マクニカホールディングス — 研究開発・設備投資
研究開発費・設備投資額および売上高比率の推移(連結)
研究開発費 推移
設備投資 推移
研究開発・設備投資サマリー
指標 FY16 FY17 FY18 FY19 FY20 FY21 FY22 FY23 FY24 FY25 FY26
売上高(百万円) 405,315398,503504,085524,235521,193553,962761,8231,029,2631,028,7181,034,1801,214,196
研究開発費(百万円) 341572794074032813333263177712,510
売上高研究開発費比率 0%0%0.1%0.1%0.1%0.1%0%0%0%0.1%0.2%
設備投資額(百万円) 1,0931,4361,5362,3801,7343,1063,7572,8323,0794,3734,333
売上高設備投資比率 0.3%0.4%0.3%0.5%0.3%0.6%0.5%0.3%0.3%0.4%0.4%
研究開発活動本文

 

6 【研究開発活動】

当社グループの研究活動は、サービス・ソリューションカンパニーとして、顧客の課題解決に対応するためのテクニカルサポート(技術支援)を中心としております。基礎技術(要素技術)に関する研究開発活動は行っておりませんが、最先端の規格に対応したソフトウェアの開発やボード、モジュールなどの企画・開発を行っております。また、サービス・ソリューションモデルの基礎となるソフトウェア・ハードウェア・サービスの開発を進めております。

なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は2,510百万円であります。

 

セグメントごとの研究開発活動を示すと次のとおりであります。

 

(1) 集積回路及び電子デバイスその他事業

集積回路及び電子デバイスその他事業では、スマートシティ/モビリティビジネスにおける自動運転EVバスのソフトウェアなどの開発を行っております。この実績のもと、レベル4に対応した自動運転EVバスEVOが公道で定常運航するなど、当社グループの差別化と販売促進に貢献しております。当該事業における当連結会計年度の研究開発費は2,510百万円であります。

 

(2) サイバーセキュリティ及びその他ITソリューション事業

該当事項はありません。

 

 

6 【研究開発活動】

当社グループの研究活動は、サービス・ソリューションカンパニー(技術サービス提供会社)として、顧客の課題解決に対応するためのテクニカルサポート(技術支援)を中心としております。基礎技術(要素技術)に関する研究開発活動は行っておりませんが、最先端の規格に対応したソフトウェアの開発やボード、モジュールなどの企画・開発を行っております。また、サービス・ソリューションモデルの基礎となるサービス及びCPSプラットフォームの開発を進めております。

なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は771百万円であります。

 

セグメントごとの研究開発活動を示すと次のとおりであります。

 

(1) 集積回路及び電子デバイスその他事業

集積回路及び電子デバイスその他事業では、リファレンスボードや組込みソフトウェアなどの開発を行ってまいりましたが、その実績をもとに当社グループ取扱商品に付加価値を提供するオリジナル・ボードや、IP、ソフトウェア、IoT関連等の開発及び販売を行い、当社グループの差別化に貢献しております。当該事業における当連結会計年度の研究開発費は771百万円であります。

 

(2) ネットワーク事業

該当事項はありません。

 

 

6 【研究開発活動】

当社グループの研究活動は、サービス・ソリューションカンパニー(技術サービス提供会社)として、顧客の課題解決に対応するためのテクニカルサポート(技術支援)を中心としております。基礎技術(要素技術)に関する研究開発活動は行っておりませんが、最先端の規格に対応したソフトウェアの開発やボード、モジュールなどの企画・開発を行っております。また、サービス・ソリューションモデルの基礎となるサービス及びCPSプラットフォームの開発を進めております。

なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は317百万円であります。

 

セグメントごとの研究開発活動を示すと次のとおりであります。

 

(1) 集積回路及び電子デバイスその他事業

集積回路及び電子デバイスその他事業では、リファレンスボードや組込みソフトウェアなどの開発を行ってまいりましたが、その実績をもとに当社グループ取扱商品に付加価値を提供するオリジナル・ボードや、IP、ソフトウェア、IoT関連等の開発及び販売を行い、当社グループの差別化に貢献しております。当該事業における当連結会計年度の研究開発費は317百万円であります。

 

(2) ネットワーク事業

該当事項はありません。

 

 

6 【研究開発活動】

当社グループの研究活動は、エンジニアリング・サービス・カンパニー(技術サービス提供会社)として、顧客の課題解決に対応するためのテクニカルサポート(技術支援)を中心としております。基礎技術(要素技術)に関する研究開発活動は行っておりませんが、最先端の規格に対応したソフトウェアの開発やボード、モジュールなどの企画・開発を行っております。また、サービス・ソリューションモデルの基礎となるサービス及びCPSプラットフォームの開発を進めております。

なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は326百万円であります。

 

セグメントごとの研究開発活動を示すと次のとおりであります。

 

(1) 集積回路及び電子デバイスその他事業

集積回路及び電子デバイスその他事業では、リファレンスボードや組込みソフトウェアなどの開発を行ってまいりましたが、その実績をもとに当社グループ取扱商品に付加価値を提供するオリジナル・ボードや、IP、ソフトウェア、IoT関連等の開発及び販売を行い、当社グループの差別化に貢献しております。当該事業における当連結会計年度の研究開発費は326百万円であります。

