ステラケミファ — 研究開発・設備投資
研究開発費・設備投資額および売上高比率の推移(連結)
研究開発費 推移
設備投資 推移
研究開発・設備投資サマリー
指標 FY16 FY17 FY18 FY19 FY20 FY21 FY22 FY23 FY24 FY25 FY26
売上高(百万円) 27,50929,85033,62238,38433,72932,89337,29635,38230,44636,28836,799
研究開発費(百万円) 1,1631,2741,4841,5661,513793744660698597626
売上高研究開発費比率 4.2%4.3%4.4%4.1%4.5%2.4%2%1.9%2.3%1.6%1.7%
設備投資額(百万円) 1,3022,3282,9914,4353,6941,8182,6485,4085,7083,9244,235
売上高設備投資比率 4.7%7.8%8.9%11.6%11%5.5%7.1%15.3%18.7%10.8%11.5%
研究開発活動本文

 

6 【研究開発活動】

当社グループは、高純度薬品事業において研究開発活動を行っています。研究開発活動の基本方針はフッ化物業界という特異な分野でありながら、多様化、高度化し、広範囲にわたる顧客ニーズに応える製品を研究開発し提供することです。

この目的達成のため次の事項を主眼として開発のスピードアップを図り、顧客ニーズ、時期に合致するよう努力しています。

(1) 効率的に研究開発に取り組める環境

(2) 高純度・高品質製品の開発

(3) 高機能・高付加価値製品の開発

(4) 顧客ニーズに合致した製品の開発

(5) 開発品の製法の効率化

(6) 高度先進技術への対応

研究開発スタッフは、グループ全員で34名にのぼり、これは総従業員の約5%に当たります。

当連結会計年度における主な研究内容は次のとおりです。なお、当連結会計年度の研究開発費の総額(人件費を含む)は626百万円です。

 

 高純度薬品

主として高性能半導体の製造に使われる薬液、高精細ディスプレイに使われる材料、リチウムイオン二次電池などの蓄電デバイスに使われる材料などを中心とした研究開発活動を行っています。最近は、フッ素化合物のナノ粒子化技術を用いた高精細ディスプレイ用反射防止材料、歯科材料などの用途開発、フッ素化技術を利用した高性能細胞培養容器の開発、液系および全固体リチウムイオン二次電池を高性能化する正極被覆材料の開発、高精細LCDやパブリックインフォメーションディスプレイなどに用いられるミニLEDの演色性を高めるLED用蛍光体および蛍光体製造材料の開発、中性子遮蔽材料の開発、有機フッ素化合物の合成技術の開発など、研究テーマ毎にグループを形成して研究開発活動に従事しています。

 

 

6 【研究開発活動】

当社グループにおいては、高純度薬品事業において研究開発活動を行っています。研究開発活動の基本方針はフッ化物業界という特異な分野でありながら、多様化、高度化し、広範囲にわたる顧客ニーズに応える製品を研究開発し提供することです。

この目的達成のため次の事項を主眼として開発のスピードアップを図り、顧客ニーズ、時期に合致するよう努力しています。

(1) 効率的に研究開発に取り組める環境

(2) 高純度・高品質製品の開発

(3) 高機能・高付加価値製品の開発

(4) 顧客ニーズに合致した製品の開発

(5) 開発品の製法の効率化

(6) 高度先進技術への対応

研究開発スタッフは、グループ全員で32名にのぼり、これは総従業員の約5%に当たります。

当連結会計年度における主な研究内容は次のとおりです。なお、当連結会計年度の研究開発費の総額(人件費を含む)は597百万円です。

 

 高純度薬品

主として高性能半導体の製造に使われる薬液、高精細ディスプレイに使われる材料、第5世代移動通信システム(5G)に使われる材料、リチウムイオン二次電池などの蓄電デバイスに使われる材料などを中心とした研究開発活動を行っています。最近は、フッ素化合物のナノ粒子化技術を用いた高精細ディスプレイ用反射防止材料、歯科材料などの用途開発、フッ素化技術を利用した高性能細胞培養容器の開発、自動車へ搭載されるリチウムイオン二次電池を高性能化する添加剤の開発、ナトリウムイオン二次電池や全固体電池などの次世代二次電池用の材料研究、高精細LCDやパブリックインフォメーションディスプレイなどに用いられるミニLEDの演色性を高めるLED用蛍光体および蛍光体製造材料の開発、第5世代移動通信システム(5G)における伝送損失を低減させる低誘電率・低誘電正接材料の開発など、研究テーマ毎にグループを形成して研究開発活動に従事しています。

 

 

6 【研究開発活動】

当社グループにおいては、高純度薬品事業において研究開発活動を行っています。研究開発活動の基本方針はフッ化物業界という特異な分野でありながら、多様化、高度化し、広範囲にわたる顧客ニーズに応える製品を研究開発し提供することです。

この目的達成のため次の事項を主眼として開発のスピードアップを図り、顧客ニーズ、時期に合致するよう努力しています。

(1) 効率的に研究開発に取り組める環境

(2) 高純度・高品質製品の開発

(3) 高機能・高付加価値製品の開発

(4) 顧客ニーズに合致した製品の開発

(5) 開発品の製法の効率化

(6) 高度先進技術への対応

研究開発スタッフは、グループ全員で33名にのぼり、これは総従業員の約5%に当たります。

当連結会計年度における主な研究内容は次のとおりです。なお、当連結会計年度の研究開発費の総額(人件費を含む)は698百万円です。

 

高純度薬品

主として高性能半導体の製造に使われる薬液、高精細ディスプレイに使われる材料、第5世代移動通信システム(5G)に使われる材料、リチウムイオン二次電池などの蓄電デバイスに使われる材料などを中心とした研究開発活動を行っています。最近は、フッ素化合物のナノ粒子化技術を用いた高精細ディスプレイ用反射防止材料、歯科材料などの用途開発、フッ素化技術を利用した高性能細胞培養容器の開発、自動車へ搭載されるリチウムイオン二次電池を高性能化する添加剤の開発、ナトリウムイオン二次電池や全固体電池などの次世代二次電池用の材料研究、高精細LCDやパブリックインフォメーションディスプレイなどに用いられるミニLEDの演色性を高めるLED用蛍光体および蛍光体製造材料の開発、第5世代移動通信システム(5G)における伝送損失を低減させる低誘電率・低誘電正接材料の開発など、研究テーマ毎にグループを形成して研究開発活動に従事しています。

 

 

6 【研究開発活動】

当社グループにおいては、高純度薬品事業において研究開発活動を行っています。研究開発活動の基本方針はフッ化物業界という特異な分野でありながら、多様化、高度化し、広範囲にわたる顧客ニーズに応える製品を研究開発し提供することです。

この目的達成のため次の事項を主眼として開発のスピードアップを図り、顧客ニーズ、時期に合致するよう努力しています。

(1) 効率的に研究開発に取り組める環境

(2) 高純度・高品質製品の開発

(3) 高機能・高付加価値製品の開発

(4) 顧客ニーズに合致した製品の開発

(5) 開発品の製法の効率化

(6) 高度先進技術への対応

研究開発スタッフは、グループ全員で33名にのぼり、これは総従業員の約5%に当たります。

当連結会計年度における主な研究内容は次のとおりです。なお、当連結会計年度の研究開発費の総額(人件費を含む)は660百万円です。

 

高純度薬品

主として高性能半導体の製造に使われる薬液、高精細ディスプレイに使われる材料、第5世代移動通信システム(5G)に使われる材料、リチウムイオン二次電池などの蓄電デバイスに使われる材料などを中心とした研究開発活動を行っています。最近は、フッ素化合物のナノ粒子化技術を用いた高精細ディスプレイ用反射防止材料、歯科材料などの用途開発、フッ素化技術を利用した高性能細胞培養容器の開発、自動車へ搭載されるリチウムイオン二次電池を高性能化する添加剤の開発、ナトリウムイオン二次電池や全固体電池などの次世代二次電池用の材料研究、高精細LCDやパブリックインフォメーションディスプレイなどに用いられるミニLEDの演色性を高めるLED用蛍光体および蛍光体製造材料の開発、第5世代移動通信システム(5G)における伝送損失を低減させる低誘電率・低誘電正接材料の開発など、研究テーマ毎にグループを形成して研究開発活動に従事しています。

 

 

5 【研究開発活動】

当社グループにおいては、主に高純度薬品事業およびメディカル事業において研究開発活動を行っています。研究開発活動の基本方針はフッ化物業界という特異な分野でありながら、多様化、高度化し、広範囲にわたる顧客ニーズに応える製品を研究開発し提供することです。

この目的達成のため次の事項を主眼として開発のスピードアップを図り、顧客ニーズ、時期に合致するよう努力しています。

(1) 積極的な研究開発姿勢

(2) 高純度製品の開発

(3) 高品質製品の開発

(4) 機能性・高付加価値製品の開発

(5) 顧客ニーズに合致した製品の開発

(6) コスト低減技術の開発

(7) 高度先進技術への対応

研究開発スタッフは、グループ全員で52名にのぼり、これは総従業員の約6%に当たります。

当連結会計年度における各セグメント別の主な研究内容および研究開発費は次のとおりです。なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は744百万円です。

 

(1) 高純度薬品

主として半導体やLCDの製造に使われる薬液や材料、第5世代移動通信システム(5G)に使われる材料、リチウムイオン電池などの蓄電デバイスに使われる材料などを中心とした研究開発活動を行っています。最近は、フッ素化合物のナノテクノロジーへの応用、自動車へ搭載されるリチウムイオン二次電池を高性能化する添加剤の開発、ナトリウムイオン二次電池や全固体電池などの次世代二次電池用の材料研究、燃料電池を高性能化する材料の研究、高精細LCDやパブリックインフォメーションディスプレイなどに用いられるミニLEDやマイクロLEDの演色性を高めるLED用蛍光体および蛍光体製造材料の開発、第5世代移動通信システム(5G)における伝送損失を低減させる低誘電率・低誘電正接材料の開発など、研究テーマ毎にグループを形成して研究開発活動に従事しています。

