |
TE事業 |
LCD検査機器の研究開発施設及び製造設備 |
462 |
161 |
187 (28,238.11) |
35 |
846 |
101 |
|
大分テクノロジー ラボラトリー 大分営業所 (大分県大分市) |
プローブカード事業 |
半導体計測器具の製造設備及び販売設備 |
468 |
682 |
571 (17,046.87) |
66 |
1,788 |
239 |
(2) 国内子会社
該当事項はありません。
(3) 在外子会社
|
2021年12月31日現在 |
|
会社名 |
事業所名 (所在地) |
セグメントの名称 |
設備の内容 |
帳簿価額 |
従業員数 (人) |
||||
|
建物及び 構築物 (百万円) |
機械装置 及び運搬具 (百万円) |
土地 (百万円) (面積㎡) |
その他 (百万円) |
合計 (百万円) |
|||||
|
美科樂電子股份有限公司
(英文名:TAIWAN |
本社工場 (台湾新竹縣竹北市) |
プローブカード事業 TE事業 |
半導体計測器具メンテナンス設備及び LCD検査機器の製造・販売設備 |
187 |
247 |
417 (4,354.00) |
11 |
863 |
73 |
|
MEK Co.,Ltd. |
本社工場 (韓国京畿道富川市) |
プローブカード事業 TE事業 |
半導体計測器具及びLCD検査機器の販売及びメンテナンス設備 |
133 |
275 |
373 (8,114.30) |
47 |
830 |
140 |
(注)1.帳簿価額には建設仮勘定は含まれておりません。また上記金額には消費税等を含めておりません。
2.上記の他、建物及び土地の年間賃借料が20百万円あります。
3.従業員数には、パートタイマー及び社外への出向者は含まれておりません。
4.上記の他、リース契約による主な賃借設備等は下記のとおりであります。
|
会社名 |
種類 |
内容 |
リース期間 |
リース料 (年間)(百万円) |
リース契約残高 (百万円) |
|
MJC Electronics |
建物 |
販売設備 |
2年~5年 |
14 |
19 |
当社グループの設備投資については、今後の業界動向、需要予測、投資効率等を総合的に勘案して策定しております。なお、当連結会計年度末現在における重要な設備の新設、改修等の計画は次のとおりであります。
(1) 重要な設備の新設
|
会社名 |
事業所名 (所在地) |
セグメントの名称 |
設備の内容 |
投資予定金額 |
資金調達 方法 |
着手及び完了予定年月 |
完成後の増加能力 |
||
|
総額 (百万円) |
既支払額 (百万円) |
着手 |
完了 |
||||||
|
当社 |
青森工場 (青森県平川市) |
プローブカード事業部 |
新製品製造設備及び生産合理化設備 |
802 |
- |
自己資金及び借入金 |
2021年 1月 |
2021年 12月 |
(注)1. |
|
当社 |
大分テクノロジーラボラトリー (大分県大分市) |
プローブカード事業部 |
新製品製造設備及び生産合理化設備 |
363 |
- |
自己資金及び借入金 |
2021年 1月 |
2021年 12月 |
(注)1. |
(注)1.完成後の増加能力については、合理的な算出が困難なため記載しておりません。
2.上記金額には消費税等を含めておりません。
(2) 重要な改修
該当事項はありません。
当社グループでは、製品の性能向上や生産合理化、新製品の量産化等に対処するために総額
当連結会計年度末における当社グループの主要な設備は、次のとおりであります。
(1) 提出会社
|
2020年12月31日現在 |
|
事業所名 (所在地) |
セグメントの名称 |
設備の内容 |
帳簿価額 |
従業員数 (人) |
||||
|
建物及び 構築物 (百万円) |
機械装置 及び運搬具 (百万円) |
土地 (百万円) (面積㎡) |
その他 (百万円) |
合計 (百万円) |
||||
|
本社 (東京都武蔵野市) |
プローブカード事業 TE事業 管理部門 |
統括業務施設 及び販売設備 |
363 |
0 |
- (-) |
74 |
438 |
115 |
|
青森工場 青森営業所 (青森県平川市) |