 

(2) ネットワーク事業

当該事業における当連結会計年度の研究開発費は0百万円であります。

 

 

5 【研究開発活動】

当社グループの研究活動は、エンジニアリング・サービス・カンパニー(技術サービス提供会社)として、顧客の課題解決に対応するためのテクニカルサポート(技術支援)を中心としております。基礎技術(要素技術)に関する研究開発活動は行っておりませんが、最先端の規格に対応したソフトウェアの開発やボード、モジュールなどの企画・開発を行っております。また、サービス・ソリューションモデルの基礎となるサービス及びCPSプラットフォームの開発を進めております。

なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は333百万円であります。

 

セグメントごとの研究開発活動を示すと次のとおりであります。

 

(1) 集積回路及び電子デバイスその他事業

集積回路及び電子デバイスその他事業では、リファレンスボードや組込みソフトウェアなどの開発を行ってまいりましたが、その実績をもとに当社グループ取扱商品に付加価値を提供するオリジナル・ボードや、IP、ソフトウェア、IoT関連等の開発及び販売を行い、当社グループの差別化に貢献しております。当該事業における当連結会計年度の研究開発費は324百万円であります。

 

(2) ネットワーク事業

ネットワーク事業では、サービス・ソリューションモデルにて、サービスを提供するプラットフォームにおける認証技術の調査研究を行っております。当該事業における当連結会計年度の研究開発費は9百万円であります。

 

 

5 【研究開発活動】

当社グループの研究活動は、エンジニアリング・サービス・カンパニー(技術サービス提供会社)として、顧客の課題解決に対応するためのテクニカルサポート(技術支援)を中心としております。基礎技術(要素技術)に関する研究開発活動は行っておりませんが、最先端の規格に対応したソフトウェアの開発やボード、モジュールなどの企画・開発を行っております。

なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は281百万円であります。

 

セグメントごとの研究開発活動を示すと次のとおりであります。

 

(1) 集積回路及び電子デバイスその他事業

集積回路及び電子デバイスその他事業では、リファレンスボードや組込みソフトウェアなどの開発を行ってまいりましたが、その実績をもとに当社グループ取扱商品に付加価値を提供するオリジナル・ボードや、IP、ソフトウェア、IoT関連等の開発及び販売を行い、当社グループの差別化に貢献しております。当該事業における当連結会計年度の研究開発費は281百万円であります。

 

(2) ネットワーク事業

該当事項はありません。

 

 

5 【研究開発活動】

当社グループの研究活動は、エンジニアリング・サービス・カンパニー(技術サービス提供会社)として、顧客の課題解決に対応するためのテクニカルサポート(技術支援)を中心としております。基礎技術(要素技術)に関する研究開発活動は行っておりませんが、最先端の規格に対応したソフトウェアの開発やボード、モジュールなどの企画・開発を行っております。

なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は403百万円であります。

 

セグメントごとの研究開発活動を示すと次のとおりであります。

 

(1) 集積回路及び電子デバイスその他事業

集積回路及び電子デバイスその他事業では、リファレンスボードや組込みソフトウェアなどの開発を行ってまいりましたが、その実績をもとに当社グループ取扱商品に付加価値を提供するオリジナル・ボードや、IP、ソフトウェア、IoT関連等の開発及び販売を行い、当社グループの差別化に貢献しております。当該事業における当連結会計年度の研究開発費は403百万円であります。

 

(2) ネットワーク事業

該当事項はありません。

 

 

5 【研究開発活動】

当社グループの研究活動は、エンジニアリング・サービス・カンパニー(技術サービス提供会社)として、顧客の課題解決に対応するためのテクニカルサポート(技術支援)を中心としております。基礎技術(要素技術)に関する研究開発活動は行っておりませんが、最先端の規格に対応したソフトウェアの開発やボード、モジュールなどの企画・開発を行っております。

なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は407百万円であります。

 

セグメントごとの研究開発活動を示すと次のとおりであります。

 

(1) 集積回路及び電子デバイスその他事業

集積回路及び電子デバイスその他事業では、リファレンスボードや組込みソフトウェアなどの開発を行ってまいりましたが、その実績をもとに当社グループ取扱商品に付加価値を提供するオリジナル・ボードや、IP、ソフトウェア、IoT関連等の開発及び販売を行い、当社グループの差別化に貢献しております。当該事業における当連結会計年度の研究開発費は407百万円であります。

 

(2) ネットワーク事業

該当事項はありません。

 

 

5 【研究開発活動】

当社グループの研究活動は、エンジニアリング・サービス・カンパニー(技術サービス提供会社)として、顧客の課題解決に対応するためのテクニカルサポート(技術支援)を中心としております。基礎技術(要素技術)に関する研究開発活動は行っておりませんが、最先端の規格に対応したソフトウェアの開発やボード、モジュールなどの企画・開発を行っております。

なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は279百万円であります。

 

セグメントごとの研究開発活動を示すと次のとおりであります。

 

(1) 集積回路及び電子デバイスその他事業

集積回路及び電子デバイスその他事業では、リファレンスボードや組込みソフトウェアなどの開発を行ってまいりましたが、その実績をもとに当社グループ取扱商品に付加価値を提供するオリジナル・ボードや、IP、ソフトウェア、IoT関連等の開発及び販売を行い、当社グループの差別化に貢献しております。当該事業における当連結会計年度の研究開発費は279百万円であります。