当連結会計年度における研究開発費の総額(人件費を含む)は495百万円です。

 

(2) メディカル

主として自社で保有するホウ素濃縮技術を活用した新たながん治療法であるホウ素中性子捕捉療法(BNCT)で用いる医薬品の開発に取り組んでいます。グループ会社であるステラファーマ株式会社では、BNCT用ホウ素薬剤(開発コード:SPM-011)の開発を進めた結果、2020年3月に切除不能な局所進行又は局所再発の頭頸部癌を効能・効果として、BNCT用医薬品としては世界初となる製造販売承認を取得し、2020年5月から販売を開始いたしました。引き続き、適応症の拡大を目指した企業治験として再発悪性神経膠腫(悪性度の高い再発脳腫瘍)、悪性黒色腫および血管肉腫を対象とした開発を行うほか、医師主導治験として再発高悪性度髄膜種を対象とした開発も進行中です。

なお、その他研究開発テーマとして、陽電子放射断層撮影(PET)によるがんの検査技術の開発も開始しており、大阪公立大学により2019年4月から開始された、AMED革新的がん医療実用化研究事業の採択課題「ホウ素中性子捕捉療法(BNCT)への適用を指向した18F-FBPA-PET診断技術の開発研究」にステラファーマ株式会社が参画しています。

当連結会計年度における研究開発費の総額(人件費を含む)は249百万円です。

 

 

5 【研究開発活動】

当社グループにおいては、主に高純度薬品事業およびメディカル事業において研究開発活動を行っています。研究開発活動の基本方針はフッ化物業界という特異な分野でありながら、多様化、高度化し、広範囲にわたる顧客ニーズに応える製品を研究開発し提供することです。

この目的達成のため次の事項を主眼として開発のスピードアップを図り、顧客ニーズ、時期に合致するよう努力しています。

(1) 積極的な研究開発姿勢

(2) 高純度製品の開発

(3) 高品質製品の開発

(4) 機能性・高付加価値製品の開発

(5) 顧客ニーズに合致した製品の開発

(6) コスト低減技術の開発

(7) 高度先進技術への対応

研究開発スタッフは、グループ全員で53名にのぼり、これは総従業員の約7%に当たります。

当連結会計年度における各セグメント別の主な研究内容および研究開発費は次のとおりです。なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は793百万円です。

 

(1) 高純度薬品

主として半導体やLCDの製造に使われる薬液や材料、第5世代移動通信システム(5G)に使われる材料、リチウムイオン電池などの蓄電デバイスに使われる材料などを中心とした研究開発活動を行っています。最近は、フッ素化合物のナノテクノロジーへの応用、自動車へ搭載されるリチウムイオン二次電池を高性能化する添加剤の開発、ナトリウムイオン二次電池や全固体電池などの次世代二次電池用の材料研究、燃料電池を高性能化する材料の研究、高精細LCDやパブリックインフォメーションディスプレイなどに用いられるミニLEDやマイクロLEDの演色性を高めるLED用蛍光体および蛍光体製造材料の開発、第5世代移動通信システム(5G)における伝送損失を低減させる低誘電率・低誘電正接材料の開発など、研究テーマ毎にグループを形成して研究開発活動に従事しています。

当連結会計年度における研究開発費の総額(人件費を含む)は503百万円です。

 

(2) メディカル

主として自社で保有するホウ素濃縮技術を活用した新たながん治療法であるホウ素中性子捕捉療法(BNCT)で用いる医薬品の開発に取り組んでいます。グループ会社であるステラファーマ株式会社では、BNCT用ホウ素薬剤(開発コード:SPM-011)の開発を進めた結果、2020年3月に切除不能な局所進行又は局所再発の頭頸部癌を効能・効果として、BNCT用医薬品としては世界初となる製造販売承認を取得し、2020年5月から販売を開始いたしました。引き続き、適応症の拡大を目指した企業治験として再発悪性神経膠腫(悪性度の高い再発脳腫瘍)、悪性黒色腫および血管肉腫を対象とした開発を行うほか、医師主導治験として再発高悪性度髄膜種を対象とした開発も進行中です。

なお、その他研究開発テーマとして、陽電子放射断層撮影(PET)によるがんの検査技術の開発も開始しており、大阪府立大学により2019年4月から開始された、AMED革新的がん医療実用化研究事業の採択課題「ホウ素中性子捕捉療法(BNCT)への適用を指向した18FBPA-PET診断技術の開発研究」にステラファーマ株式会社が参画しています。

当連結会計年度における研究開発費の総額(人件費を含む)は289百万円です。

 

 

5 【研究開発活動】

当社グループにおいては、主に高純度薬品事業およびメディカル事業において研究開発活動を行っています。研究開発活動の基本方針はフッ化物業界という特異な分野でありながら、多様化、高度化し、広範囲にわたる顧客ニーズに応える製品を研究開発し提供することです。

この目的達成のため次の事項を主眼として開発のスピードアップを図り、顧客ニーズ、時期に合致するよう努力しています。

(1) 積極的な研究開発姿勢

(2) 高純度製品の開発

(3) 高品質製品の開発

(4) 機能性・高付加価値製品の開発

(5) 顧客ニーズに合致した製品の開発

(6) コスト低減技術の開発

(7) 高度先進技術への対応

研究開発スタッフは、グループ全員で76名にのぼり、これは総従業員の約9%に当たります。

当連結会計年度における各セグメント別の主な研究内容および研究開発費は次のとおりです。なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は1,513百万円です。

 

(1) 高純度薬品

 主として半導体やLCDの製造に使われる薬液や材料、半導体製造装置に使われる材料、リチウムイオン電池などの蓄電デバイスに使われる材料などを中心とした研究開発活動を行っています。最近は、フッ素化合物のナノテクノロジーへの応用、自動車へ搭載されるリチウムイオン二次電池を高性能化する添加剤の開発、ナトリウムイオン二次電池や全固体電池などの次世代二次電池用の材料研究、燃料電池を高性能化する材料の研究、高精細LCDやパブリックインフォメーションディスプレイなどに用いられるミニLEDやマイクロLEDの演色性を高めるLED用蛍光体の開発など、研究テーマ毎にグループを形成して研究開発活動に従事しています。

当連結会計年度における研究開発費の総額(人件費を含む)は477百万円です。

 

(2) メディカル

主として自社で保有するホウ素濃縮技術を活用した新たながん治療法であるホウ素中性子捕捉療法(BNCT)で用いる医薬品の開発に取り組んでいます。グループ会社であるステラファーマ株式会社では、BNCT用ホウ素薬剤(開発コード:SPM-011)の開発を進めた結果、2020年3月に切除不能な局所進行又は局所再発の頭頸部癌を効能・効果として、BNCT用医薬品としては世界初となる製造販売承認を取得いたしました。引き続き、適応症の拡大を目指した企業治験として再発悪性神経膠腫(悪性度の高い再発脳腫瘍)、悪性黒色腫および血管肉腫を対象とした開発を行うほか、医師主導治験として再発高悪性度髄膜種を対象とした開発も進行中です。

なお、その他研究開発テーマとして、陽電子放射断層撮影(PET)によるがんの検査技術の開発も開始しており、大阪府立大学により2019年4月から開始された、AMED革新的がん医療実用化研究事業の採択課題「ホウ素中性子捕捉療法(BNCT)への適用を指向した18FBPA-PET診断技術の開発研究」にステラファーマ株式会社が参画しています。

当連結会計年度における研究開発費の総額(人件費を含む)は1,035百万円です。

 

 

5 【研究開発活動】

当社グループにおいては、主に高純度薬品事業およびメディカル事業において研究開発活動を行っています。研究開発活動の基本方針はフッ化物業界という特異な分野でありながら、多様化、高度化し、広範囲にわたる顧客ニーズに応える製品を研究開発し提供することです。

この目的達成のため次の事項を主眼として開発のスピードアップを図り、顧客ニーズ、時期に合致するよう努力しています。

(1) 積極的な研究開発姿勢

(2) 高純度製品の開発

(3) 高品質製品の開発

(4) 機能性・高付加価値製品の開発

(5) 顧客ニーズに合致した製品の開発

(6) 低コスト製品の開発

(7) 高度先進技術への対応

研究開発スタッフは、グループ全員で72名にのぼり、これは総従業員の約8%に当たります。

当連結会計年度における各セグメント別の主な研究内容および研究開発費は次のとおりです。なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は1,566百万円です。

 

(1) 高純度薬品

 主として半導体やLCDの製造に使われる薬液や材料、半導体製造装置に使われる材料、リチウムイオン電池などの蓄電デバイスに使われる材料などを中心とした研究開発活動を行っています。最近は、フッ素化合物のナノテクノロジーへの応用、自動車へ搭載されるリチウムイオン二次電池を高性能化する添加剤の開発、ナトリウムイオン二次電池や全固体電池などの次世代二次電池用の材料研究、燃料電池を高性能化する材料の研究、高精細LCDやパブリックインフォメーションディスプレイなどに用いられるミニLEDやマイクロLEDの演色性の高めるLED用蛍光体の開発など、研究テーマ毎にグループを形成して研究開発活動に従事しています。

当連結会計年度における研究開発費の総額(人件費を含む)は511百万円です。

 

(2) メディカル

主として自社で保有するホウ素濃縮技術を活用した新たながん治療法であるホウ素中性子捕捉療法(BNCT)で用いる医薬品の開発に取り組んでいます。グループ会社であるステラファーマ株式会社では、BNCT用ホウ素薬剤(開発コード:SPM-011)の治験が、再発悪性神経膠腫(悪性度の高い再発脳腫瘍)と頭頸部がんを対象として進行中です。同薬剤は、厚生労働省から「先駆け審査指定制度」の対象品目に指定を受けています。

なお、その他研究開発テーマとして、陽電子放射断層撮影(PET)によるがんの検査技術の開発も開始しており、大阪府立大学により2016年度から開始された、AMED次世代がん医療創生研究事業の採択課題「革新的PETプローブ分子18FBPAの効率的合成法の開発とがん特異的集積能の検証評価」にステラファーマ株式会社が参画しています。