プローブカード事業 |
半導体計測器具の製造設備及び販売設備 |
1,535 |
1,901 |
448 (34,459.44) |
202 |
4,088 |
624 |
|
青森松崎工場 (青森県平川市) |
TE事業 |
LCD検査機器の研究開発施設及び製造設備 |
563 |
40 |
187 (28,291.11) |
25 |
816 |
108 |
|
大分テクノロジー ラボラトリー 大分営業所 (大分県大分市) |
プローブカード事業 |
半導体計測器具の製造設備及び販売設備 |
487 |
758 |
571 (17,046.87) |
77 |
1,894 |
243 |
(2) 国内子会社
該当事項はありません。
(3) 在外子会社
|
2020年12月31日現在 |
|
会社名 |
事業所名 (所在地) |
セグメントの名称 |
設備の内容 |
帳簿価額 |
従業員数 (人) |
||||
|
建物及び 構築物 (百万円) |
機械装置 及び運搬具 (百万円) |
土地 (百万円) (面積㎡) |
その他 (百万円) |
合計 (百万円) |
|||||
|
美科樂電子股份有限公司
(英文名:TAIWAN |
本社工場 (台湾新竹縣竹北市) |
プローブカード事業 TE事業 |
半導体計測器具メンテナンス設備及び LCD検査機器の製造・販売設備 |
167 |
170 |
368 (4,354.00) |
7 |
713 |
86 |
|
MEK Co.,Ltd. |
本社工場 (韓国京畿道富川市) |
プローブカード事業 TE事業 |
半導体計測器具及びLCD検査機器の販売及びメンテナンス設備 |
138 |
195 |
365 (8,114.30) |
44 |
744 |
131 |
(注)1.帳簿価額には建設仮勘定は含まれておりません。また上記金額には消費税等を含めておりません。
2.上記の他、建物及び土地の年間賃借料が34百万円あります。なお、決算期変更により、決算日が9月30日であった当社は15ヶ月間(2019年10月1日~2020年12月31日)、決算日が6月30日であった連結子会社は18ヶ月間(2019年7月1日~2020年12月31日)の金額を記載しております。
3.従業員数には、パートタイマー及び社外への出向者は含まれておりません。
4.上記の他、リース契約による主な賃借設備等は下記のとおりであります。なお、決算期変更により、決算日が6月30日であった連結子会社は18ヶ月間(2019年7月1日~2020年12月31日)の金額を記載しております。
|
会社名 |
種類 |
内容 |
リース期間 |
リース料 (年間)(百万円) |
リース契約残高 (百万円) |
|
MJC Electronics |
建物 |
販売設備 |
2年~5年 |
18 |
26 |
当社グループの設備投資については、今後の業界動向、需要予測、投資効率等を総合的に勘案して策定しております。なお、当連結会計年度末現在における重要な設備の新設、改修等の計画は次のとおりであります。
(1) 重要な設備の新設
|
会社名 |
事業所名 (所在地) |
セグメントの名称 |
設備の内容 |
投資予定金額 |
資金調達 方法 |
着手及び完了予定年月 |
完成後の増加能力 |
||
|
総額 (百万円) |
既支払額 (百万円) |
着手 |
完了 |
||||||
|
当社 |
青森工場 (青森県平川市) |
プローブカード事業部 |
新製品製造設備及び生産合理化設備 |
945 |
- |
自己資金及び借入金 |
2019年 10月 |
2020年 12月 |
(注)1. |
|
当社 |
大分テクノロジーラボラトリー (大分県大分市) |
プローブカード事業部 |
新製品製造設備及び生産合理化設備 |
391 |
- |
自己資金及び借入金 |
2019年 10月 |
2020年 12月 |
(注)1. |
(注)1.完成後の増加能力については、合理的な算出が困難なため記載しておりません。
2.上記金額には消費税等を含めておりません。
(2) 重要な改修
該当事項はありません。
当社グループでは、製品の性能向上や生産合理化、新製品の量産化等に対処するために総額
当連結会計年度末における当社グループの主要な設備は、次のとおりであります。