 

(2) ネットワーク事業

該当事項はありません。

 

 

6 【研究開発活動】

当社グループの研究活動は、エンジニアリング・サービス・カンパニー(技術サービス提供会社)として、顧客の課題解決に対応するためのテクニカルサポート(技術支援)を中心としております。基礎技術(要素技術)に関する研究開発活動は行っておりませんが、最先端の規格に対応したソフトウェアの開発やボード、モジュールなどの企画・開発を行っております。

なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は157百万円であります。

 

セグメントごとの研究開発活動を示すと次のとおりであります。

 

(1) 集積回路及び電子デバイスその他事業

集積回路及び電子デバイスその他事業では、リファレンスボードや組込みソフトウェアなどの開発を行ってまいりましたが、その実績をもとに当社グループ取扱商品に付加価値を提供するオリジナル・ボードや、ソフトウェアの開発及び販売を行い、当社グループの差別化に貢献しております。当該事業における当連結会計年度の研究開発費は157百万円であります。

 

(2) ネットワーク事業

該当事項はありません。

 

 

6 【研究開発活動】

当社グループの研究活動は、エンジニアリング・サービス・カンパニー(技術サービス提供会社)として、顧客の課題解決に対応するためのテクニカルサポート(技術支援)を中心としております。基礎技術(要素技術)に関する研究開発活動は行っておりませんが、国内ユーザー向けに海外ソフトウェアのローカライズ(日本語化)及びオリジナル商品の企画を行っております。

なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は34百万円であります。

 

セグメントごとの研究開発活動を示すと次のとおりであります。

 

(1) 集積回路及び電子デバイスその他事業

集積回路及び電子デバイスその他事業では、リファレンスボードや組込みソフトウェアなどの開発を行ってまいりましたが、その実績をもとに当社グループ取扱商品に付加価値を提供するオリジナル・ボードや、ソフトウェアの開発及び販売を行い、当社グループの差別化に貢献しております。当該事業における当連結会計年度の研究開発費は34百万円であります。

 

(2) ネットワーク事業

該当事項はありません。

 

設備投資等の概要・設備状況本文

3 【設備の新設、除却等の計画】

(1) 重要な設備の新設等

特記すべき事項はありません。

 

(2) 重要な設備の除却等

経常的な設備更新のための除却、売却を除き、重要な設備の除却、売却の計画はありません。

1 【設備投資等の概要】

当連結会計年度中の当社及び連結子会社において実施した設備投資の総額は、4,333百万円であります。セグメントごとの内訳は、次のとおりであります。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。

 

(1) 集積回路及び電子デバイスその他事業

当連結会計年度の主な設備投資は、今後のビジネスモデル変革に対応できる経営システム基盤の構築を進め、次世代ERPシステムの海外展開等を行い、総額3,293百万円の投資を実施しました。

 なお、重要な設備の除却又は売却はありません。

 

(2) サイバーセキュリティ及びその他ITソリューション事業

当連結会計年度の主な設備投資は、サイバーセキュリティビジネスの拡大に対応する為のハードウェア保守機器の増強等を行い、総額1,040百万円の投資を実施しました。

 なお、重要な設備の除却又は売却はありません。

 

(3) 全社共通

特記すべき事項、重要な設備の除却又は売却はありません。

 

 

2 【主要な設備の状況】

(1) 提出会社

重要な設備はありません。

 

(2) 国内子会社

2026年3月31日現在

会社名

事業所名
(所在地)

セグメントの
名称

設備の
内容

帳簿価額(百万円)

従業員数
(名)

建物
及び
構築物

工具、器具
及び

備品

機械装置
及び
運搬具

土地
(面積㎡)

リース
資産

ソフト
ウェア

合計

㈱マクニカ

マクニカ第1ビル
(横浜市港北区)

集積回路及び電子デバイスその他事業

事務所、
倉庫

1,081

219

99

777

(1,499)

17

4,108

6,303

1,306

(235)

㈱マクニカ

マクニカ第2ビル
(横浜市港北区)

集積回路及び電子デバイスその他事業、サイバーセキュリティ及びその他ITソリューション事業

事務所、
倉庫

603

163

8

600

(1,284)

3

123

1,502

879

(213)

㈱マクニカ

ロジスティクスセンター
(横浜市神奈川区)

集積回路及び電子デバイスその他事業、サイバーセキュリティ及びその他ITソリューション事業

倉庫、
事務所

11

58

44

-

52

0

166

1

(3)

㈱マクニカ

品川オフィス

(東京都港区)

集積回路及び電子デバイスその他事業

事務所

211

3

-

-

-

0

216

112

(9)

 

(注) 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。

 

(3) 在外子会社

重要な設備はありません。

 

3 【設備の新設、除却等の計画】

(1) 重要な設備の新設等

特記すべき事項はありません。

 

(2) 重要な設備の除却等

経常的な設備更新のための除却、売却を除き、重要な設備の除却、売却の計画はありません。

1 【設備投資等の概要】

当連結会計年度中の当社及び連結子会社において実施した設備投資の総額は、4,373百万円であります。セグメントごとの内訳は、次のとおりであります。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。