当連結会計年度における研究開発費の総額(人件費を含む)は1,055百万円です。

 

 

5 【研究開発活動】

当社グループにおいては、主に高純度薬品事業およびメディカル事業において研究開発活動を行っています。研究開発活動の基本方針はフッ化物業界という特異な分野でありながら、多様化、高度化し、広範囲にわたる顧客ニーズに応える製品を研究開発し提供することです。

この目的達成のため次の事項を主眼として開発のスピードアップを図り、顧客ニーズ、時期に合致するよう努力しています。

(1) 積極的な研究開発姿勢

(2) 高純度製品の開発

(3) 高品質製品の開発

(4) 機能性・高付加価値製品の開発

(5) 顧客ニーズに合致した製品の開発

(6) 低コスト製品の開発

(7) 高度先進技術への対応

研究開発スタッフは、グループ全員で66名にのぼり、これは総従業員の約8%に当たります。

当連結会計年度における各セグメント別の主な研究内容および研究開発費は次のとおりです。なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は14億84百万円です。

 

(1) 高純度薬品

主として半導体やLCDの製造に使われる薬液や材料、半導体製造装置に使われる材料、リチウムイオン電池などの蓄電デバイスに使われる材料などを中心とした研究開発活動を行っています。最近は、フッ素化合物のナノテクノロジーへの応用、自動車へ搭載されるリチウムイオン二次電池を高性能化する添加剤の開発、燃料電池を高性能化する材料の研究、高精細LCDやマイクロLEDディスプレイなどに用いられる演色性の高いLED用蛍光体の開発など、研究テーマ毎にグループを形成して研究開発活動に従事しています。

当連結会計年度における研究開発費の総額(人件費を含む)は5億18百万円です。

 

(2) メディカル

主として自社で保有するホウ素濃縮技術を活用した新たながん治療法であるホウ素中性子捕捉療法(BNCT)で用いる医薬品の開発に取り組んでいます。グループ会社であるステラファーマ株式会社では、BNCT用ホウ素薬剤(開発コード:SPM-011)の治験が、再発悪性神経膠腫(悪性度の高い再発脳腫瘍)と頭頸部がんを対象として進行中です。同薬剤は、厚生労働省から「先駆け審査指定制度」の対象品目に指定を受けています。

なお、その他研究開発テーマとして、陽電子放射断層撮影(PET)によるがんの検査技術の開発も開始しており、大阪府立大学により平成28年度から開始された、AMED次世代がん医療創生研究事業の採択課題「革新的PETプローブ分子18FBPAの効率的合成法の開発とがん特異的集積能の検証評価」にステラファーマ株式会社が参画しています。

当連結会計年度における研究開発費の総額(人件費を含む)は9億66百万円です。

 

6【研究開発活動】

 当社グループにおいては、主に高純度薬品事業およびメディカル事業において研究開発活動を行っています。研究開発活動の基本方針はフッ化物業界という特異な分野でありながら、多様化、高度化し、広範囲にわたる顧客ニーズに応える製品を研究開発し提供することです。

 この目的達成のため次の事項を主眼として開発のスピードアップを図り、顧客ニーズ、時期に合致するよう努力しています。

(1) 積極的な研究開発姿勢
(2) 高純度製品の開発
(3) 高品質製品の開発
(4) 機能性・高付加価値製品の開発
(5) 顧客ニーズに合致した製品の開発
(6) 低コスト製品の開発
(7) 高度先進技術への対応

 研究開発スタッフは、グループ全員で61名にのぼり、これは総従業員の約8%に当たります。

 当連結会計年度における各セグメント別の主な研究内容および研究開発費は次のとおりです。なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は12億74百万円です。

(1)高純度薬品

 主として半導体やLCDの製造に使われる薬液や材料、半導体製造装置に使われる材料、リチウムイオン電池などの蓄電デバイスに使われる材料などを中心とした研究開発活動を行っています。最近は、フッ素化合物のナノテクノロジーへの応用、自動車へ搭載されるリチウムイオン二次電池を高性能化する添加剤の開発、燃料電池を高性能化する材料の研究、高精細LCDなどに用いられる演色性の高い蛍光体の開発など、研究テーマ毎にグループを形成して研究開発活動に従事しています。
 当連結会計年度における研究開発費の総額(人件費を含む)は4億82百万円です。

(2)メディカル

 主として自社で保有するホウ素濃縮技術を活用した新たながん治療法であるホウ素中性子捕捉療法(BNCT)で用いる医薬品の開発に取り組んでいるほか、グループ会社であるステラファーマ株式会社を通じて産学官連携プロジェクトも積極的に取り組んでおり、大学と共同で大阪府立大学なかもずキャンパス内に「BNCT研究センター」という施設を立ち上げ、最先端の各種研究活動を行っています。また、平成20年度JST委託開発事業の採択課題「ホウ素中性子捕捉療法に用いるホウ素薬剤」は、国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)に承継され、平成29年度も継続して実施しています。

 また、陽電子放射断層撮影(PET)によるがんの検査技術の開発も開始しており、大阪府立大学により平成28年度から開始された、AMED次世代がん医療創生研究事業の採択課題「革新的PETプローブ分子18FBPAの効率的合成法の開発とがん特異的集積能の検証評価」にステラファーマ株式会社が参画しています。

 当連結会計年度における研究開発費の総額(人件費を含む)は7億92百万円です。

 

 

6【研究開発活動】

 当社グループにおいては、主に高純度薬品事業およびメディカル事業において研究開発活動を行っています。研究開発活動の基本方針はフッ化物業界という特異な分野でありながら、多様化、高度化し、広範囲にわたる顧客ニーズに応える製品を研究開発し提供することです。

 この目的達成のため次の事項を主眼として開発のスピードアップを図り、顧客ニーズ、時期に合致するよう努力しています。

(1) 積極的な研究開発姿勢
(2) 高純度製品の開発
(3) 高品質製品の開発
(4) 機能性・高付加価値製品の開発
(5) 顧客ニーズに合致した製品の開発
(6) 低コスト製品の開発
(7) 高度先進技術への対応

 研究開発スタッフは、グループ全員で53名にのぼり、これは総従業員の約7%に当たります。

 当連結会計年度における各セグメント別の主な研究内容および研究開発費は次のとおりです。なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は11億63百万円です。

(1)高純度薬品

 主として半導体やLCDの製造に使われる薬液や材料、半導体製造装置に使われる材料、リチウムイオン電池などの蓄電デバイスに使われる材料などを中心とした研究開発活動を行っています。最近は、フッ素化合物のナノテクノロジーへの応用、自動車へ搭載されるリチウムイオン二次電池を高性能化する添加剤の開発、燃料電池を高性能化する材料の研究、高精細LCDなどに用いられる演色性の高い蛍光体の開発など、研究テーマ毎にグループを形成して研究開発活動に従事しています。
 当連結会計年度における研究開発費の総額(人件費を含む)は4億68百万円です。

(2)メディカル

 主として自社で保有するホウ素濃縮技術を活用した新たながん治療法であるホウ素中性子捕捉療法(BNCT)で用いる医薬品の開発に取り組んでいるほか、グループ会社であるステラファーマ株式会社を通じて産学官連携プロジェクトも積極的に取り組んでおり、大学と共同で大阪府立大学なかもずキャンパス内に「BNCT研究センター」という施設を立ち上げ、最先端の各種研究活動を行っています。また、平成20年度JST委託開発事業の採択課題「ホウ素中性子捕捉療法用ホウ素薬剤」は、平成28年度も継続して実施しています。
 当連結会計年度における研究開発費の総額(人件費を含む)は6億94百万円です。

 

設備投資等の概要・設備状況本文

 

3 【設備の新設、除却等の計画】

(1) 重要な設備の新設等

会社名

事業所名
(所在地)

セグメント
の名称

設備の内容

投資予定額

資金調達
方法

着手

年月

完了予定
年月

総額
(百万円)

既支払額
(百万円)

提出会社

三宝工場

(堺市堺区)

高純度薬品

半導体用高純度薬液

中小型容器

充填設備

6,220

3,445

自己資金および

借入金

2023年

1月

2027年

9月

 

(注) 三宝工場敷地内において、中小型容器充填設備の刷新・集約を進めていましたが、建屋工事の施工不良により完成が延期となっており、2027年9月の完成を予定しております。

充填設備の刷新により、設備の稼働時間を現在の半分に抑えながらも約2倍の充填能力を実現できることから、充填能力向上だけでなく、効率化・工程費の削減への寄与が期待されます。

 

(2) 重要な設備の除却等

経常的な設備の更新のための除却等を除き、重要な設備の除却等の計画はありません。

 

1 【設備投資等の概要】

当連結会計年度の設備投資は、グループ総額で4,235百万円(無形固定資産を含む。)となりました。各セグメントの設備投資は以下のとおりです。

なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。

 

(1) 高純度薬品

超高純度フッ化水素酸製造設備の整備等を目的として4,006百万円の設備投資を行いました。

(2) 運輸

輸送力の増強および安定化を目的として226百万円の設備投資を行いました。

(3) その他

特記すべき設備投資はありません。

 

2 【主要な設備の状況】

主要な設備は、以下のとおりです。

(1) 提出会社

 

 

 

 

 

 

 

(2026年3月31日現在)

事業所名
(所在地)

セグメント
の名称

設備の内容

帳簿価額(百万円)

従業員数
(人)

建物
及び
構築物

機械装置及び
運搬具

土地
(面積㎡)

リース
資産

その他

合計

三宝工場
(堺市堺区)

高純度薬品

生産設備
物流、保管設備

809

1,344

2,356

(46,446)

-

207

4,718

91

(-)

泉工場
(大阪府泉大津市)

〃

生産設備

物流、保管設備

1,622

1,285

214

(24,838)

-

74

3,196

78

(2)

北九州工場
(北九州市
 八幡西区)

〃

生産設備
物流、保管設備

884

1,384

-

(-)

-

107

2,377

31

(-)