(1) 提出会社
|
2019年9月30日現在 |
|
事業所名 (所在地) |
セグメントの名称 |
設備の内容 |
帳簿価額 |
従業員数 (人) |
||||
|
建物及び 構築物 (百万円) |
機械装置 及び運搬具 (百万円) |
土地 (百万円) (面積㎡) |
その他 (百万円) |
合計 (百万円) |
||||
|
本社 (東京都武蔵野市) |
プローブカード事業 TE事業 管理部門 |
統括業務施設、販売設備及びLCD検査機器の研究開発施設 |
392 |
0 |
- (-) |
88 |
480 |
151 |
|
青森工場 青森営業所 (青森県平川市) |
プローブカード事業 |
半導体計測器具の製造設備及び販売設備 |
1,299 |
2,036 |
435 (33,823.26) |
179 |
3,951 |
653 |
|
青森松崎工場 (青森県平川市) |
TE事業 |
LCD検査機器の製造設備 |
609 |
42 |
187 (28,291.11) |
40 |
879 |
86 |
|
大分テクノロジー ラボラトリー 大分営業所 (大分県大分市) |
プローブカード事業 |
半導体計測器具の製造設備及び販売設備 |
485 |
837 |
571 (17,046.87) |
114 |
2,008 |
238 |
(2) 国内子会社
該当事項はありません。
(3) 在外子会社
|
2019年9月30日現在 |
|
会社名 |
事業所名 (所在地) |
セグメントの名称 |
設備の内容 |
帳簿価額 |
従業員数 (人) |
||||
|
建物及び 構築物 (百万円) |
機械装置 及び運搬具 (百万円) |
土地 (百万円) (面積㎡) |
その他 (百万円) |
合計 (百万円) |
|||||
|
美科樂電子股份有限公司
(英文名:TAIWAN |
本社工場 (台湾新竹縣竹北市) |
プローブカード事業 TE事業 |
半導体計測器具メンテナンス設備及び LCD検査機器の製造・販売設備 |
168 |
81 |
348 (4,354.00) |
7 |
606 |
82 |
|
MEK Co.,Ltd. |
本社工場 (韓国京畿道富川市) |
プローブカード事業 TE事業 |
半導体計測器具及びLCD検査機器の販売及びメンテナンス設備 |
145 |
325 |
358 (8,114.30) |
43 |
871 |
118 |
(注)1.帳簿価額には建設仮勘定は含まれておりません。また上記金額には消費税等を含めておりません。
2.上記の他、建物及び土地の年間賃借料が39百万円あります。
3.従業員数には、パートタイマー及び社外への出向者は含まれておりません。
4.上記の他、リース契約による主な賃借設備等は下記のとおりであります。
|
会社名 |
種類 |
内容 |
リース期間 |
リース料 (年間)(百万円) |
リース契約残高 (百万円) |
|
MJC Electronics |
建物 |
販売設備 |
2年~5年 |
9 |
14 |
当社グループの設備投資については、今後の業界動向、需要予測、投資効率等を総合的に勘案して策定しております。なお、当連結会計年度末現在における重要な設備の新設、改修等の計画は次のとおりであります。
(1) 重要な設備の新設
|
会社名 |
事業所名 (所在地) |
セグメントの名称 |
設備の内容 |
投資予定金額 |
資金調達 方法 |
着手及び完了予定年月 |
完成後の増加能力 |
||
|
総額 (百万円) |
既支払額 (百万円) |
着手 |
完了 |
||||||
|
当社 |
青森工場 (青森県平川市) |
プローブカード事業 |
新製品製造設備及び生産合理化設備 |
1,558 |
- |
自己資金及び借入金 |
2018年 10月 |
2019年 9月 |
(注) |
|
当社 |
大分テクノロジーラボラトリー (大分県大分市) |
プローブカード事業 |
新製品製造設備及び生産合理化設備 |
677 |
- |
自己資金及び借入金 |
2018年 10月 |
2019年 9月 |
(注) |
(注)完成後の増加能力については、合理的な算出が困難なため記載しておりません。
(2) 重要な改修
該当事項はありません。