 

(1) 集積回路及び電子デバイスその他事業

当連結会計年度の主な設備投資は、今後のビジネスモデル変革に対応できる経営システム基盤の構築を進め、次世代ERPシステムの海外展開等を行い、総額3,799百万円の投資を実施しました。

 なお、重要な設備の除却又は売却はありません。

 

(2) ネットワーク事業

当連結会計年度の主な設備投資は、拡大するセキュリティ及びネットワークビジネスに対応する為のハードウェア保守機器の増強等を行い、総額573百万円の投資を実施しました。

 なお、重要な設備の除却又は売却はありません。

 

(3) 全社共通

特記すべき事項、重要な設備の除却又は売却はありません。

 

 

2 【主要な設備の状況】

(1) 提出会社

重要な設備はありません。

 

(2) 国内子会社

2025年3月31日現在

会社名

事業所名
(所在地)

セグメントの
名称

設備の
内容

帳簿価額(百万円)

従業員数
(名)

建物
及び
構築物

工具、器具
及び

備品

機械装置
及び
運搬具

土地
(面積㎡)

リース
資産

ソフト
ウェア

合計

㈱マクニカ

マクニカ第1ビル
(横浜市港北区)

集積回路及び電子デバイスその他事業

事務所、
倉庫

1,143

210

194

777

(1,499)

-

4,145

6,471

1,188

(239)

㈱マクニカ

マクニカ第2ビル
(横浜市港北区)

集積回路及び電子デバイスその他事業、ネットワーク事業

事務所、
倉庫

625

168

10

600

(1,284)

5

84

1,494

848

(194)

㈱マクニカ

ロジスティクスセンター
(横浜市神奈川区)

集積回路及び電子デバイスその他事業、ネットワーク事業

倉庫、
事務所

13

110

58

-

84

0

267

2

(3)

㈱マクニカ

品川オフィス

(東京都港区)

集積回路及び電子デバイスその他事業

事務所

238

1

-

-

-

1

241

120

(11)

 

(注) 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。

 

(3) 在外子会社

重要な設備はありません。

 

3 【設備の新設、除却等の計画】

(1) 重要な設備の新設等

特記すべき事項はありません。

 

(2) 重要な設備の除却等

経常的な設備更新のための除却、売却を除き、重要な設備の除却、売却の計画はありません。

1 【設備投資等の概要】

当連結会計年度中の当社及び連結子会社において実施した設備投資の総額は、3,079百万円であります。セグメントごとの内訳は、次のとおりであります。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。

 

(1) 集積回路及び電子デバイスその他事業

当連結会計年度の主な設備投資は、今後のビジネスモデル変革に対応できる経営システム基盤や次世代ERPシステムの構築等を継続して行い、総額2,386百万円の投資を実施しました。

 なお、重要な設備の除却又は売却はありません。

 

(2) ネットワーク事業

当連結会計年度の主な設備投資は、拡大するセキュリティ及びネットワークビジネスに対応する為のハードウェア保守機器の増強等を行い、総額692百万円の投資を実施しました。

 なお、重要な設備の除却又は売却はありません。

 

(3) 全社共通

特記すべき事項、重要な設備の除却又は売却はありません。

 

 

2 【主要な設備の状況】

(1) 提出会社

重要な設備はありません。

 

(2) 国内子会社

2024年3月31日現在

会社名

事業所名
(所在地)

セグメントの
名称

設備の
内容

帳簿価額(百万円)

従業員数
(名)

建物
及び
構築物

工具器具
及び
備品

機械装置
及び
運搬具

土地
(面積㎡)

リース
資産

ソフト
ウェア

合計

㈱マクニカ

マクニカ第1ビル
(横浜市港北区)

集積回路及び電子デバイスその他事業

事務所、
倉庫

1,106

225

1

777

(1,499)

-

3,707

5,818

1,093

(231)

㈱マクニカ

マクニカ第2ビル
(横浜市港北区)

集積回路及び電子デバイスその他事業、ネットワーク事業

事務所、
倉庫

549

264

11

600

(1,284)

7

128

1,561

824

(191)

㈱マクニカ

ロジスティクスセンター
(横浜市神奈川区)

集積回路及び電子デバイスその他事業、ネットワーク事業

倉庫、
事務所

15

97

0

-

117

0

231

2

(4)

㈱マクニカ

品川オフィス

(東京都港区)

集積回路及び電子デバイスその他事業

事務所

263

0

-

-

-

2

266

121

(11)

 

(注) 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。

 

(3) 在外子会社

重要な設備はありません。

 

3 【設備の新設、除却等の計画】

(1) 重要な設備の新設等

特記すべき事項はありません。

 

(2) 重要な設備の除却等

経常的な設備更新のための除却、売却を除き、重要な設備の除却、売却の計画はありません。

1 【設備投資等の概要】

当連結会計年度中の当社及び連結子会社において実施した設備投資の総額は、2,832百万円であります。セグメントごとの内訳は、次のとおりであります。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。

 

(1) 集積回路及び電子デバイスその他事業

当連結会計年度の主な設備投資は、今後のビジネスモデル変革に対応できる経営システム基盤や次世代ERPシステムの構築等を行い、総額1,916百万円の投資を実施しました。