本社
(大阪市中央区)

〃

統括管理
販売業務施設

56

2

-

(-)

1

76

136

50

(1)

営業部(東京)
(東京都千代田区)

〃

販売業務施設

12

-

-

(-)

-

0

12

9

(1)

研究開発部
(堺市堺区)

〃

研究開発施設

2,131

36

-

(-)

-

97

2,265

34

(7)

厚生施設
(三重県鳥羽市)

〃

厚生施設

11

-

6

(107)

-

0

18

-

(-)

 

 

  (2026年3月31日現在)

事業所名

(所在地)

セグメントの名称

設備の内容

年間賃借料
(百万円)

本社

(大阪市中央区)

高純度薬品

事業所用建物

121

 

 

 

(2) 国内子会社

 

 

 

 

 

 

 

(2026年3月31日現在)

会社名

事業所名
(所在地)

セグメントの名称

設備の
内容

帳簿価額(百万円)

従業
員数
(人)

建物
及び
構築物

機械装置及び
運搬具

土地
(面積㎡)

リース
資産

その他

合計

ブルーエ
キスプレ
ス㈱

本社
(堺市堺区)

高純度
薬品
 
運輸

管理施設
運送・
保管設備
賃貸資産
販売業務
施設

1,509

223

941

(26,285)

1

2,051

4,727

126

(14)

〃

関東営業所
(千葉県袖ヶ浦市)

運輸

運送・
保管設備

32

52

508

(10,929)

-

0

594

44

(-)

〃

横浜営業所
(川崎市川崎区)

〃

〃

404

51

1,440

(15,380)

-

2

1,899

32

(8)

 

 

(3) 在外子会社

 

 

 

 

 

 

 

(2026年3月31日現在)

会社名

事業所名
(所在地)

セグメントの名称

設備の
内容

帳簿価額(百万円)

従業
員数
(人)

建物
及び
構築物

機械装置
及び
運搬具

土地
(面積㎡)

リース
資産

その他

合計

STELLA CHEMIFA
SINGAPORE PTE LTD

シンガポール工場
(シンガポール
 共和国)

高純度
薬品

管理施設
生産設備

216

1,087

-

(-)

377

670

2,351

67

(-)

 

 

  (2026年3月31日現在)

会社名

セグメントの名称

賃借設備の名称

面積(㎡)

年間賃借料
(百万円)

STELLA CHEMIFA
SINGAPORE PTE LTD

高純度薬品

シンガポール工場 土地

25,000

28

 

 

(注) 1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品であり、建設仮勘定は含んでいません。

2.従業員数の( )内は臨時従業員数であり外書をしています。

3.提出会社のうち三宝工場および本社の設備は、一部をブルーエキスプレス㈱に賃貸しています。

4.ブルーエキスプレス㈱のうち本社の設備は、他の国内子会社に賃貸しています。

 

3 【設備の新設、除却等の計画】

(1) 重要な設備の新設等

会社名

事業所名
(所在地)

セグメント
の名称

設備の内容

投資予定額

資金調達
方法

着手

年月

完了予定
年月

完成後の
増加能力

総額
(百万円)

既支払額
(百万円)

提出会社

三宝工場

(堺市堺区)

高純度薬品

半導体用高純度薬液

中小型容器

充填設備

6,220

3,061

自己資金および

借入金

2023年

1月

2026年

3月

(注)

 

(注)完成後の増加能力は、設備の刷新・集約により、中小型容器の充填能力は現在と比較すると大きく向上します。現在の24時間稼働の充填能力に対し、12時間稼働でも約2倍の充填能力を有することとなります。

 

(2) 重要な設備の除却等

経常的な設備の更新のための除却等を除き、重要な設備の除却等の計画はありません。

 

1 【設備投資等の概要】

当連結会計年度の設備投資状況については、グループ総額で3,924百万円(無形固定資産を含む。)となりました。また、各セグメントの設備投資については以下のとおりです。

 

(1) 高純度薬品

当連結会計年度では、濃縮ホウ酸製造設備の整備等を目的として3,249百万円の設備投資を行いました。

(2) 運輸

当連結会計年度では、輸送力の増強および安定化を目的として672百万円の設備投資を行いました。

(3) その他

当連結会計年度において特記すべき設備投資はありません。

なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。

 

2 【主要な設備の状況】

主要な設備は、以下のとおりです。

(1) 提出会社

 

 

 

 

 

 

 

(2025年3月31日現在)

事業所名
(所在地)

セグメント
の名称

設備の内容

帳簿価額(百万円)

従業員数
(人)

建物
及び
構築物

機械装置及び
運搬具

土地
(面積㎡)

リース
資産

その他

合計

三宝工場
(堺市堺区)

高純度薬品

生産設備
物流、保管設備

691

1,286

2,356

(46,446)

-

203

4,538

91

(-)

泉工場
(大阪府泉大津市)

〃

生産設備

物流、保管設備

1,729

1,357

214

(24,838)

-

79

3,381

81

(2)

北九州工場
(北九州市
 八幡西区)

〃

生産設備
物流、保管設備

929

1,192

-

(-)

-

122

2,244

28

(-)

本社
(大阪市中央区)

〃

統括管理
販売業務施設

65

4

-

(-)

2

85

157

53

(-)

営業部(東京)
(東京都千代田区)

〃

販売業務施設

13

-

-

(-)

-

1

14

9

(1)

研究開発部
(堺市堺区)

〃

研究開発施設

2,244

48

-

(-)

-

111

2,404

32

(6)

厚生施設
(三重県鳥羽市)

〃

厚生施設

12

-

6

(107)

-

0

18

-

(-)

 

 

  (2025年3月31日現在)

事業所名

(所在地)

セグメントの名称

設備の内容

年間賃借料
(百万円)

本社

(大阪市中央区)

高純度薬品

事業所用建物

120

 

 

 

(2) 国内子会社

 

 

 

 

 

 

 

(2025年3月31日現在)

会社名

事業所名
(所在地)

セグメントの名称

設備の
内容

帳簿価額(百万円)

従業
員数
(人)

建物
及び
構築物

機械装置及び
運搬具

土地
(面積㎡)

リース
資産

その他

合計

ブルーエ
キスプレ
ス㈱

本社
(堺市堺区)

高純度
薬品
 
運輸

管理施設
運送・
保管設備
賃貸資産
販売業務
施設

1,546

282

941

(26,285)

2

1,231

4,004

131

(13)

〃

関東営業所
(千葉県袖ヶ浦市)

運輸

運送・
保管設備
賃貸資産

34

49

508

(10,929)

-

0

592

41

(-)

〃

横浜営業所
(川崎市川崎区)

〃

〃

423

43

1,440

(15,380)

-

3

1,911

35

(5)

 

 

(3) 在外子会社

 

 

 

 

 

 

 

(2025年3月31日現在)

会社名

事業所名
(所在地)

セグメントの名称

設備の
内容

帳簿価額(百万円)

従業
員数
(人)

建物
及び
構築物

機械装置
及び
運搬具

土地
(面積㎡)

リース
資産

その他

合計

STELLA CHEMIFA
SINGAPORE PTE LTD

シンガポール工場
(シンガポール
 共和国)

高純度
薬品

管理施設
生産設備

223

1,072

-

(-)

108

652

2,057

76

(-)

 

 

  (2025年3月31日現在)

会社名

セグメントの名称

賃借設備の名称

面積(㎡)

年間賃借料
(百万円)

STELLA CHEMIFA
SINGAPORE PTE LTD

高純度薬品

シンガポール工場 土地

25,000

27

 

 

(注) 1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品であり、建設仮勘定は含んでいません。

2.従業員数の( )内は臨時従業員数であり外書をしています。

3.提出会社のうち三宝工場および本社の設備は、一部をブルーエキスプレス㈱に賃貸しています。

4.ブルーエキスプレス㈱のうち本社の設備は、他の国内子会社に賃貸しています。

 

3 【設備の新設、除却等の計画】

(1) 重要な設備の新設等

会社名

事業所名
(所在地)

セグメント
の名称

設備の内容

投資予定額

資金調達
方法

着手

年月

完了予定
年月

完成後の
増加能力

総額
(百万円)

既支払額
(百万円)

提出会社

三宝工場

(堺市堺区)

高純度薬品

半導体用高純度薬液

中小型容器

充填設備

6,220

2,361

自己資金および

借入金

2023年

1月

2024年

10月

(注)

 

(注)完成後の増加能力は、設備の刷新・集約により、中小型容器の充填能力は現在と比較すると大きく向上します。現在の24時間稼働の充填能力に対し、12時間稼働でも約2倍の充填能力を有することとなります。

 

(2) 重要な設備の除却等

経常的な設備の更新のための除却等を除き、重要な設備の除却等の計画はありません。

 

1 【設備投資等の概要】

当連結会計年度の設備投資状況につきましては、連結グループ総額で5,708百万円(無形固定資産を含む。)となりました。また、各セグメントの設備投資については以下のとおりです。

 

(1) 高純度薬品

当連結会計年度では、半導体製品の中小型容器充填設備刷新等を目的として5,057百万円の設備投資を行いました。

(2) 運輸

当連結会計年度では、輸送力の増強および安定化を目的として649百万円の設備投資を行いました。

(3) その他

当連結会計年度において特記すべき設備投資はありません。

なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。

 

2 【主要な設備の状況】

主要な設備は、以下のとおりです。

(1) 提出会社

 

 

 

 

 

 

 

(2024年3月31日現在)

事業所名
(所在地)

セグメント
の名称

設備の内容

帳簿価額(百万円)

従業員数
(人)

建物
及び
構築物

機械装置及び
運搬具

土地
(面積㎡)

リース
資産

その他

合計

三宝工場
(堺市堺区)

高純度薬品

生産設備
物流、保管設備

754

1,467

2,356

(46,446)

-

168

4,746

89

(-)

泉工場
(大阪府泉大津市)

〃

生産設備

物流、保管設備

1,779

692

214

(24,838)

-

67

2,753

85

(3)

北九州工場
(北九州市
 八幡西区)