当社グループでは、製品の性能向上や生産合理化、新製品の量産化等に対処するために総額2,117百万円の設備投資を実施いたしました。主な内容は、青森工場および大分テクノロジーラボラトリーの生産設備等1,151百万円等であります。
当連結会計年度末における当社グループの主要な設備は、次のとおりであります。
(1) 提出会社
|
2018年9月30日現在 |
|
事業所名 (所在地) |
セグメントの名称 |
設備の内容 |
帳簿価額 |
従業員数 (人) |
||||
|
建物及び 構築物 (百万円) |
機械装置 及び運搬具 (百万円) |
土地 (百万円) (面積㎡) |
その他 (百万円) |
合計 (百万円) |
||||
|
本社 (東京都武蔵野市) |
プローブカード事業 TE事業 管理部門 |
統括業務施設、販売設備及びLCD検査機器の研究開発施設 |
382 |
52 |
- (-) |
89 |
524 |
152 |
|
青森工場 青森営業所 (青森県平川市) |
プローブカード事業 |
半導体計測器具の製造設備及び販売設備 |
1,343 |
1,593 |
396 (32,140.80) |
194 |
3,527 |
584 |
|
青森松崎工場 (青森県平川市) |
TE事業 |
LCD検査機器の製造設備 |
750 |
85 |
187 (28,291.11) |
69 |
1,092 |
80 |
|
大分テクノロジー ラボラトリー 大分営業所 (大分県大分市) |
プローブカード事業 |
半導体計測器具の製造設備及び販売設備 |
419 |
462 |
571 (17,046.87) |
70 |
1,524 |
163 |
(2) 国内子会社
該当事項はありません。
(3) 在外子会社
|
2018年9月30日現在 |
|
会社名 |
事業所名 (所在地) |
セグメントの名称 |
設備の内容 |
帳簿価額 |
従業員数 (人) |
||||
|
建物及び 構築物 (百万円) |
機械装置 及び運搬具 (百万円) |
土地 (百万円) (面積㎡) |
その他 (百万円) |
合計 (百万円) |
|||||
|
美科樂電子股份有限公司
(英文名:TAIWAN |
本社工場 (台湾新竹縣竹北市) |
プローブカード事業 TE事業 |
半導体計測器具メンテナンス設備及び LCD検査機器の製造・販売設備 |
190 |
89 |
363 (4,354.00) |
7 |
651 |
67 |
|
MEK Co.,Ltd. |
本社工場 (韓国京畿道富川市) |
プローブカード事業 TE事業 |
半導体計測器具及びLCD検査機器の販売及びメンテナンス設備 |
161 |
404 |
379 (8,114.30) |
33 |
979 |
111 |
(注)1.帳簿価額には建設仮勘定は含まれておりません。また上記金額には消費税等を含めておりません。
2.上記の他、建物及び土地の年間賃借料が41百万円あります。
3.従業員数には、パートタイマー及び社外への出向者は含まれておりません。
4.上記の他、リース契約による主な賃借設備等は下記のとおりであります。
|
会社名 |
種類 |
内容 |
リース期間 |
リース料 (年間)(百万円) |
リース契約残高 (百万円) |
|
MJC Electronics |
建物 |
販売設備 |
2年~5年 |
9 |
23 |
当社グループの設備投資については、今後の業界動向、需要予測、投資効率等を総合的に勘案して策定しております。なお、当連結会計年度末現在における重要な設備の新設、改修等の計画は次のとおりであります。
(1) 重要な設備の新設
|
会社名 |
事業所名 (所在地) |
セグメントの名称 |
設備の内容 |
投資予定金額 |
資金調達 方法 |
着手及び完了予定年月 |
完成後の増加能力 |
||
|
総額 (百万円) |
既支払額 (百万円) |
着手 |
完了 |
||||||
|
当社 |
青森工場 (青森県平川市) |
プローブカード事業 |
新製品製造設備及び生産合理化設備 |
1,001 |
- |
自己資金及び借入金 |
平成29年 10月 |
平成30年 9月 |
(注) |
|
当社 |
青森松崎工場 (青森県平川市) |