 なお、重要な設備の除却又は売却はありません。

 

(2) ネットワーク事業

当連結会計年度の主な設備投資は、拡大するセキュリティ及びネットワークビジネスに対応する為のハードウェア保守機器の増強等を行い、総額916百万円の投資を実施しました。

 なお、重要な設備の除却又は売却はありません。

 

(3) 全社共通

特記すべき事項、重要な設備の除却又は売却はありません。

 

 

2 【主要な設備の状況】

(1) 提出会社

       重要な設備はありません。

 

(2) 国内子会社

2023年3月31日現在

会社名

事業所名
(所在地)

セグメントの
名称

設備の
内容

帳簿価額(百万円)

従業員数
(名)

建物
及び
構築物

工具器具
及び
備品

機械装置
及び
運搬具

土地
(面積㎡)

リース
資産

ソフト
ウェア

合計

㈱マクニカ

マクニカ第1ビル
(横浜市港北区)

集積回路及び電子デバイスその他事業

事務所、
倉庫

1,031

130

2

777

(1,499)

―

4,102

6,044

1,032

(196)

㈱マクニカ

マクニカ第2ビル
(横浜市港北区)

集積回路及び電子デバイスその他事業、ネットワーク事業

事務所、
倉庫

530

615

13

600

(1,284)

9

84

1,853

515

(164)

㈱マクニカ

ロジスティクスセンター
(横浜市神奈川区)

集積回路及び電子デバイスその他事業、ネットワーク事業

倉庫、
事務所

16

64

0

―

151

3

237

4

(14)

㈱マクニカ

品川オフィス

(東京都港区)

集積回路及び電子デバイスその他事業

事務所

290

5

―

―

―

2

298

30

(5)

 

(注) 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。

 

(3) 在外子会社

    重要な設備はありません。

 

3 【設備の新設、除却等の計画】

(1) 重要な設備の新設等

特記すべき事項はありません。

 

(2) 重要な設備の除却等

経常的な設備更新のための除却、売却を除き、重要な設備の除却、売却の計画はありません。

1 【設備投資等の概要】

当連結会計年度中の当社及び連結子会社において実施した設備投資の総額は、3,757百万円であります。セグメントごとの内訳は、次のとおりであります。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。

 

(1) 集積回路及び電子デバイスその他事業

当連結会計年度の主な設備投資は、今後のビジネスモデル変革に対応できる経営システム基盤及び次世代ERPシステム等の構築を行い、総額2,777百万円の投資を実施しました。

 なお、重要な設備の除却又は売却はありません。

 

(2) ネットワーク事業

当連結会計年度の主な設備投資は、拡大するセキュリティ及びネットワークビジネスに対応する為のハードウェア保守機器の増強等を行い、総額980百万円の投資を実施しました。

 なお、重要な設備の除却又は売却はありません。

 

(3) 全社共通

特記すべき事項、重要な設備の除却又は売却はありません。

 

 

2 【主要な設備の状況】

(1) 提出会社

       重要な設備はありません。

 

(2) 国内子会社

2022年3月31日現在

会社名

事業所名
(所在地)

セグメントの
名称

設備の
内容

帳簿価額(百万円)

従業員数
(名)

建物
及び
構築物

工具器具
及び
備品

機械装置
及び
運搬具

土地
(面積㎡)

リース
資産

ソフト
ウェア

合計

㈱マクニカ

マクニカ第1ビル
(横浜市港北区)

集積回路及び電子デバイスその他事業

事務所、
倉庫

1,058

132

3

777

(1,499)

―

4,436

6,407

788

(155)

㈱マクニカ

マクニカ第2ビル
(横浜市港北区)

集積回路及び電子デバイスその他事業、ネットワーク事業

事務所、
倉庫

554

548

16

600

(1,284)

―

73

1,793

478

(151)

 

㈱マクニカ

ロジスティクスセンター
(横浜市神奈川区)

集積回路及び電子デバイスその他事業、ネットワーク事業

倉庫、
事務所

19

88

0

―

207

6

322

4

(6)

㈱マクニカ

品川オフィス

(東京都港区)

集積回路及び電子デバイスその他事業

事務所

320

12

―

―

―

3

336

256

(38)

 

(注) 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。

 

(3) 在外子会社

    重要な設備はありません。

 

3 【設備の新設、除却等の計画】

(1) 重要な設備の新設等

特記すべき事項はありません。

 

(2) 重要な設備の除却等

経常的な設備更新のための除却、売却を除き、重要な設備の除却、売却の計画はありません。

1 【設備投資等の概要】

当連結会計年度中の当社及び連結子会社において実施した設備投資の総額は、3,106百万円であります。セグメントごとの内訳は、次のとおりであります。

 

(1) 集積回路及び電子デバイスその他事業

当連結会計年度の主な設備投資は、今後のビジネスモデル変革に対応できる経営システム基盤の構築を引き続き行い、CRMシステムの拡張開発のほか次世代ERPシステム基盤構築を行いました。また、自社ビル空調設備老朽化に伴った更新工事や、プログラミングセンターにおけるレーザーマーキング機器のリプレース等を行い、総額2,179百万円の投資を実施しました。