〃

生産設備
物流、保管設備

880

772

-

(-)

-

49

1,702

28

(1)

本社
(大阪市中央区)

〃

統括管理
販売業務施設

74

6

-

(-)

3

82

166

50

(1)

営業部(東京)
(東京都千代田区)

〃

販売業務施設

14

-

-

(-)

-

1

16

9

(1)

研究開発部
(堺市堺区)

〃

研究開発施設

2,361

64

-

(-)

-

144

2,570

32

(6)

厚生施設
(三重県鳥羽市)

〃

厚生施設

12

-

6

(107)

-

0

19

-

(-)

 

 

 

(2) 国内子会社

 

 

 

 

 

 

 

(2024年3月31日現在)

会社名

事業所名
(所在地)

セグメントの名称

設備の
内容

帳簿価額(百万円)

従業
員数
(人)

建物
及び
構築物

機械装置及び
運搬具

土地
(面積㎡)

リース
資産

その他

合計

ブルーエ
キスプレ
ス㈱

本社
(堺市堺区)

高純度
薬品
 
運輸

管理施設
運送・
保管設備
賃貸資産
販売業務
施設

1,594

227

941

(26,285)

3

973

3,741

127

(10)

〃

関東営業所
(千葉県袖ヶ浦市)

運輸

運送・
保管設備
賃貸資産

38

72

508

(10,929)

-

0

620

43

(-)

〃

横浜営業所
(川崎市川崎区)

〃

〃

433

72

1,440

(15,380)

-

1

1,947

40

(5)

 

 

(3) 在外子会社

 

 

 

 

 

 

 

(2024年3月31日現在)

会社名

事業所名
(所在地)

セグメントの名称

設備の
内容

帳簿価額(百万円)

従業
員数
(人)

建物
及び
構築物

機械装置
及び
運搬具

土地
(面積㎡)

リース
資産

その他

合計

STELLA CHEMIFA
SINGAPORE PTE LTD

シンガポール工場
(シンガポール
 共和国)

高純度
薬品

管理施設
生産設備

223

1,062

-

(-)

119

712

2,117

73

(-)

浙江瑞星
フッ化工業
有限公司

中国工場
(中国浙江省)

高純度
薬品

管理施設
生産設備

-

2

-

(-)

-

0

3

5

(-)

 

(注) 1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品であり、建設仮勘定は含んでいません。

2.従業員数の( )内は臨時従業員数であり外書をしています。

3.提出会社のうち三宝工場の設備は、一部をブルーエキスプレス㈱に賃貸しています。

4.ブルーエキスプレス㈱のうち本社の設備は、一部を提出会社等に賃貸しています。

5.その他の賃借設備は次のとおりです。

  (2024年3月31日現在)

会社名

セグメントの名称

賃借設備の名称

面積(㎡)

年間賃借料
(百万円)

STELLA CHEMIFA
SINGAPORE PTE LTD

高純度薬品

シンガポール工場 土地

25,000

24

 

 

3 【設備の新設、除却等の計画】

(1) 重要な設備の新設等

会社名

事業所名
(所在地)

セグメント
の名称

設備の内容

投資予定額

資金調達
方法

着手

年月

完了予定
年月

完成後の
増加能力

総額
(百万円)

既支払額
(百万円)

提出会社

三宝工場

(堺市堺区)

高純度薬品

半導体用高純度薬液

中小型容器

充填設備

6,220

275

自己資金および

借入金

2023年

1月

2024年

3月

(注)

 

(注)完成後の増加能力は、設備の刷新・集約により、中小型容器の充填能力は現在と比較すると大きく向上いたします。現在の24時間稼働の充填能力に対し、12時間稼働でも約2倍の充填能力を有することとなります。

 

(2) 重要な設備の除却等

経常的な設備の更新のための除却等を除き、重要な設備の除却等の計画はありません。

 

1 【設備投資等の概要】

当連結会計年度の設備投資状況につきましては、連結グループ総額で5,408百万円(無形固定資産を含む。)となりました。また、各セグメントの設備投資については以下のとおりです。

なお、前連結会計年度において、ステラファーマ株式会社の株式の一部を売却し、同社を連結子会社から持分法適用関連会社へ変更しています。これに伴い、当連結会計年度より「メディカル事業」を報告セグメントから除外しています。

(1) 高純度薬品

当連結会計年度では、製造設備更新および次世代材料研究棟の建設などを目的として4,868百万円の設備投資を行いました。

(2) 運輸

当連結会計年度では、輸送力の増強および安定化を目的として539百万円の設備投資を行いました。

(3) その他

当連結会計年度において特記すべき設備投資はありません。

なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。

 

2 【主要な設備の状況】

主要な設備は、以下のとおりです。

(1) 提出会社

 

 

 

 

 

 

 

(2023年3月31日現在)

事業所名
(所在地)

セグメント
の名称

設備の内容

帳簿価額(百万円)

従業員数
(人)

建物
及び
構築物

機械装置及び
運搬具

土地
(面積㎡)

リース
資産

その他

合計

三宝工場
(堺市堺区)

高純度薬品

生産設備
物流、保管設備

794

1,485

2,356

(46,446)

-

120

4,757

82

(-)

泉工場
(大阪府泉大津市)

〃

生産設備

物流、保管設備

1,954

1,144

214

(24,838)

-

71

3,385

89

(5)

北九州工場
(北九州市
 八幡西区)

〃

生産設備
物流、保管設備

947

459

-

(-)

-

53

1,460

26

(1)

本社
(大阪市中央区)

〃

統括管理
販売業務施設

83

9

-

(-)

4

90

188

46

(4)

営業部(東京)
(東京都千代田区)

〃

販売業務施設

15

-

-

(-)

-

2

18

9

(-)

研究開発部
(堺市堺区)

〃

研究開発施設

2,477

77

-

(-)

-

254

2,810

32

(7)

厚生施設
(三重県鳥羽市)

〃

厚生施設

13

-

6

(107)

-

0

20

-

(-)

 

 

 

(2) 国内子会社

 

 

 

 

 

 

 

(2023年3月31日現在)

会社名

事業所名
(所在地)

セグメントの名称

設備の
内容

帳簿価額(百万円)

従業
員数
(人)

建物
及び
構築物

機械装置及び
運搬具

土地
(面積㎡)

リース
資産

その他

合計

ブルーエ
キスプレ
ス㈱

本社
(堺市堺区)

高純度
薬品
 
運輸

管理施設
運送・
保管設備
賃貸資産
販売業務
施設

995

216

941

(26,285)

4

781

2,939

135

(10)

〃

関東営業所
(千葉県袖ヶ浦市)

運輸

運送・
保管設備
賃貸資産

41

89

508

(10,929)

-

2

642

43

(-)

〃

横浜営業所
(川崎市川崎区)

〃

〃

432

96

1,440

(15,380)

-

0

1,969

43

(4)

 

 

(3) 在外子会社

 

 

 

 

 

 

 

(2023年3月31日現在)

会社名

事業所名
(所在地)

セグメントの名称

設備の
内容

帳簿価額(百万円)

従業
員数
(人)

建物
及び
構築物

機械装置
及び
運搬具

土地
(面積㎡)

リース
資産

その他

合計

STELLA CHEMIFA
SINGAPORE PTE LTD

シンガポール工場
(シンガポール
 共和国)

高純度
薬品

管理施設
生産設備

255

780

-

(-)

132

628

1,796

100

(-)

浙江瑞星
フッ化工業
有限公司

中国工場
(中国浙江省)

高純度
薬品

管理施設
生産設備

-

3

-

(-)

-

0

4

7

(-)

 

(注) 1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品であり、建設仮勘定は含んでいません。

2.従業員数の( )内は臨時従業員数であり外書をしています。

3.提出会社のうち三宝工場の設備は、一部をブルーエキスプレス㈱に賃貸しています。

4.ブルーエキスプレス㈱のうち本社の設備は、一部を提出会社等に賃貸しています。

5.その他の賃借設備は次のとおりです。

 (2023年3月31日現在)

会社名

セグメントの名称

賃借設備の名称

面積(㎡)

年間賃借料
(百万円)

STELLA CHEMIFA
SINGAPORE PTE LTD

高純度薬品

シンガポール工場 土地

25,000

22

 

 

3 【設備の新設、除却等の計画】

(1) 重要な設備の新設等

会社名

事業所名
(所在地)

セグメント
の名称

設備の内容

投資予定額

資金調達
方法

着手年月

完了予定
年月

完成後の
増加能力

総額
(百万円)

既支払額
(百万円)

提出会社

研究開発部

(堺市堺区)

高純度薬品

研究開発棟

3,000

680

自己資金

2021年

10月

2022年

下期

-

 

 

(2) 重要な設備の除却等

経常的な設備の更新のための除却等を除き、重要な設備の除却等の計画はありません。

 

1 【設備投資等の概要】

当連結会計年度の設備投資状況につきましては、連結グループ総額で2,648百万円(無形固定資産を含む。)となりました。また、各セグメントの設備投資については以下のとおりです。

(1) 高純度薬品

当連結会計年度では、製造設備更新および研究開発棟の建設などを目的として2,087百万円の設備投資を行いました。

(2) 運輸

当連結会計年度では、輸送力の増強および安定化を目的として512百万円の設備投資を行いました。

(3) メディカル

当連結会計年度では、医薬品の開発等を目的として46百万円の設備投資を行いました。

(4) その他

当連結会計年度において特記すべき設備投資はありません。

なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。

 

2 【主要な設備の状況】

主要な設備は、以下のとおりです。

(1) 提出会社

 

 

 

 

 

 

 

(2022年3月31日現在)

事業所名
(所在地)

セグメント
の名称

設備の内容

帳簿価額(百万円)

従業員数
(人)

建物
及び
構築物

機械装置及び
運搬具

土地
(面積㎡)

リース
資産

その他

合計

三宝工場
(堺市堺区)

高純度薬品

生産設備
物流、保管設備

840

1,616

2,356

(46,446)

-

104

4,918

82

(-)

泉工場
(大阪府泉大津市)