TE事業 |
生産合理化設備 |
261 |
- |
自己資金及び借入金 |
平成29年 10月 |
平成30年 9月 |
(注) |
|
当社 |
大分テクノロジーラボラトリー (大分県大分市) |
プローブカード事業 |
新製品製造設備及び生産合理化設備 |
157 |
- |
自己資金及び借入金 |
平成29年 10月 |
平成30年 9月 |
(注) |
(注)完成後の増加能力については、合理的な算出が困難なため記載しておりません。
(2) 重要な改修
該当事項はありません。
当社グループでは、製品の性能向上や生産合理化、新製品の量産化等に対処するために総額1,554百万円の設備投資を実施いたしました。主な内容は、青森工場および大分テクノロジーラボラトリーの半導体機器関連生産設備等687百万円等であります。
当連結会計年度末における当社グループの主要な設備は、次のとおりであります。
(1) 提出会社
|
平成29年9月30日現在 |
|
事業所名 (所在地) |
セグメントの名称 |
設備の内容 |
帳簿価額 |
従業員数 (人) |
||||
|
建物及び 構築物 (百万円) |
機械装置 及び運搬具 (百万円) |
土地 (百万円) (面積㎡) |
その他 (百万円) |
合計 (百万円) |
||||
|
本社 (東京都武蔵野市) |
プローブカード事業 TE事業 管理部門 |
統括業務施設、販売設備及びLCD検査機器の研究開発施設 |
362 |
0 |
- (-) |
42 |
405 |
114 |
|
青森工場 青森営業所 (青森県平川市) |
プローブカード事業 |
半導体計測器具の製造設備及び販売設備 |
1,411 |
1,384 |
396 (32,140.80) |
155 |
3,347 |
565 |
|
青森松崎工場 (青森県平川市) |
TE事業 |
LCD検査機器の製造設備 |
577 |
239 |
187 (28,291.11) |
100 |
1,104 |
81 |
|
大分テクノロジー ラボラトリー 大分営業所 (大分県大分市) |
プローブカード事業 |
半導体計測器具の製造設備及び販売設備 |
459 |
445 |
571 (17,046.87) |
61 |
1,537 |
157 |
(2) 国内子会社
該当事項はありません。
(3) 在外子会社
|
平成29年9月30日現在 |
|
会社名 |
事業所名 (所在地) |
セグメントの名称 |
設備の内容 |
帳簿価額 |
従業員数 (人) |
||||
|
建物及び 構築物 (百万円) |
機械装置 及び運搬具 (百万円) |
土地 (百万円) (面積㎡) |
その他 (百万円) |
合計 (百万円) |
|||||
|
美科樂電子股份有限公司
(英文名:TAIWAN |
本社工場 (台湾新竹縣竹北市) |
プローブカード事業 TE事業 |
半導体計測器具メンテナンス設備及び LCD検査機器の製造・販売設備 |
212 |
66 |
369 (4,354.00) |
2 |
650 |
57 |
|
MEK Co.,Ltd. |
本社工場 (韓国京畿道富川市) |
プローブカード事業 TE事業 |
半導体計測器具及びLCD検査機器の販売及びメンテナンス設備 |
169 |
241 |
378 (8,114.30) |
23 |
813 |
115 |
(注)1.帳簿価額には建設仮勘定は含まれておりません。また上記金額には消費税等を含めておりません。
2.上記の他、建物及び土地の年間賃借料が54百万円あります。
3.従業員数には、パートタイマー及び社外への出向者は含まれておりません。
4.上記の他、リース契約による主な賃借設備等は下記のとおりであります。
|
会社名 |
種類 |
内容 |
リース期間 |
リース料 (年間)(百万円) |
リース契約残高 (百万円) |
|
MJC Electronics |
建物 |
販売設備 |
2年~5年 |
10 |
38 |
当社グループの設備投資については、今後の業界動向、需要予測、投資効率等を総合的に勘案して策定しております。なお、当連結会計年度末現在における重要な設備の新設、改修等の計画は次のとおりであります。
(1) 重要な設備の新設
|
会社名 |
事業所名 (所在地) |