 なお、重要な設備の除却又は売却はありません。

 

(2) ネットワーク事業

当連結会計年度の主な設備投資は、拡大するセキュリティ及びネットワークビジネスに対応するためのハードウェア保守機器の増強等を行い、総額927百万円の投資を実施しました。

 なお、重要な設備の除却又は売却はありません。

 

(3) 全社共通

特記すべき事項、重要な設備の除却又は売却はありません。

 

 

2 【主要な設備の状況】

(1) 提出会社

       重要な設備はありません。

 

(2) 国内子会社

2021年3月31日現在

会社名

事業所名
(所在地)

セグメントの
名称

設備の
内容

帳簿価額(百万円)

従業員数
(名)

建物
及び
構築物

工具器具
及び
備品

機械装置
及び
運搬具

土地
(面積㎡)

リース
資産

合計

㈱マクニカ

マクニカ第1ビル
(横浜市港北区)

集積回路及び電子デバイスその他事業

事務所、
倉庫

1,098

135

41

777

(1,499)

―

2,052

723
(115)

㈱マクニカ

マクニカ第2ビル
(横浜市港北区)

集積回路及び電子デバイスその他事業、ネットワーク事業

事務所、
倉庫

593

74

1

600

(1,284)

―

1,270

 

 77
(38)

 

㈱マクニカ

ロジスティクスセンター
(横浜市神奈川区)

集積回路及び電子デバイスその他事業、ネットワーク事業

倉庫、
事務所

22

94

0

―

300

416

2
(4)

㈱マクニカ

品川オフィス

(東京都港区)

集積回路及び電子デバイスその他事業

事務所

347

17

―

―

―

365

263
(9)

マクニカネットワークス㈱

マクニカ第2ビル
(横浜市港北区)

ネットワーク事業

事務所、
倉庫

2

599

―

―

―

601

370
(115)

 

(注) 1 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。

2 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。

 

(3) 在外子会社

    重要な設備はありません。

 

3 【設備の新設、除却等の計画】

(1) 重要な設備の新設等

特記すべき事項はありません。

 

(2) 重要な設備の除却等

経常的な設備更新のための除却、売却を除き、重要な設備の除却、売却の計画はありません。

1 【設備投資等の概要】

当連結会計年度中の当社及び連結子会社において実施した設備投資の総額は、1,734百万円であります。セグメントごとの内訳は、次のとおりであります。

 

(1) 集積回路及び電子デバイスその他事業

当連結会計年度の主な設備投資は、今後のビジネスモデル変革に対応できる経営システム基盤構築に向けて次世代システムを検討しておりますが、その一環としてCRM及びSCMシステムの構築を行いました。また、業務の効率化及び組織変更に伴う国内外拠点のオフィス工事や基幹業務システムの改修、また業容拡大に対応するためのロジスティクス設備増強等を行い、総額1,028百万円の投資を実施しました。

 なお、重要な設備の除却又は売却はありません。

 

(2) ネットワーク事業

当連結会計年度の主な設備投資は、検証サービス強化のための関連機器の拡充や保守機器の増強等を行い、総額705百万円の投資を実施しました。

 なお、重要な設備の除却又は売却はありません。

 

(3) 全社共通

特記すべき事項、重要な設備の除却又は売却はありません。

 

 

2 【主要な設備の状況】

(1) 提出会社

       重要な設備はありません。

 

(2) 国内子会社

2020年3月31日現在

会社名

事業所名
(所在地)

セグメントの
名称

設備の
内容

帳簿価額(百万円)

従業員数
(名)

建物
及び
構築物

工具器具
及び
備品

機械装置
及び
運搬具

土地
(面積㎡)

リース
資産

合計

㈱マクニカ

マクニカ第1ビル
(横浜市港北区)

集積回路及び電子デバイスその他事業

事務所、
倉庫

894

116

10

777

(1,499)

―

1,799

602
(97)

㈱マクニカ

マクニカ第2ビル
(横浜市港北区)

集積回路及び電子デバイスその他事業、ネットワーク事業

事務所、
倉庫

626

65

0

600

(1,284)

―

1,292

 

 122
(63)

 

㈱マクニカ

ロジスティクスセンター
(横浜市神奈川区)

集積回路及び電子デバイスその他事業、ネットワーク事業

倉庫、
事務所

22

68

―

―

392

484

 11
(5)

㈱マクニカ

品川オフィス

(東京都港区)

集積回路及び電子デバイスその他事業

事務所

369

4

―

―

―

373

118
(12)

マクニカネットワークス㈱

マクニカ第2ビル
(横浜市港北区)

ネットワーク事業

事務所、
倉庫

2

755

―

―

―

757

 335
(102)

 

(注) 1 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。

2 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。

 

(3) 在外子会社

    重要な設備はありません。

 

3 【設備の新設、除却等の計画】

(1) 重要な設備の新設等

特記すべき事項はありません。

 

(2) 重要な設備の除却等

経常的な設備更新のための除却、売却を除き、重要な設備の除却、売却の計画はありません。

1 【設備投資等の概要】

当連結会計年度中の当社及び連結子会社において実施した設備投資の総額は、2,380百万円であります。セグメントごとの内訳は、次のとおりであります。

 