〃

生産設備

物流、保管設備

1,179

1,190

214

(24,838)

-

44

2,628

93

(3)

北九州工場
(北九州市
 八幡西区)

〃

生産設備
物流、保管設備

1,005

467

-

(-)

-

79

1,552

28

(1)

本社
(大阪市中央区)

〃

統括管理
販売業務施設

93

1

-

(-)

6

90

191

41

(1)

営業部(東京)
(東京都千代田区)

〃

販売業務施設

16

-

-

(-)

-

3

20

9

(-)

研究開発部(三宝)
(堺市堺区)

〃

研究施設

15

3

-

(-)

-

10

29

7

(2)

研究開発部(泉)
(大阪府泉大津市)

〃

研究施設

832

47

-

(-)

-

39

920

26

(10)

厚生施設
(三重県鳥羽市)

〃

厚生施設

14

-

6

(107)

-

0

21

-

(-)

 

 

 

(2) 国内子会社

 

 

 

 

 

 

 

(2022年3月31日現在)

会社名

事業所名
(所在地)

セグメントの名称

設備の
内容

帳簿価額(百万円)

従業
員数
(人)

建物
及び
構築物

機械装置及び
運搬具

土地
(面積㎡)

リース
資産

その他

合計

ブルーエ
キスプレ
ス㈱

本社
(堺市堺区)

高純度
薬品
 
運輸

管理施設
運送・
保管設備
賃貸資産
販売業務
施設

1,054

183

941

(26,285)

6

651

2,836

136

(11)

〃

関東営業所
(千葉県袖ヶ浦市)

運輸

運送・
保管設備
賃貸資産

47

127

508

(10,929)

-

5

688

42

(1)

〃

横浜営業所
(川崎市川崎区)

〃

〃

444

135

1,440

(15,380)

-

3

2,023

41

(4)

 

 

(3) 在外子会社

 

 

 

 

 

 

 

(2022年3月31日現在)

会社名

事業所名
(所在地)

セグメントの名称

設備の
内容

帳簿価額(百万円)

従業
員数
(人)

建物
及び
構築物

機械装置
及び
運搬具

土地
(面積㎡)

リース
資産

その他

合計

STELLA CHEMIFA
SINGAPORE PTE LTD

シンガポール工場
(シンガポール
 共和国)

高純度
薬品

管理施設
生産設備

313

592

-

(-)

100

501

1,508

74

(-)

浙江瑞星
フッ化工業
有限公司

中国工場
(中国浙江省)

高純度
薬品

管理施設
生産設備

135

257

-

(-)

-

7

399

67

(-)

 

(注) 1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品であり、建設仮勘定は含んでいません。

2.従業員数の( )内は臨時従業員数であり外書をしています。

3.提出会社のうち三宝工場の設備は、一部をブルーエキスプレス㈱に賃貸しています。

4.ブルーエキスプレス㈱のうち本社の設備は、一部を提出会社等に賃貸しています。

5.その他の賃借設備は次のとおりです。

 (2022年3月31日現在)

会社名

セグメントの名称

賃借設備の名称

面積(㎡)

年間賃借料
(百万円)

STELLA CHEMIFA
SINGAPORE PTE LTD

高純度薬品

シンガポール工場 土地

25,000

19

 

 

3 【設備の新設、除却等の計画】

該当事項はありません。

 

1 【設備投資等の概要】

当連結会計年度の設備投資状況につきましては、連結グループ総額で1,818百万円(無形固定資産を含む。)となりました。また、各セグメントの設備投資については以下のとおりです。

(1) 高純度薬品

当連結会計年度では、製造設備更新などを目的として1,537百万円の設備投資を行いました。

(2) 運輸

当連結会計年度では、輸送力の増強および安定化を目的として257百万円の設備投資を行いました。

(3) メディカル

当連結会計年度では、医薬品の開発等を目的として21百万円の設備投資を行いました。

(4) その他

当連結会計年度において特記すべき設備投資はありません。

なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。

 

2 【主要な設備の状況】

主要な設備は、以下のとおりです。

(1) 提出会社

 

 

 

 

 

 

 

(2021年3月31日現在)

事業所名
(所在地)

セグメント
の名称

設備の内容

帳簿価額(百万円)

従業員数
(人)

建物
及び
構築物

機械装置及び
運搬具

土地
(面積㎡)

リース
資産

その他

合計

三宝工場
(堺市堺区)

高純度薬品

生産設備
物流、保管設備

873

1,614

2,356

(46,446)

-

76

4,920

81

(1)

泉工場
(大阪府泉大津市)

〃

生産設備

物流、保管設備

1,207

1,390

214

(24,838)

-

54

2,865

98

(11)

北九州工場
(北九州市
 八幡西区)

〃

生産設備
物流、保管設備

1,085

627

-

(-)

-

31

1,743

28

(1)

本社
(大阪市中央区)

〃

統括管理
販売業務施設

102

2

-

(-)

7

93

206

47

(1)

営業部(東京)
(東京都千代田区)

〃

販売業務施設

17

-

-

(-)

-

4

22

10

(-)

研究開発部(三宝)
(堺市堺区)

〃

研究施設

17

4

-

(-)

-

14

36

6

(1)

研究開発部(泉)
(大阪府泉大津市)

〃

研究施設

877

65

-

(-)

-

51

994

27

(11)

厚生施設
(三重県鳥羽市)

〃

厚生施設

8

-

6

(107)

-

-

14

-

(-)

 

 

 

(2) 国内子会社

 

 

 

 

 

 

 

(2021年3月31日現在)

会社名

事業所名
(所在地)

セグメントの名称

設備の
内容

帳簿価額(百万円)

従業
員数
(人)

建物
及び
構築物

機械装置及び
運搬具

土地
(面積㎡)

リース
資産

その他

合計

ブルーエ
キスプレ
ス㈱

本社
(堺市堺区)

高純度
薬品
 
運輸

管理施設
運送・
保管設備
賃貸資産
販売業務
施設

1,084

177

941

(26,285)

7

875

3,087

136

(12)

〃

関東営業所
(千葉県袖ヶ浦市)

運輸

運送・
保管設備
賃貸資産

54

122

508

(10,929)

-

7

692

46

(-)

〃

横浜営業所
(川崎市川崎区)

〃

〃

472

147

1,440

15,380)

-

5

2,066

45

(4)

 

 

(3) 在外子会社

 

 

 

 

 

 

 

(2021年3月31日現在)

会社名

事業所名
(所在地)

セグメントの名称

設備の
内容

帳簿価額(百万円)

従業
員数
(人)

建物
及び
構築物

機械装置
及び
運搬具

土地
(面積㎡)

リース
資産

その他

合計

STELLA CHEMIFA
SINGAPORE PTE LTD

シンガポール工場
(シンガポール
 共和国)

高純度
薬品

管理施設
生産設備

379

429

-

(-)

109

367

1,286

72

(-)

浙江瑞星
フッ化工業
有限公司

中国工場
(中国浙江省)

高純度
薬品

管理施設
生産設備

120

225

-

(-)

-

6

352

65

(1)

 

(注) 1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品であり、建設仮勘定は含んでいません。

2.従業員数の( )内は臨時従業員数であり外書をしています。

3.提出会社のうち三宝工場の設備は、一部をブルーエキスプレス㈱に賃貸しています。

4.ブルーエキスプレス㈱のうち本社の設備は、一部を提出会社等に賃貸しています。

5.その他の賃借設備は次のとおりです。

 (2021年3月31日現在)

会社名

セグメントの名称

賃借設備の名称

面積(㎡)

年間賃借料
(百万円)

STELLA CHEMIFA
SINGAPORE PTE LTD

高純度薬品

シンガポール工場 土地

25,000

18

 

 

3 【設備の新設、除却等の計画】

該当事項はありません。

 

1 【設備投資等の概要】

当連結会計年度の設備投資状況につきましては、連結グループ総額で3,694百万円(無形固定資産を含む。)となりました。また、各セグメントの設備投資については以下のとおりです。

(1) 高純度薬品

当連結会計年度では、製造設備増設など増産を目的として3,116百万円の設備投資を行いました。

(2) 運輸

当連結会計年度では、輸送力の増強および安定化を目的として544百万円の設備投資を行いました。

(3) メディカル

当連結会計年度では、臨床実験等を目的として33百万円の設備投資を行いました。

(4) その他

当連結会計年度において特記すべき設備投資はありません。

なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。

 

2 【主要な設備の状況】

主要な設備は、以下のとおりです。

(1) 提出会社

 

 

 

 

 

 

 

(2020年3月31日現在)

事業所名
(所在地)

セグメント
の名称

設備の内容

帳簿価額(百万円)

従業員数
(人)

建物
及び
構築物

機械装置及び
運搬具

土地
(面積㎡)

リース
資産

その他

合計

三宝工場
(堺市堺区)

高純度薬品

生産設備
物流、保管設備

918

1,153

2,356

(46,446)

-

71

4,499

75

(2)

泉工場
(大阪府泉大津市)

〃

生産設備

物流、保管設備

1,243

1,702

214

(24,838)

-

42

3,202

112

(14)

北九州工場
(北九州市
 八幡西区)

〃

生産設備
物流、保管設備

1,165

931

-

(-)

-

48

2,145

28

(1)

本社
(大阪市中央区)

〃

統括管理
販売業務施設

130

4

-

(-)

 8

74

217

52

(-)

営業部(東京)
(東京都千代田区)

〃

販売業務施設

19

-

-

(-)

-

5

25

9

(1)

研究開発部(三宝)
(堺市堺区)

〃

研究施設

15

2

-

(-)

-

8

26

6

(2)

研究開発部(泉)
(大阪府泉大津市)

〃

研究施設

474

79

-

(-)

-

16

570

27

(10)

厚生施設
(三重県鳥羽市)

〃

厚生施設

8

-

6

(107)

-

-

14

-

(-)

 

 

 

(2) 国内子会社

 

 

 

 

 

 

 

(2020年3月31日現在)

会社名

事業所名
(所在地)

セグメントの名称

設備の
内容

帳簿価額(百万円)