セグメントの名称 |
設備の内容 |
投資予定金額 |
資金調達 方法 |
着手及び完了予定年月 |
完成後の増加能力 |
||
|
総額 (百万円) |
既支払額 (百万円) |
着手 |
完了 |
||||||
|
当社 |
青森工場 (青森県平川市) |
プローブカード事業 |
新製品製造設備及び生産合理化設備 |
1,182 |
- |
自己資金及び借入金 |
平成28年 10月 |
平成29年 9月 |
(注) |
|
当社 |
大分テクノロジーラボラトリー (大分県大分市) |
プローブカード事業 |
新製品製造設備及び生産合理化設備 |
459 |
- |
自己資金及び借入金 |
平成28年 10月 |
平成29年 9月 |
(注) |
(注)完成後の増加能力については、合理的な算出が困難なため記載しておりません。
(2) 重要な改修
該当事項はありません。
当社グループでは、製品の性能向上や生産合理化、新製品の量産化等に対処するために総額2,084百万円の設備投資を実施いたしました。主な内容は、青森工場および大分テクノロジーラボラトリーの半導体機器関連生産設備等1,147百万円等であります。
当連結会計年度末における当社グループの主要な設備は、次のとおりであります。
(1) 提出会社
|
平成28年9月30日現在 |
|
事業所名 (所在地) |
セグメントの名称 |
設備の内容 |
帳簿価額 |
従業員数 (人) |
||||
|
建物及び 構築物 (百万円) |
機械装置 及び運搬具 (百万円) |
土地 (百万円) (面積㎡) |
その他 (百万円) |
合計 (百万円) |
||||
|
本社 (東京都武蔵野市) |
プローブカード事業 TE事業 管理部門 |
統括業務施設、販売設備及びLCD検査機器の研究開発施設 |
380 |
0 |
- (-) |
42 |
422 |
107 |
|
青森工場 青森営業所 (青森県平川市) |
プローブカード事業 |
半導体計測器具の製造設備及び販売設備 |
1,516 |
1,541 |
396 (32,140.80) |
173 |
3,628 |
562 |
|
青森松崎工場 (青森県平川市) |
TE事業 |
LCD検査機器の製造設備 |
572 |
317 |
187 (28,291.11) |
109 |
1,187 |
75 |
|
大分テクノロジー ラボラトリー 九州営業所 (大分県大分市) |
プローブカード事業 |
半導体計測器具の製造設備及び販売設備 |
468 |
402 |
571 (17,046.87) |
92 |
1,534 |
155 |
(2) 国内子会社
該当事項はありません。
(3) 在外子会社
|
平成28年9月30日現在 |
|
会社名 |
事業所名 (所在地) |
セグメントの名称 |
設備の内容 |
帳簿価額 |
従業員数 (人) |
||||
|
建物及び 構築物 (百万円) |
機械装置 及び運搬具 (百万円) |
土地 (百万円) (面積㎡) |
その他 (百万円) |
合計 (百万円) |
|||||
|
美科樂電子股份有限公司
(英文名:Taiwan |
本社工場 (台湾新竹縣竹北市) |
TE事業 |
LCD検査機器の製造設備及び販売設備 |
198 |
3 |
320 (4,354.00) |
0 |
523 |
47 |
|
MEK Co.,Ltd. |
本社工場 (韓国京畿道富川市) |
プローブカード事業 TE事業 |
半導体計測器具及びLCD検査機器の販売及びメンテナンス設備 |
158 |
263 |
343 (8,114.30) |
26 |
792 |
86 |
(注)1.帳簿価額には建設仮勘定は含まれておりません。また上記金額には消費税等を含めておりません。
2.上記の他、建物及び土地の年間賃借料が53百万円あります。
3.従業員数には、パートタイマー及び社外への出向者は含まれておりません。
4.上記の他、リース契約による主な賃借設備等は下記のとおりであります。
|
会社名 |
種類 |
内容 |
リース期間 |
リース料 (年間)(百万円) |
リース契約残高 (百万円) |
|
MJC Electronics |
建物 |
販売設備 |
2年~5年 |
9 |
16 |