(1) 集積回路及び電子デバイスその他事業

当連結会計年度の主な設備投資は、業務の効率化を目的とした国内拠点のオフィス工事や国内外の基幹業務システム改修、また業容拡大に対応するためのロジスティクス設備増強等を行い、総額1,588万円の投資を実施しました。

 なお、重要な設備の除却又は売却はありません。

 

(2) ネットワーク事業

当連結会計年度の主な設備投資は、検証サービス強化のための関連機器の拡充や保守機器の増強等を行い、総額791百万円の投資を実施しました。

 なお、重要な設備の除却又は売却はありません。

 

(3) 全社共通

特記すべき事項、重要な設備の除却又は売却はありません。

 

 

2 【主要な設備の状況】

(1) 提出会社

       重要な設備はありません。

 

(2) 国内子会社

2019年3月31日現在

会社名

事業所名
(所在地)

セグメントの
名称

設備の
内容

帳簿価額(百万円)

従業員数
(名)

建物
及び
構築物

工具器具
及び
備品

機械装置
及び
運搬具

土地
(面積㎡)

リース
資産

合計

㈱マクニカ

マクニカ第1ビル
(横浜市港北区)

集積回路及び電子デバイスその他事業

事務所、
倉庫

890

133

3

777

(1,499)

―

1,804

651
(94)

㈱マクニカ

マクニカ第2ビル
(横浜市港北区)

集積回路及び電子デバイスその他事業、ネットワーク事業

事務所、
倉庫

664

98

0

600

(1,284)

―

1,363

 

 113
(59)

 

㈱マクニカ

ロジスティクスセンター
(横浜市神奈川区)

集積回路及び電子デバイスその他事業、ネットワーク事業

倉庫、
事務所

26

80

―

―

485

592

 13
(5)

㈱マクニカ

品川オフィス

(東京都港区)

集積回路及び電子デバイスその他事業

事務所

393

5

―

―

―

399

65
(8)

マクニカネットワークス㈱

マクニカ第2ビル
(横浜市港北区)

ネットワーク事業

事務所、
倉庫

2

809

―

―

―

812

 319
(77)

 

(注) 1 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。

2 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。

 

 

(3) 在外子会社

    重要な設備はありません。

 

1 【設備投資等の概要】

当連結会計年度中の当社及び連結子会社において実施した設備投資の総額は、1,536百万円であります。セグメントごとの内訳は、次のとおりであります。

 

(1) 集積回路及び電子デバイスその他事業

当連結会計年度の主な設備投資は、業容拡大に対応するためコンピュータシステムの拡充及び改修、ロジスティクス設備や業務システムの増強を行い、総額1,045万円の投資を実施しました。

 なお、重要な設備の除却又は売却はありません。

 

(2) ネットワーク事業

当連結会計年度の主な設備投資は、検証サービス強化のための関連機器の拡充や保守機器の増強等を行い、総額491百万円の投資を実施しました。

 なお、重要な設備の除却又は売却はありません。

 

(3) 全社共通

特記すべき事項、重要な設備の除却又は売却はありません。

 

 

2 【主要な設備の状況】

(1) 提出会社

       重要な設備はありません。

 

(2) 国内子会社

平成30年3月31日現在

会社名

事業所名
(所在地)

セグメントの
名称

設備の
内容

帳簿価額(百万円)

従業員数
(名)

建物
及び
構築物

工具器具
及び
備品

機械装置
及び
運搬具

土地
(面積㎡)

リース
資産

合計

㈱マクニカ

マクニカ第1ビル
(横浜市港北区)

集積回路及び電子デバイスその他事業

事務所、
倉庫

906

115

4

777

(1,499)

―

1,803

600
(93)

㈱マクニカ

マクニカ第2ビル
(横浜市港北区)

集積回路及び電子デバイスその他事業、ネットワーク事業

事務所、
倉庫

672

32

0

600

(1,284)

―

1,305

 

74
(20)

 

㈱マクニカ

ロジスティクスセンター
(横浜市神奈川区)

集積回路及び電子デバイスその他事業、ネットワーク事業

倉庫、
事務所

29

60

―

―

453

543

11
(5)

富士エレクトロニクス㈱

本社
(東京都文京区)

集積回路及び電子デバイスその他事業

事務所

7

13

―

―

―

21

270
(36)

マクニカネットワークス㈱

マクニカ第2ビル
(横浜市港北区)

ネットワーク事業

事務所、
倉庫

3

800

―

―

―

804

311 
(73)

 

(注) 1 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。

2 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。

3 上記の他、連結会社以外から賃借している設備の内容は、下記のとおりであります。

 

会社名

事業所名
(所在地)

セグメントの名称

設備の内容

賃借面積(㎡)

年間賃借料
(百万円)

富士エレクトロニクス㈱

本社
(東京都文京区)

集積回路及び
電子デバイスその他事業

事務所

2,367.32

95

 

 

(3) 在外子会社

    重要な設備はありません。

 

1 【設備投資等の概要】

当連結会計年度中の当社及び連結子会社において実施した設備投資の総額は、1,436百万円であります。セグメントごとの内訳は、次のとおりであります。

 