従業
員数
(人)

建物
及び
構築物

機械装置及び
運搬具

土地
(面積㎡)

リース
資産

その他

合計

ブルーエ
キスプレ
ス㈱

本社
(堺市堺区)

高純度
薬品
 
運輸

管理施設
運送・
保管設備
賃貸資産
販売業務
施設

1,151

251

941

(26,285)

8

1,065

3,419

141

(7)

〃

関東営業所
(千葉県袖ヶ浦市)

運輸

運送・
保管設備
賃貸資産

61

107

508

(10,929)

-

12

689

49

(-)

〃

横浜営業所
(川崎市川崎区)

〃

〃

501

207

1,440

(15,380)

-

7

2,156

47

(4)

 

 

(3) 在外子会社

 

 

 

 

 

 

 

(2020年3月31日現在)

会社名

事業所名
(所在地)

セグメントの名称

設備の
内容

帳簿価額(百万円)

従業
員数
(人)

建物
及び
構築物

機械装置
及び
運搬具

土地
(面積㎡)

リース
資産

その他

合計

STELLA CHEMIFA
SINGAPORE PTE LTD

シンガポール工場
(シンガポール
 共和国)

高純度
薬品

管理施設
生産設備

490

333

-

(-)

117

334

1,275

68

(-)

浙江瑞星
フッ化工業
有限公司

中国工場
(中国浙江省)

高純度
薬品

管理施設
生産設備

117

195

-

(-)

-

6

320

65

(1)

 

(注) 1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品であり、建設仮勘定は含んでいません。

2.従業員数の( )内は臨時従業員数であり外書をしています。

3.提出会社のうち三宝工場の設備は、一部をブルーエキスプレス㈱に賃貸しています。

4.ブルーエキスプレス㈱のうち本社の設備は、一部を提出会社等に賃貸しています。

5.その他の賃借設備は次のとおりです。

 (2020年3月31日現在)

会社名

セグメントの名称

賃借設備の名称

面積(㎡)

年間賃借料
(百万円)

STELLA CHEMIFA
SINGAPORE PTE LTD

高純度薬品

シンガポール工場 土地

25,000

18

 

 

3 【設備の新設、除却等の計画】

該当事項はありません。

 

1 【設備投資等の概要】

当連結会計年度の設備投資状況につきましては、連結グループ総額で4,435百万円(無形固定資産を含む。)となりました。また、各セグメントの設備投資については以下のとおりです。

(1) 高純度薬品

当連結会計年度では、製造設備増設など増産を目的として3,658百万円の設備投資を行いました。

(2) 運輸

当連結会計年度では、輸送力の増強および安定化を目的として762百万円の設備投資を行いました。

(3) メディカル

当連結会計年度では、臨床実験等を目的として14百万円の設備投資を行いました。

(4) その他

当連結会計年度において特記すべき設備投資はありません。

なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。

 

2 【主要な設備の状況】

主要な設備は、以下のとおりです。

(1) 提出会社

 

 

 

 

 

 

 

(2019年3月31日現在)

事業所名
(所在地)

セグメント
の名称

設備の内容

帳簿価額(百万円)

従業員数
(人)

建物
及び
構築物

機械装置及び
運搬具

土地
(面積㎡)

リース
資産

その他

合計

三宝工場
(堺市堺区)

高純度薬品

生産設備
物流、保管設備

946

929

2,356

(46,446)

-

71

4,303

76

(3)

泉工場
(大阪府泉大津市)

〃

生産設備

1,327

2,460

214

(24,838)

-

69

4,072

114

(33)

北九州工場
(北九州市
 八幡西区)

〃

生産設備
物流、保管設備

1,250

1,061

-

(-)

-

66

2,378

25

(1)

本社
(大阪市中央区)

〃

統括管理
販売業務施設

139

6

-

(-)

-

87

233

44

(1)

営業部(東京)
(東京都中央区)

〃

販売業務施設

15

-

-

(-)

-

0

16

9

(1)

開発部(三宝)
(堺市堺区)

〃

研究施設

17

3

-

(-)

-

11

31

10

(2)

研究部(泉)
(大阪府泉大津市)

〃

研究施設

476

36

-

(-)

-

34

547

25

(8)

厚生施設
(三重県鳥羽市)

〃

厚生施設

8

-

6

(107)

-

-

15

-

(-)

研究施設
(大阪府泉南郡
 熊取町)

メディカル

研究設備

-

102

-

(-)

-

-

102

-

(-)

 

 

 

(2) 国内子会社

 

 

 

 

 

 

 

(2019年3月31日現在)

会社名

事業所名
(所在地)

セグメントの名称

設備の
内容

帳簿価額(百万円)

従業
員数
(人)

建物
及び
構築物

機械装置及び
運搬具

土地
(面積㎡)

リース
資産

その他

合計

ブルーエ
キスプレ
ス㈱

本社
(堺市堺区)

高純度
薬品
 
運輸

管理施設
運送・
保管設備
賃貸資産
販売業務
施設

1,229

306

941

(26,285)

-

1,058

3,536

142

(5)

〃

関東営業所
(千葉県袖ヶ浦市)

運輸

運送・
保管設備
賃貸資産

64

96

508

(10,929)

-

0

671

55

(0)

〃

横浜営業所
(川崎市川崎区)

〃

〃

521

182

1,440

(15,380)

-

11

2,156

45

(4)

 

 

(3) 在外子会社

 

 

 

 

 

 

 

(2019年3月31日現在)

会社名

事業所名
(所在地)

セグメントの名称

設備の
内容

帳簿価額(百万円)

従業
員数
(人)

建物
及び
構築物

機械装置
及び
運搬具

土地
(面積㎡)

リース
資産

その他

合計

STELLA CHEMIFA
SINGAPORE PTE LTD

シンガポール工場
(シンガポール
 共和国)

高純度
薬品

管理施設
生産設備

648

310

-

(-)

-

275

1,234

66

(0)

浙江瑞星
フッ化工業
有限公司

中国工場
(中国浙江省)

高純度
薬品

管理施設
生産設備

133

209

-

(-)

-

7

350

65

(1)

 

(注) 1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品であり、建設仮勘定は含んでいません。

2.従業員数の( )内は臨時従業員数であり外書をしています。

3.提出会社のうち三宝工場の設備は、一部をブルーエキスプレス㈱に賃貸しています。

4.ブルーエキスプレス㈱のうち本社の設備は、一部を提出会社等に賃貸しています。

5.その他の賃借設備は次のとおりです。

 (2019年3月31日現在)

会社名

セグメントの名称

賃借設備の名称

面積(㎡)

年間賃借料
(百万円)

STELLA CHEMIFA
SINGAPORE PTE LTD

高純度薬品

シンガポール工場 土地

25,000

15

 

 

1 【設備投資等の概要】

当連結会計年度の設備投資状況につきましては、連結グループ総額で29億91百万円(無形固定資産を含む。)となりました。また、各セグメントの設備投資については以下のとおりです。

(1) 高純度薬品

当連結会計年度では、製造設備増設など生産安定化および増産を目的として21億60百万円の設備投資を行いました。

(2) 運輸

当連結会計年度では、輸送力の増強および安定化を目的として7億81百万円の設備投資を行いました。

(3) メディカル

当連結会計年度では、臨床実験等を目的として49百万円の設備投資を行いました。

(4) その他

当連結会計年度において特記すべき設備投資はありません。

なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。

 

2 【主要な設備の状況】

主要な設備は、以下のとおりです。

(1) 提出会社

 

 

 

 

 

 

 

(平成30年3月31日現在)

事業所名
(所在地)

セグメント
の名称

設備の内容

帳簿価額(百万円)

従業員数
(人)

建物
及び
構築物

機械装置及び
運搬具

土地
(面積㎡)

リース
資産

その他

合計

三宝工場
(堺市堺区)

高純度薬品

生産設備
物流、保管設備

1,032

799

2,356

(46,446)

-

112

4,301

72

(3)

泉工場
(大阪府泉大津市)

〃

生産設備

1,368

2,921

214

(24,838)

-

71

4,575

98

(13)

北九州工場
(北九州市
 八幡西区)

〃

生産設備
物流、保管設備

1,334

1,312

-

(-)

-

33

2,680

21

(0)

本社
(大阪市中央区)

〃

統括管理
販売業務施設

145

9

-

(-)

-

92

246

44

(2)

営業部(東京)
(東京都中央区)

〃

販売業務施設

18

-

-

(-)

-

0

19

8

(0)

研究部(三宝)
(堺市堺区)

〃

研究施設

18

3

-

(-)

-

25

47

9

(2)

研究部(泉)
(大阪府泉大津市)

〃

研究施設

498

28

-

(-)

-

53

581

24

 (9)

厚生施設
(三重県鳥羽市)

〃

厚生施設

9

-

6

(107)

-

-

15

0

(0)

研究施設
(大阪府泉南郡
 熊取町)

メディカル

研究設備

-

310

-

(-)

-

-

310

0

(0)

 

 

 

(2) 国内子会社

 

 

 

 

 

 

 

(平成30年3月31日現在)

会社名

事業所名
(所在地)

セグメントの名称

設備の
内容

帳簿価額(百万円)

従業
員数
(人)

建物
及び
構築物

機械装置及び
運搬具

土地
(面積㎡)

リース
資産

その他

合計

ブルーエ
キスプレ
ス㈱

本社
(堺市堺区)

高純度
薬品
 
運輸

管理施設
運送・
保管設備
賃貸資産
販売業務
施設

881

283

941

(26,285)

-

857

2,965

131

(6)

〃

関東営業所
(千葉県袖ヶ浦市)

運輸

運送・
保管設備
賃貸資産

68

97

508

(10,929)

-

0

675

55

(0)

〃

横浜営業所
(川崎市川崎区)

〃

〃

550

143

1,440

(15,380)

-

4

2,138

47

(4)

 

 

(3) 在外子会社

 

 

 

 

 

 

 

(平成30年3月31日現在)

会社名

事業所名
(所在地)

セグメントの名称

設備の
内容

帳簿価額(百万円)