(1) 集積回路及び電子デバイスその他事業

当連結会計年度の主な設備投資は、業容拡大に対応するためコンピュータシステムとロジスティクス設備を拡充、また、サーバーのリプレースや事務機器の購入等を行い、総額765百万円の投資を実施しました。

 なお、重要な設備の除却又は売却はありません。

 

(2) ネットワーク事業

当連結会計年度の主な設備投資は、検証サービス強化のための関連機器の拡充や保守機器の増強等を行い、総額670百万円の投資を実施しました。

 なお、重要な設備の除却又は売却はありません。

 

(3) 全社共通

特記すべき事項、重要な設備の除却又は売却はありません。

 

 

 

2 【主要な設備の状況】

(1) 提出会社

       重要な設備はありません。

 

(2) 国内子会社

平成29年3月31日現在

会社名

事業所名
(所在地)

セグメントの
名称

設備の
内容

帳簿価額(百万円)

従業員数
(名)

建物
及び
構築物

工具器具
及び
備品

機械装置
及び
運搬具

土地
(面積㎡)

リース
資産

合計

㈱マクニカ

マクニカ第1ビル
(横浜市港北区)

集積回路及び電子デバイスその他事業

事務所、
倉庫

906

85

4

777

(1,499)

-

1,774

609
(96)

㈱マクニカ

マクニカ第2ビル
(横浜市港北区)

集積回路及び電子デバイスその他事業、ネットワーク事業

事務所、
倉庫

686

34

0

600

(1,284)

-

1,322

 

 34
(6)

 

㈱マクニカ

ロジスティクスセンター
(横浜市神奈川区)

集積回路及び電子デバイスその他事業、ネットワーク事業

倉庫、
事務所

33

29

-

-

425

488

 10
(5)

富士エレクトロニクス㈱

本社
(東京都文京区)

集積回路及び電子デバイスその他事業

事務所

8

18

-

-

-

27

 238
(40)

マクニカネットワークス㈱

マクニカ第2ビル
(横浜市港北区)

ネットワーク事業

事務所、
倉庫

4

874

-

-

-

879

  284
(65)

 

(注) 1 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。

2 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。

3 上記の他、連結会社以外から賃借している設備の内容は、下記のとおりであります。

 

会社名

事業所名
(所在地)

セグメントの名称

設備の内容

賃借面積(㎡)

年間賃借料
(百万円)

富士エレクトロニクス㈱

本社
(東京都文京区)

集積回路及び
電子デバイスその他事業

事務所

2,367.32

95

 

 

(3) 在外子会社

    重要な設備はありません。

 

1 【設備投資等の概要】

当連結会計年度中の当社及び連結子会社において実施した設備投資の総額は、1,093百万円であります。セグメントごとの内訳は、次のとおりであります。

 

(1) 集積回路及び電子デバイスその他事業

当連結会計年度の主な設備投資は、業務の効率化を目的とした国内拠点のオフィス工事や基幹業務システムの改修、また、サーバーのリプレースや事務機器の購入等を行い、総額557百万円の投資を実施しました。

 なお、重要な設備の除却又は売却はありません。

 

(2) ネットワーク事業

当連結会計年度の主な設備投資は、検証サービス強化のための関連機器の拡充や保守機器の増強等を行い、総額536百万円の投資を実施しました。

 なお、重要な設備の除却又は売却はありません。

 

(3) 全社共通

特記すべき事項、重要な設備の除却又は売却はありません。

 

 

 

2 【主要な設備の状況】

(1) 提出会社

       重要な設備はありません。

 

(2) 国内子会社

平成28年3月31日現在

会社名

事業所名
(所在地)

セグメントの
名称

設備の
内容

帳簿価額(百万円)

従業員数
(名)

建物
及び
構築物

工具器具
及び
備品

機械装置
及び
運搬具

土地
(面積㎡)

リース
資産

合計

㈱マクニカ

マクニカ第1ビル
(横浜市港北区)

集積回路及び電子デバイスその他事業

事務所、
倉庫

933

76

5

777

(1,499)

-

1,793

603
(95)

㈱マクニカ

マクニカ第2ビル
(横浜市港北区)

集積回路及び電子デバイスその他事業、ネットワーク事業

事務所、
倉庫

728

21

1

600

(1,284)

-

1,351

 

0
(0)

 

㈱マクニカ

ロジスティクスセンター
(横浜市神奈川区)

集積回路及び電子デバイスその他事業、ネットワーク事業

倉庫、
事務所

34

36

-

-

337

408

11
(4)

富士エレクトロニクス㈱

本社
(東京都文京区)

集積回路及び電子デバイスその他事業

事務所

9

26

-

-

-

36

242
(39)

マクニカネットワークス㈱

マクニカ第2ビル
(横浜市港北区)

ネットワーク事業

事務所、
倉庫

5

810

-

-

-

815

277
(68)

 

(注) 1 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。

2 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。

3 上記の他、連結会社以外から賃借している設備の内容は、下記のとおりであります。

 

会社名

事業所名
(所在地)

セグメントの名称

設備の内容

賃借面積(㎡)

年間賃借料
(百万円)

富士エレクトロニクス㈱

本社
(東京都文京区)

集積回路及び
電子デバイスその他事業

事務所

2,367.32

103

 

 

(3) 在外子会社

    重要な設備はありません。

 

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