従業
員数
(人)

建物
及び
構築物

機械装置
及び
運搬具

土地
(面積㎡)

リース
資産

その他

合計

STELLA CHEMIFA
SINGAPORE PTE LTD

シンガポール工場
(シンガポール
 共和国)

高純度
薬品

管理施設
生産設備

776

324

-

(-)

-

232

1,333

62

(0)

浙江瑞星
フッ化工業
有限公司

中国工場
(中国浙江省)

高純度
薬品

管理施設
生産設備

139

199

-

(-)

-

8

348

66

(0)

 

(注) 1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品であり、建設仮勘定は含んでいません。

2.従業員数の( )内は臨時従業員数であり外書をしています。

3.提出会社のうち三宝工場の設備は、一部をブルーエキスプレス㈱に賃貸しています。

4.ブルーエキスプレス㈱のうち本社の設備は、一部を提出会社等に賃貸しています。

5.その他の賃借設備は次のとおりです。

 (平成30年3月31日現在)

会社名

セグメントの名称

賃借設備の名称

面積(㎡)

年間賃借料
(百万円)

STELLA CHEMIFA
SINGAPORE PTE LTD

高純度薬品

シンガポール工場 土地

25,000

21

 

 

1【設備投資等の概要】

 当連結会計年度の設備投資状況につきましては、連結グループ総額で23億28百万円(無形固定資産を含む。)となりました。また、各セグメントの設備投資については以下のとおりです。

(1)高純度薬品

 当連結会計年度では、製造設備増設など生産安定化および増産を目的として19億10百万円の設備投資を行いました。

(2)運輸

 当連結会計年度では、輸送力の増強および安定化を目的として4億10百万円の設備投資を行いました。

(3)メディカル

 当連結会計年度では、臨床実験等を目的として6百万円の設備投資を行いました。

(4)その他

 当連結会計年度において特記すべき設備投資はありません。

 また、当連結会計年度において固定資産の減損損失98百万円を計上していますが、その内容については「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(連結損益計算書関係)※6 減損損失」に記載のとおりです。

 

2【主要な設備の状況】

 主要な設備は、以下のとおりです。

(1)提出会社

(平成29年3月31日現在)

 

事業所名

(所在地)

セグメントの名称

設備の内容

帳簿価額(百万円)

従業員数

(人)

建物及び構築物

機械装置及び運搬具

土地

(面積㎡)

リース資産

その他

合計

三宝工場

(堺市堺区)

高純度薬品

生産設備
物流、保管設備

1,137

593

2,356

(46,446)

-

114

4,201

75

(5)

泉工場

(大阪府泉大津市)

〃

生産設備

1,274

3,026

214

(24,838)

-

57

4,572

93

(8)

北九州工場

(北九州市八幡西区)

〃

生産設備

物流、保管設備

1,433

1,591

-

(-)

-

46

3,070

20

(1)

本社

(大阪市中央区)

〃

統括管理

販売業務施設

66

13

-

(-)

-

63

143

42

(2)

営業部(東京)

(東京都中央区)

〃

販売業務施設

21

-

-

(-)

-

1

22

7

(0)

研究部(三宝)

(堺市堺区)

〃

研究施設

15

4

-

(-)

-

48

68

9

(3)

研究部(泉)

(大阪府泉大津市)

〃

研究施設

494

54

-

(-)

-

82

631

23

(8)

厚生施設

(三重県鳥羽市)

〃

厚生施設

9

-

6

(107)

-

-

16

0

(0)

研究施設

(大阪府泉南郡熊取町)

メディカル

研究設備

-

517

-

(-)

-

-

517

0

(0)

 

(2)国内子会社

(平成29年3月31日現在)

 

会社名

事業所名

(所在地)

セグメントの名称

設備の内容

帳簿価額(百万円)

従業員数

(人)

建物及び構築物

機械装置及び運搬具

土地

(面積㎡)

リース

資産

その他

合計

ブルーエキスプレス㈱

本社

(堺市堺区)

高純度薬品

運輸

管理施設

運送・保管設備

賃貸資産
販売業務施設

937

292

1,148

(26,285)

-

589

2,968

136

(6)

〃

関東営業所

(千葉県袖ヶ浦市)

運輸

運送・保管設備

賃貸資産

81

106

508

(10,929)

-

1

697

53

(0)

〃

横浜営業所

(川崎市川崎区)

〃

〃

574

94

1,440

(15,380)

-

3

2,113

45

(4)

 

(3)在外子会社

(平成29年3月31日現在)

 

会社名

事業所名

(所在地)

セグメントの名称

設備の内容

帳簿価額(百万円)

従業員数

(人)

建物及び構築物

機械装置及び運搬具

土地

(面積㎡)

リース

資産

その他

合計

STELLA CHEMIFA
SINGAPORE PTE
LTD

シンガポール工場

(シンガポール共和国)

高純度薬品

管理施設

生産設備

839

281

-

(-)

-

167

1,289

60

(0)

浙江瑞星フッ化工業有限公司

中国工場

(中国浙江省)

高純度薬品

管理施設

生産設備

148

208

-

(-)

-

6

363

66

(0)

 (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品であり、建設仮勘定は含んでいません。

    2.従業員数の( )内は臨時従業員数であり外書をしています。

    3.提出会社のうち三宝工場の設備は、一部をブルーエキスプレス㈱に賃貸しています。

    4.ブルーエキスプレス㈱のうち本社の設備は、一部を提出会社等に賃貸しています。

5.その他の賃借設備は次のとおりです。

(平成29年3月31日現在)

 

会社名

セグメントの名称

賃借設備の名称

面積(㎡)

年間賃借料(百万円)

STELLA CHEMIFA
SINGAPORE PTE LTD

高純度薬品

シンガポール工場 土地

25,000

15

1【設備投資等の概要】

 当連結会計年度の設備投資状況につきましては、連結グループ総額で13億2百万円(無形固定資産を含む。)となりました。また、各セグメントの設備投資については以下のとおりです。

(1)高純度薬品

 当連結会計年度では、製造設備増設など生産安定化および増産を目的として8億円の設備投資を行いました。

(2)運輸

 当連結会計年度では、輸送力の増強および安定化を目的として4億83百万円の設備投資を行いました。

(3)メディカル

 当連結会計年度において特記すべき設備投資はありません。

(4)その他

 当連結会計年度において特記すべき設備投資はありません。

  なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。

2【主要な設備の状況】

 主要な設備は、以下のとおりです。

(1)提出会社

(平成28年3月31日現在)

 

事業所名

(所在地)

セグメントの名称

設備の内容

帳簿価額(百万円)

従業員数

(人)

建物及び構築物

機械装置及び運搬具

土地

(面積㎡)

リース資産

その他

合計

三宝工場

(堺市堺区)

高純度薬品

生産設備
物流、保管設備

1,217

623

2,356

(46,446)

-

45

4,242

78

(4)

泉工場

(大阪府泉大津市)

〃

生産設備

1,342

3,817

214

(24,838)

-

52

5,426

86

(7)

北九州工場

(北九州市八幡西区)

〃

生産設備

物流、保管設備

1,539

1,883

-

(-)

-

48

3,472

20

(1)

本社

(大阪市中央区)

〃

統括管理

販売業務施設

63

0

-

(-)

-

75

139

41

(1)

営業部(東京)

(東京都中央区)

〃

販売業務施設

25

-

-

(-)

-

1

27

7

(1)

研究部(三宝)

(堺市堺区)

〃

研究施設

15

1

-

(-)

-

27

45

8

(1)

研究部(泉)

(大阪府泉大津市)

〃

研究施設

508

83

-

(-)

-

8

601

25

(9)

厚生施設

(三重県鳥羽市)

〃

厚生施設

10

-

6

(107)

-

0

17

0

(0)

研究施設

(大阪府泉南郡熊取町)

メディカル

研究設備

-

725

-

(-)

-

-

725

0

(0)

 

(2)国内子会社

(平成28年3月31日現在)

 

会社名

事業所名

(所在地)

セグメントの名称

設備の内容

帳簿価額(百万円)

従業員数

(人)

建物及び構築物

機械装置及び運搬具

土地

(面積㎡)

リース

資産

その他

合計

ブルーエキスプレス㈱

本社

(堺市堺区)

高純度薬品

運輸

管理施設

運送・保管設備

賃貸資産
販売業務施設

989

319

941

(26,285)

0

733

2,984

129

(7)

〃

関東営業所

(千葉県袖ヶ浦市)

運輸

運送・保管設備

賃貸資産

91

116

508

(10,929)

-

1

717

54

(0)

〃

横浜営業所

(川崎市川崎区)

〃

〃

593

58

1,440

(15,380)

-

4

2,096

42

(4)

 

(3)在外子会社

(平成28年3月31日現在)

 

会社名

事業所名

(所在地)

セグメントの名称

設備の内容

帳簿価額(百万円)

従業員数

(人)

建物及び構築物

機械装置及び運搬具

土地

(面積㎡)

リース

資産

その他

合計

STELLA CHEMIFA
SINGAPORE PTE
LTD

シンガポール工場

(シンガポール共和国)

高純度薬品

管理施設

生産設備

994

327

-

(-)

-

197

1,518

63

(0)

浙江瑞星フッ化工業有限公司

中国工場

(中国浙江省)

高純度薬品

管理施設

生産設備

178

239

-

(-)

-

8

425

66

(0)

 (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品であり、建設仮勘定は含んでいません。

    2.従業員数の( )内は臨時従業員数であり外書をしています。

    3.提出会社のうち三宝工場の設備は、一部をブルーエキスプレス㈱に賃貸しています。

    4.ブルーエキスプレス㈱のうち本社の設備は、一部を提出会社等に賃貸しています。

5.その他の賃借設備は次のとおりです。

(平成28年3月31日現在)

 

会社名

セグメントの名称

貸借設備の名称

面積(㎡)

年間賃借料(百万円)

STELLA CHEMIFA
SINGAPORE PTE LTD

高純度薬品

シンガポール工場 土地

25,000

16

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